最高の集い方

最高の集い方
最高の集い方
プリヤ・パーカー
プレジデント社
2019年10月12日
20件の記録
  • しんじ
    @ti2992674ko
    2026年3月13日
  • てつ
    てつ
    @yamazakibb08
    2026年2月1日
    読了。 7章はちょっとだけ目が滑ってしまったが、気付きのある良書。 特に前半の集まり方のデザインや、最後のクロージングの話は身近な集まり、実生活でも意識すると世の中の見え方が変わるのではないかと思う。 クロージングに向けて、ラストオーダー、事務連絡、おひらきの流れは言語化すると当たり前といえばそうだが意識的にやるのとは重要。 ラストオーダー…あつまりの終わりを感じさせて、ゲストの心の準備をさせること。その回の振り返りをさせるもよし、次へのキッカケのための背中を押すもよし。 そんなラストオーダーは今後組み込みたいと思ったし、日常、家族との生活においても意識するとより豊かになるんじゃないだろうか。 終わってタイトルを見直して、designではなくてartなのは何故だろうか、と考えながら今日は布団に入ろうも思う。
  • てつ
    てつ
    @yamazakibb08
    2026年1月26日
    5章まで 導入とクロージングの重要性を語る内容 満足度を高めるためには導入の作り方がとても大事ということがわかる。本書で触れられた事例は日本で通用するのかなあと思うがとても面白いアイデアなので、自分も活かしたい。
  • てつ
    てつ
    @yamazakibb08
    2026年1月18日
    2章まで 集まりの目的、人数、メンバー選び、場所についての説明が終わった。 どれも明快で納得。目的にそぐわない人を集まりに呼ばないことは言語化されると活用しやすくなったなと思った。自分の取り組みにも活かせそう。 集まりの適正規模については、日本人とアメリカ人で若干違いそうな感覚がある。とはいえ適正規模を目的とあわせて考えれば整っていくだろうな。 経験として、所属の会社の社長によるミーティングにとても違和感があった。それは目的と場所が全く一致していなかったこと。面談と称して、相互のコミュニケーションをする場と聞いていたのに、場所は社長の私室で、一方的に彼の哲学を聞くだけだった。そういう性格かと思って納得しかけたが、それは場所が不適だったことと、ひいては集まり方について理解が及んでいなかったことかなと理解。自分がオーガナイズするならうまくやりたい。
  • 駒﨑掲
    @kakagu
    2026年1月16日
  • 歴史好き
    歴史好き
    @history12
    2026年1月14日
    周りから勧められた本! 勧められたら、まず読んで語りたいです。
  • てつ
    てつ
    @yamazakibb08
    2026年1月12日
  • ぐら
    @Gura_reader
    2025年12月6日
    第3章まで。人選から会場設定、ファシリテーションまで。とにかく具体的に目的を定め(目的が思い付かない場合も、分析と内省で必ず見つけ出す)、そこから逸脱しない快適な場を生むことの重要性とそのテクニックが事例とともに紹介されている。 目的に応じた介入を、独裁者にも放任主義にもならないようにする難しさ。 オンライン会議では直接適用することはできなさそうだが、考えるヒントはあった気がする。
  • 第三の眼
    @reads1591
    2025年9月29日
  • サリー
    サリー
    @BIG_STAR_SALLY
    2025年8月20日
  • わ
    @wata
    2025年6月18日
  • 「なぜ人を集めるのか」「パーティーを開くためのルールとは」 イベンター必読の本でした。
  • いと
    いと
    @tarutaru_sauce
    2025年5月25日
  • tomo
    tomo
    @tomo627
    2025年4月16日
    YouTube「積読チャンネル」を見て購入。イベント主催者としては耳が痛いが学びが多い。
  • オフ会主催することがたまにあるけど なんとなくやってきてしまったので 一度ちゃんと学んでみたい
  • nodoka
    nodoka
    @nodoka
    1900年1月1日
  • パーティーに人畜無害なボブを呼ぶな! 幹事が「自然体で〜」とチルするのは言語道断!
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