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てつ
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@yamazakibb08
◾︎読むのは夜中or通勤時間 ◾︎2026年の目標 ・1ヶ月に1冊以上読了する ・読んでる時の感想を適宜メモする
  • 2026年9月4日
    十角館の殺人〈新装改訂版〉 「館」シリーズ (講談社文庫)
    一行、というものは聞いたことがある程度で読み始めたが、単純に面白かった。 ある種、古典として読んでおいたほうが良いものだったと思うが、改めてこのタイミングでも読めてよかった
  • 2026年8月26日
    十角館の殺人〈新装改訂版〉 「館」シリーズ (講談社文庫)
    面白い雰囲気は感じつつ眠気と戦いながら読むのは得策ではないと思い30ページだけ
  • 2026年8月17日
    満願
    満願
    表題作 満願まで だるまだったり、家宝のお軸だったり。時代設定とマッチしているのかは勉強不足でわからないが、説得力のある流れだったので、物語を楽しむのに加えて、そんな世界もあったのかと自分の視野が広がる感覚があった。小説の良さだよなあと思う。 すべての話に共通していたが、50ページ前後の短編でサクッと読めるのに謎がスッキリ晴れる感覚が気持ちよかった。最後の解説も共感度高かった。 久しぶりの小説だったが、読書体力を戻せた感覚があるので、長編も手をつけたい
  • 2026年8月14日
    満願
    満願
    関守まで読了 じわじわ怖いけど読み進めやすくて良い。難しめの言葉も作中でフォローしてるのが優しい。
  • 2026年8月7日
    満願
    満願
    柘榴 こわ…
  • 2026年8月6日
    満願
    満願
    短編集 死人宿まで読了。 小説最近読んでなかったと思って手に取ったがテンポよくまとまってるのでとても読みやすい
  • 2026年7月31日
    恐竜アート博物館
    恐竜をテーマにしたアート作品を集めてその作者のお話を紹介する1冊。 科博の恐竜第一人者である真鍋さんのコメントがまた読み応えあり。 恐竜×日本画のテーマを取り上げる作家が何人かいたけど、どれくらい前から扱われ始めたのかしら。西洋画を書いている人は?
  • 2026年7月16日
    大人の恐竜図鑑
    いまさら聞けない恐竜に関する知識をQA形式て紹介。 とりあえず1章まで。 なんとなく単語は知ってた分類がわかりやすく解説されてたし、種小名とは?みたいな話がほんとに欲しかった知識で楽しく読み進められた。
  • 2026年7月14日
    体験格差
    体験格差
    話題になった言葉である体験格差。その出自となった本という認識で読み始め。 広いリサーチ(全国2000人の調査/2022年)と個別のインタビューから見えたことの分析・書き起こし。 この本で焦点が当たってたのは基本的には貧困もしくはそれに近い所得層の体験がない家庭が、どう言った経緯で体験がないのかという話で、その深刻さは読み進めのもしんどく感じるほど。 一方上位層と区分けしていた所得600万円(700万円?)についてはほとんど触れず、比較対象として示されるだけ。体験ゼロというフレーズのインパクトはないが、実際にはそのさらに上のレイヤー(1000万円以上とそれ以下など)にも差はあると感じているので、その辺がどう見えるのか気になった。 著者の提案にあったような継続的なリサーチは本当に続けて欲しいと思うし、その結果として、上位レイヤーとその上下の層との差やその結果生まれる現象がいつか分析されて改善の施策が実装されるといいなと思う。
  • 2026年3月30日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    様々な本や映像を見る時にいっぽ深く楽しむための方法論を示して、作者による実例(言語化したもの)を紹介した本 やり方や意識することはそりゃそうよなぁという感覚だったが、実際に言語化されるとなるほどと思えるし、今後の読書での意識を考えるきっかけにできそう。 とはいえ、漠然と読むのとは違うので体力いりそうだなぁ、、この読書録でアウトプットを頑張りたいと思った。
  • 2026年3月22日
    知性の罠
    知性の罠
  • 2026年3月18日
  • 2026年3月12日
    科学的根拠(エビデンス)で子育て
    読了 10章では、エビデンスだからと言って信じすぎるなと言う話。結局はリテラシー。疑ってかかれという訳では無いが調査手法が適切かどうかまで見るのが望ましい。 9章では、ツールは便利なものが出ているがその使い方こそが重要。親が丸投げするのは逆効果だし、よく使えたら効果は倍増。 当たり前といえば当たり前だが向き合うことが1番大事
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月2日
    科学的根拠(エビデンス)で子育て
    5章まで 第二子よりも第一子のほうが社会的成功をしやすいとのこと。 幼少期の親の時間投資を1年単位で平等にしようとするとバランスを欠くので、18歳になるまでの間ならその間、6歳になるまでの間ならその間。という時間のずれを踏まえて平等にかつ多量に投資してあげる。 祖父母に関しても積極的に関わらせることで、祖父母も孫も良い効果を獲得してもらえる。 変えられない事実として、月齢による認知・非認知能力の差は事実としてある。 他の子と比べることはないまでも本人が気にすることはあるので意識しておく。 継続力に対する報酬は、効果はあるが徹底することが重要。そして、取り組んだことのない事柄に特定する必要あり。 それよりも家庭内外問わずチームを作ることが大事。子供と一緒に親も読書するとか…
  • 2026年2月24日
    科学的根拠(エビデンス)で子育て
    2章まで とにかくスポーツの経験とリーダー経験が重要。 詳細なデータで論旨は納得。 スポーツって定義的にはどのレベルまで含むのか? 未就学児に対してはおにごっこのようなものなのか、ダンスだったりスケボーだったりの最近民意を得られているものも含むのか。子供の興味でやらせてあげたいけど、親としては気になる点。 リーダーはスキルということなので、当番制などでやってもらいたい。家庭内でできることもあるのかな?実例をしりたい。 非認知能力は、その中でもやり抜く力、忍耐力、自制心が重要。これらを養わせるにはある意味親のそれらの能力が重要なのでは?
  • 2026年2月2日
    読書する脳 (SB新書)
  • 2026年2月1日
    最高の集い方
    最高の集い方
    読了。 7章はちょっとだけ目が滑ってしまったが、気付きのある良書。 特に前半の集まり方のデザインや、最後のクロージングの話は身近な集まり、実生活でも意識すると世の中の見え方が変わるのではないかと思う。 クロージングに向けて、ラストオーダー、事務連絡、おひらきの流れは言語化すると当たり前といえばそうだが意識的にやるのとは重要。 ラストオーダー…あつまりの終わりを感じさせて、ゲストの心の準備をさせること。その回の振り返りをさせるもよし、次へのキッカケのための背中を押すもよし。 そんなラストオーダーは今後組み込みたいと思ったし、日常、家族との生活においても意識するとより豊かになるんじゃないだろうか。 終わってタイトルを見直して、designではなくてartなのは何故だろうか、と考えながら今日は布団に入ろうも思う。
  • 2026年1月26日
    最高の集い方
    最高の集い方
    5章まで 導入とクロージングの重要性を語る内容 満足度を高めるためには導入の作り方がとても大事ということがわかる。本書で触れられた事例は日本で通用するのかなあと思うがとても面白いアイデアなので、自分も活かしたい。
  • 2026年1月25日
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