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てつ
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@yamazakibb08
◾︎読むのは夜中or通勤時間 ◾︎2026年の目標 ・1ヶ月に1冊以上読了する ・読んでる時の感想を適宜メモする
  • 2026年3月30日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    様々な本や映像を見る時にいっぽ深く楽しむための方法論を示して、作者による実例(言語化したもの)を紹介した本 やり方や意識することはそりゃそうよなぁという感覚だったが、実際に言語化されるとなるほどと思えるし、今後の読書での意識を考えるきっかけにできそう。 とはいえ、漠然と読むのとは違うので体力いりそうだなぁ、、この読書録でアウトプットを頑張りたいと思った。
  • 2026年3月22日
    知性の罠
    知性の罠
  • 2026年3月18日
  • 2026年3月12日
    科学的根拠(エビデンス)で子育て
    読了 10章では、エビデンスだからと言って信じすぎるなと言う話。結局はリテラシー。疑ってかかれという訳では無いが調査手法が適切かどうかまで見るのが望ましい。 9章では、ツールは便利なものが出ているがその使い方こそが重要。親が丸投げするのは逆効果だし、よく使えたら効果は倍増。 当たり前といえば当たり前だが向き合うことが1番大事
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月2日
    科学的根拠(エビデンス)で子育て
    5章まで 第二子よりも第一子のほうが社会的成功をしやすいとのこと。 幼少期の親の時間投資を1年単位で平等にしようとするとバランスを欠くので、18歳になるまでの間ならその間、6歳になるまでの間ならその間。という時間のずれを踏まえて平等にかつ多量に投資してあげる。 祖父母に関しても積極的に関わらせることで、祖父母も孫も良い効果を獲得してもらえる。 変えられない事実として、月齢による認知・非認知能力の差は事実としてある。 他の子と比べることはないまでも本人が気にすることはあるので意識しておく。 継続力に対する報酬は、効果はあるが徹底することが重要。そして、取り組んだことのない事柄に特定する必要あり。 それよりも家庭内外問わずチームを作ることが大事。子供と一緒に親も読書するとか…
  • 2026年2月24日
    科学的根拠(エビデンス)で子育て
    2章まで とにかくスポーツの経験とリーダー経験が重要。 詳細なデータで論旨は納得。 スポーツって定義的にはどのレベルまで含むのか? 未就学児に対してはおにごっこのようなものなのか、ダンスだったりスケボーだったりの最近民意を得られているものも含むのか。子供の興味でやらせてあげたいけど、親としては気になる点。 リーダーはスキルということなので、当番制などでやってもらいたい。家庭内でできることもあるのかな?実例をしりたい。 非認知能力は、その中でもやり抜く力、忍耐力、自制心が重要。これらを養わせるにはある意味親のそれらの能力が重要なのでは?
  • 2026年2月2日
    読書する脳 (SB新書)
  • 2026年2月1日
    最高の集い方
    最高の集い方
    読了。 7章はちょっとだけ目が滑ってしまったが、気付きのある良書。 特に前半の集まり方のデザインや、最後のクロージングの話は身近な集まり、実生活でも意識すると世の中の見え方が変わるのではないかと思う。 クロージングに向けて、ラストオーダー、事務連絡、おひらきの流れは言語化すると当たり前といえばそうだが意識的にやるのとは重要。 ラストオーダー…あつまりの終わりを感じさせて、ゲストの心の準備をさせること。その回の振り返りをさせるもよし、次へのキッカケのための背中を押すもよし。 そんなラストオーダーは今後組み込みたいと思ったし、日常、家族との生活においても意識するとより豊かになるんじゃないだろうか。 終わってタイトルを見直して、designではなくてartなのは何故だろうか、と考えながら今日は布団に入ろうも思う。
  • 2026年1月26日
    最高の集い方
    最高の集い方
    5章まで 導入とクロージングの重要性を語る内容 満足度を高めるためには導入の作り方がとても大事ということがわかる。本書で触れられた事例は日本で通用するのかなあと思うがとても面白いアイデアなので、自分も活かしたい。
  • 2026年1月25日
  • 2026年1月18日
    最高の集い方
    最高の集い方
    2章まで 集まりの目的、人数、メンバー選び、場所についての説明が終わった。 どれも明快で納得。目的にそぐわない人を集まりに呼ばないことは言語化されると活用しやすくなったなと思った。自分の取り組みにも活かせそう。 集まりの適正規模については、日本人とアメリカ人で若干違いそうな感覚がある。とはいえ適正規模を目的とあわせて考えれば整っていくだろうな。 経験として、所属の会社の社長によるミーティングにとても違和感があった。それは目的と場所が全く一致していなかったこと。面談と称して、相互のコミュニケーションをする場と聞いていたのに、場所は社長の私室で、一方的に彼の哲学を聞くだけだった。そういう性格かと思って納得しかけたが、それは場所が不適だったことと、ひいては集まり方について理解が及んでいなかったことかなと理解。自分がオーガナイズするならうまくやりたい。
  • 2026年1月14日
    サム・アルトマン
    サム・アルトマン
    読了。 4章では、アルトマン退任と復帰の話が大きなトピック。正直真相は分からないなという感想。両陣営の主張なので、それぞれの視点の正義が描かれており、何が良くて悪かったのか本当の真実は…?と、なった。ある意味そこは読者に任せられているとも言えるが…アルトマンが復帰したことが答えなのか。 その前段で、Googleが営利の権化として描かれていたのも印象的。ChatGPTがリリースされたタイミングで、売上の8割が広告収入であるGoogleやMicrosoftの蜂の巣をつついたような騒ぎようは知らなかったため、知れてよかった。しかし本当にそれだけのビッグイベントだったのか…OpenAIの時価総額などからみればそれはそうなのだろうが、逆に言うとその背景に関しての知見が得られた。 全体を通じて登場人物が多く、一部読み飛ばしたところもあり印象にないところもあるが、まとまりが分かりやすく読みやすかった。
  • 2026年1月12日
    最高の集い方
    最高の集い方
  • 2026年1月11日
    サム・アルトマン
    サム・アルトマン
    3章まで読了 オープンAIが創業されたところまで。 AIの倫理に関する懸念を持つ人達の集まりなので、行政へのアクションをしっかりしている。利益追求している(ように描かれている)googleの対比としての努力がよくわかる。 倫理規制は必要なんだろうと思うが、起業家の呼ばれる人達はそこに対する懸念とアクションを行えるものなのだという発見。逆に言うと、必ずしも利益追求するだけの存在ではないのだな、と。ただ、このあと、イーロンが脱退したり、EA思想の人が躍進したりと、様々な事件があるようなのでその一枚岩出ないところにも注目して読んでいきたい
  • 2026年1月7日
    サム・アルトマン
    サム・アルトマン
    2章まで読了 アメリカの起業家コミュニティにおいても人脈が大事だが、弁護士が人を繋ぐのに大きな役割を果たしていることが発見。本来託されているであろう法律部分の業務を超えて仲間として動いている。
  • 2026年1月5日
    私の実家が売れません!
    私の実家が売れません!
  • 2026年1月4日
  • 2026年1月3日
    サム・アルトマン
    サム・アルトマン
  • 2026年1月1日
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