Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
やきもき
やきもき
@yakimoki
積んでるのにまた買うのですかあなたは。
  • 2026年2月5日
    旅の終りは個室寝台車
    鉄道で何十時間もかけて日本を巡る。時間をかけることで旅情が生まれる。敢えて急がないことに憧れるが、実際は乗り換えダイヤにかなり急かされていた。だよね。
  • 2026年1月30日
    サン・ルイス・レイ橋 (岩波文庫 赤 324-1)
  • 2026年1月30日
    キャベツ炒めに捧ぐ (ハルキ文庫)
    悲しみを乗り越えて次に進むために必要なことは、人との出会いと時間なのだなと。それは何歳になろうとも変わらないが、歳を経る度に人と出会いにくくなっていくから、悲しみが癒えるのがそのぶん遅くなっていくのかもしれない。などと考えながらお腹を鳴らしていた。お腹減った。
  • 2026年1月29日
    掃除婦のための手引き書 ――ルシア・ベルリン作品集 (講談社文庫)
    短編集ではあるが、著者の人生が織り込まれているので長編を読んだかのハイカロリー。作品の終わりが完結というより「続く」のような余韻がある。その余韻は、どうにもならないやるせなさや諦めのようなものも多い。陰鬱な読後感にならないのは、生きることに対する力強さが隠れているからかもしれない。どんな境遇だろうが、生きていかないといけないから。そこに私は惹かれた。
  • 2026年1月27日
    水脈を聴く男
    水脈を聴く男
  • 2026年1月27日
    偽妹【ぎまい】 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
  • 2026年1月27日
    橙書店にて
    橙書店にて
    2024/11月 橙書店 エピソードのひとつひとつ、その情景が浮かぶ。笑い声や花の香り、風の音。わりかし本を読むのは早い方だが、その浮かぶ様を楽しんでいたせいで時間がかかってしまった。いつか再訪できたときは、本の感想をするりと伝えたい。
  • 2026年1月23日
    黒牢城 (角川文庫)
  • 2026年1月23日
  • 2026年1月23日
    まず牛を球とします。
  • 2026年1月21日
    パレード
    パレード
    センセイの鞄のツキコさんさんとセンセイとのある日のお話なのだけど、センセイの鞄を読んでいなくても問題ない。この本をきっかけにセンセイの鞄を読んでいたら、どう感じただろうか。私にはもう試すことはできない。
  • 2026年1月17日
    虹をつかむ男
    虹をつかむ男
  • 2026年1月17日
    文豪と酒
    文豪と酒
  • 2026年1月17日
    わが家の夕めし (朝日文庫 あ 4-14)
  • 2026年1月17日
    きみ、知ってるかい? (1980年)
    きみ、知ってるかい? (1980年)
  • 2026年1月17日
    グルメ外道(新潮新書)
  • 2026年1月17日
    トットあした
    トットあした
  • 2026年1月17日
  • 2026年1月17日
    まとまらない言葉を生きる
  • 2026年1月17日
読み込み中...