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てつ
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@yamazakibb08
◾︎読むのは夜中or通勤時間 ◾︎2026年の目標 ・1ヶ月に1冊以上読了する ・読んでる時の感想を適宜メモする
  • 2026年2月2日
    読書する脳 (SB新書)
  • 2026年2月1日
    最高の集い方
    最高の集い方
    読了。 7章はちょっとだけ目が滑ってしまったが、気付きのある良書。 特に前半の集まり方のデザインや、最後のクロージングの話は身近な集まり、実生活でも意識すると世の中の見え方が変わるのではないかと思う。 クロージングに向けて、ラストオーダー、事務連絡、おひらきの流れは言語化すると当たり前といえばそうだが意識的にやるのとは重要。 ラストオーダー…あつまりの終わりを感じさせて、ゲストの心の準備をさせること。その回の振り返りをさせるもよし、次へのキッカケのための背中を押すもよし。 そんなラストオーダーは今後組み込みたいと思ったし、日常、家族との生活においても意識するとより豊かになるんじゃないだろうか。 終わってタイトルを見直して、designではなくてartなのは何故だろうか、と考えながら今日は布団に入ろうも思う。
  • 2026年1月26日
    最高の集い方
    最高の集い方
    5章まで 導入とクロージングの重要性を語る内容 満足度を高めるためには導入の作り方がとても大事ということがわかる。本書で触れられた事例は日本で通用するのかなあと思うがとても面白いアイデアなので、自分も活かしたい。
  • 2026年1月25日
  • 2026年1月18日
    最高の集い方
    最高の集い方
    2章まで 集まりの目的、人数、メンバー選び、場所についての説明が終わった。 どれも明快で納得。目的にそぐわない人を集まりに呼ばないことは言語化されると活用しやすくなったなと思った。自分の取り組みにも活かせそう。 集まりの適正規模については、日本人とアメリカ人で若干違いそうな感覚がある。とはいえ適正規模を目的とあわせて考えれば整っていくだろうな。 経験として、所属の会社の社長によるミーティングにとても違和感があった。それは目的と場所が全く一致していなかったこと。面談と称して、相互のコミュニケーションをする場と聞いていたのに、場所は社長の私室で、一方的に彼の哲学を聞くだけだった。そういう性格かと思って納得しかけたが、それは場所が不適だったことと、ひいては集まり方について理解が及んでいなかったことかなと理解。自分がオーガナイズするならうまくやりたい。
  • 2026年1月14日
    サム・アルトマン
    サム・アルトマン
    読了。 4章では、アルトマン退任と復帰の話が大きなトピック。正直真相は分からないなという感想。両陣営の主張なので、それぞれの視点の正義が描かれており、何が良くて悪かったのか本当の真実は…?と、なった。ある意味そこは読者に任せられているとも言えるが…アルトマンが復帰したことが答えなのか。 その前段で、Googleが営利の権化として描かれていたのも印象的。ChatGPTがリリースされたタイミングで、売上の8割が広告収入であるGoogleやMicrosoftの蜂の巣をつついたような騒ぎようは知らなかったため、知れてよかった。しかし本当にそれだけのビッグイベントだったのか…OpenAIの時価総額などからみればそれはそうなのだろうが、逆に言うとその背景に関しての知見が得られた。 全体を通じて登場人物が多く、一部読み飛ばしたところもあり印象にないところもあるが、まとまりが分かりやすく読みやすかった。
  • 2026年1月12日
    最高の集い方
    最高の集い方
  • 2026年1月11日
    サム・アルトマン
    サム・アルトマン
    3章まで読了 オープンAIが創業されたところまで。 AIの倫理に関する懸念を持つ人達の集まりなので、行政へのアクションをしっかりしている。利益追求している(ように描かれている)googleの対比としての努力がよくわかる。 倫理規制は必要なんだろうと思うが、起業家の呼ばれる人達はそこに対する懸念とアクションを行えるものなのだという発見。逆に言うと、必ずしも利益追求するだけの存在ではないのだな、と。ただ、このあと、イーロンが脱退したり、EA思想の人が躍進したりと、様々な事件があるようなのでその一枚岩出ないところにも注目して読んでいきたい
  • 2026年1月7日
    サム・アルトマン
    サム・アルトマン
    2章まで読了 アメリカの起業家コミュニティにおいても人脈が大事だが、弁護士が人を繋ぐのに大きな役割を果たしていることが発見。本来託されているであろう法律部分の業務を超えて仲間として動いている。
  • 2026年1月5日
    私の実家が売れません!
    私の実家が売れません!
  • 2026年1月4日
  • 2026年1月3日
    サム・アルトマン
    サム・アルトマン
  • 2026年1月1日
  • 2025年12月31日
    モールの想像力
  • 2025年12月30日
  • 2025年12月30日
    なぜ君は総理大臣になれないのか
    なぜ君は総理大臣になれないのか
  • 2025年12月30日
    渇愛
    渇愛
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