

Wataru
@wataru-k
- 2026年5月26日
- 2026年5月24日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読んでる@ イタリアン・トマト Café Jr. 東京オペラシティ店「何でもいいんです。酒でもタバコでもギャンブルでも、SNSでも海外ドラマでも読書でも恋愛でも育児でも仕事でも環境保護活動でも。とにかく、何かに対して熱量を高めていたい、何かに時間や労力や資金を注いでいたいという人はとても多い」 「我を忘れて何かに夢中になっているほうが、楽だからです」 「ずっと我に返ったまま生きるにはこの世界は殺伐としすぎていますし、人間の寿命は長すぎますから」 「物語への没入というのは、手っ取り早く我を忘れるために有効な手段の一つなんですよね」 - 2026年5月17日
木挽町のあだ討ち永井紗耶子Kindle Unlimited読んでる@ 電車道理や筋にがんじがらめに縛られちまった様子が可哀想に思えてね。のっぴきならない事情って奴は、 誰より手前がそう決めちまってる。でも道を外れても、存外、逞しく生きる術もあるって言いたくて。 - 2026年5月12日
- 2026年5月9日
- 2026年5月4日
- 2026年4月29日
- 2026年4月28日
世界99 下村田沙耶香読み終わった@ 自宅読み終えた直後は感想を整理するのが難しい。 この作品のような世界ができることを、現実に誰かが望んでいるだろうか。そして、そうだとしてそれを止めることはできるのだろうか。価値観や倫理観の賞味期限に抗うことはできるのだろうか。それをかわいそうな人だと蔑まされるだけだろうか。 - 2026年4月19日
- 2026年4月3日
世界99 下村田沙耶香読み始めた@ 本の読める店fuzkue初台 - 2026年4月3日
木挽町のあだ討ち永井紗耶子Kindle Unlimited読み始めた@ 本の読める店fuzkue初台 - 2026年4月2日
- 2026年3月17日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読んでる@ 自宅いつのまにか容れ物だけが大人になってしまったけれど、いつだって、疑いようのない安心感の中で小さな子どもみたいに抱きとめられたかった。深い眠りに就くまでずっと、ここにいれば大丈夫だよと、温かく大きな掌で背中を擦り続けてもらいたかった。 - 2026年2月5日
成瀬は天下を取りにいく宮島未奈読み終わったKindle Unlimited@ 自宅「わたしはずっと、楽しかったよ」 島崎の穏やかな表情を見て、成瀬は黙ったままうなずいた。成瀬もずっと、楽しかった。でも、口に出したらすべてが終わってしまう気がして、言えなかった。遠く離れて暮らしていても、島崎が同じ空の下にいると思えばやっていける気がした。 こんな親友がいるって素敵だなと思う。 - 2026年1月7日
- 2025年12月28日
- 2025年12月26日
- 2025年12月24日
- 2025年12月24日
- 2025年12月23日
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