黒牢城 (角川文庫)

黒牢城 (角川文庫)
黒牢城 (角川文庫)
米澤穂信
KADOKAWA
2024年6月13日
43件の記録
  • あるいは
    あるいは
    @book_aruiha
    2026年7月19日
  • 31
    @Kashi-Nagasaki
    2026年7月14日
    Kindleで、今村翔吾の「じんかん」と同時読み。 荒木村重と松永久秀。
  • かずきち
    かずきち
    @yarimit
    2026年7月13日
  • えりとん
    えりとん
    @eriton-515
    2026年7月11日
    最後まで読み応えがあった 時代物の側面が大きいから今年の大河と時代があっていたのは助かった。
  • 須丸
    @allfiction_s
    2026年7月6日
    積んでた黒牢城やっと読んだ 序盤読みやすいな〜中盤おもしれ〜と思って読んで夜更かしもしたけど、きょう差し掛かった終盤の黒幕(黒幕ではない)心情開陳のターンで「あ、その話をやるんだったの?好きじゃん」になった その話は映画で尺多めにとってやってくれてるのかなあ 予告と広報は推理ゲームとして押されてるが 早よ観よ
  • かずきち
    かずきち
    @yarimit
    2026年7月5日
  • 映画を観てから聴き終わった。 管理職荒木村重!管理職は大変だ!!! 尺の関係だと思うけど映画の駆け足感がよくわかる。 戦国も組織で生きるのは大変。
  • ゆりり
    @lilily05
    2026年6月30日
  • まこ
    まこ
    @maco_san
    2026年6月30日
    勘兵衛と村重との会話でさ。こう、目上の人に対しての儀礼とか、個人アピールだと思うのですけど「この勘兵衛」って勘兵衛が連呼するのね。でもあまりにも連呼するので『名前がもはや一人称扱いでアイドルみたいになっとるな』というノイズが酷い。
  • かずきち
    かずきち
    @yarimit
    2026年6月29日
  • 東松
    東松
    @0_0ton
    2026年6月27日
    映画化するので読んでみた 籠城戦の息苦しさがリアルだった 推理小説としても歴史小説としても面白かった
  • マオ
    @pb-mao
    2026年6月27日
  • かお
    かお
    @kao-2035
    2026年6月27日
  • naz林
    naz林
    @decayn
    2026年6月26日
  • なゆ
    なゆ
    @yn_book6
    2026年6月26日
    2年ぐらい積読してたけどやっと読んだ 時代も出てくる人も大好きなので読んでて楽しかったです
  • まこ
    まこ
    @maco_san
    2026年6月25日
    面白い〜事件起きたけど面白いし変な味。普通の時代劇のミステリーって「下手人を捕らえろ!」みたいな感じで時代劇の捕り物というスタイルがあるんだけど、こいつはなんか…普通の時代のミステリーの流れで舞台が戦国なので変な味がする。密室とかいういつもの単語を使わずにミステリが行われている…面白…。村重が現場検証真面目にしてるのも面白……。武器の殺傷痕に対して一家言ある村重の戦闘歴すげーよ。おお…凶器っていえない…言いたい…
  • まこ
    まこ
    @maco_san
    2026年6月22日
    お、おもろ!!!冒頭からもう官兵衛がおもろい!!
  • スウ
    スウ
    @suu_hana
    2026年6月20日
  • かなめ
    @kaname3636
    2026年6月19日
  • きー
    @freezekey
    2026年6月13日
  • おたふく
    おたふく
    @otahuku2203
    2026年6月12日
    米澤穂信ってやっぱり面白いな。 そういえば北野武の「首」の中の荒木村重はこんなに威厳ないけど、こういう話だったよな〜と思った。
  • あまりミステリを読んだことがないのですが、米澤さんの『満願』の中の『夜警』をドラマ化した作品をたまたま見てとても引き込まれ、いつか作品を読んでみたいと思っていました。 時代小説も好きで、映画もあるとのことで、『黒牢城』を手に取りました。 武将たちの心理戦、何を大切にしているからこの行動になるのかの読み解きがすごく面白かったです。 特定の価値観を持っていると見えなくなってしまう、別の価値観を持つ人の行動原理があることに、はっとさせられました。 村重が人物を評する描写が繊細で、著者の登場人物一人一人への温かいまなざしが感じられるところがとてもよかったです。 情景描写も美しく、時代にまつわる言葉、仏教にまつわる言葉など、調べながら読むのも楽しく。 他の歴史上の人物についても米澤先生による物語を読んでみたいと思いました。
  • ao
    ao
    @ao_nohonn96
    2026年6月1日
    映画に向けて…🏯 米澤穂信さんの作品はいくつか読みましたが、いつもミステリーの面白さ、広さを教えてくれるなあと 特に今回の作品は、次々と怪事件が起こるなかでその間での人々の心の機微や揺れ動きを捉えていて、読み進めるにつれ段々と風波、物語中の言葉を使うならば"気運"が変化していることがわかります。単なるトリック的な面白さだけではなくて、戦国時代における信仰や因果についてまでも語られ、深淵な作品でした。
  • 東松
    東松
    @0_0ton
    2026年5月31日
  • ソラ
    ソラ
    @nekonosora
    2026年5月31日
  • さもん
    @samon
    2026年5月31日
  • 最近読み始めた。 文章が結構硬めでなかなか読み応えがありそう。 米澤穂信が好きなので楽しみ。
  • 七月
    @kotohuki
    2026年5月25日
    前に挫折したけど映画化に合わせて再チャレンジしたい 6/20映画見た!
  • おたふく
    おたふく
    @otahuku2203
    2026年5月23日
  • Dice
    Dice
    @Dice
    2026年5月19日
  • とどろき
    とどろき
    @todoroki
    2026年5月6日
    GW最終日に読み終わりました! 名軍師、黒田官兵衛が牢へ捕らえられその知略で安楽椅子探偵となる。 ミステリーだけどガッツリ戦国の風習などが関わってきていて、キャラクターも濃い。 最初の方はゆるゆると読み進めていたけど半分超えて自分の推理が確信を持ってからは、一気に読了した。 黒田官兵衛ほどの人物がなぜ敵である荒木村重に策を出すのか… そこがこの物語の妙でありラストスパートに向けてグイグイ推進力を持って進んで行く。 信長を裏切った武将は数多くあれど荒木村重ほど謎多き武将はいないだろう。 そこを上手く射抜いていて面白いミステリーへと変えている。 読み終わった感動とともに書いているので、熱くなりました。
  • とどろき
    とどろき
    @todoroki
    2026年5月5日
    GWには、黒牢城を読んでます。 戦国×ミステリーという自分にはとても刺さる1冊。 主人公は荒木村重という信長に裏切った将で有名な武将。 半分くらい読みましたが、武将の書き方がとても良い。 荒木村重の洞察力みたいなとこを全面に出せており、配下の動きを機敏に察知して配下にたずねるシーンがよく描かれてます。 これからラストまでどう持っていくか楽しみです。
  • うさ
    @usa-yom
    2026年2月13日
  • サカキ
    サカキ
    @rosy1974
    2026年2月1日
  • やきもき
    やきもき
    @yakimoki
    2026年1月23日
  • 吉良
    吉良
    @juny4235
    2025年11月17日
  • 時代小説が苦手な私には難し過ぎた。 映画に期待。
  • calling
    @calling
    2025年3月14日
    時代小説ではないとは聞いてて、実際歴史の知識は不要だったけど、文体がかなり時代小説寄りだったからとっつきづらくはあった。 米澤作品、古典部シリーズしか知らなかったけど、こんな骨太(?)な作品もあるんだな。 文体のせいか読むのに疲れちゃったけど、ミステリとしては普通に面白かった!
  • きく
    @kkiu
    1900年1月1日
    米澤穂信の書く敬体の品の良さ大好き 歴史小説慣れてないから人の名前とか関係とか地名とか漢字が難しくて序盤は読むのに時間がかかったけど、一章が終わったあたりからはスラスラ読めるようになっていた 黒田家まわりの歴史は刀剣乱舞繋がりでやや明るかったからギリ理解できたって感じだったけど… 面白かったから映画も観る 追記 映画、小説の好きなシーンが軒並みカットされていて悔しい
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