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ほしだ
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@yominemuru_248
のんびり読書しています。今年は月に一冊は本を読むことと、好きな作家さんを新たに見つけることが目標です。よろしくお願いします
  • 2026年5月17日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
    著者(自己)紹介の欄が面白いとネットで見て、偶然弟が持っていたので借りた本。これまでヘビーな小説を書く人という印象だったが、愉快でユーモアに溢れたエッセイ集だった。続編も読もうと思う。
  • 2026年5月16日
    やさしいがつづかない
    「やさしさ」とはなにか、なぜやさしいが続かないかを順を追って考察していく本。特にここ1〜2年自分にも他人にもやさしくできなくなっていると感じていたが、そもそもやさしさを続けること自体が難しいと知ることができて、少し肩の力を抜くことができた気がする。余裕を持つことは本当に難しいが、まずは自分を労りやさしくするところから始めたい。
  • 2026年4月21日
    どうしても生きてる (幻冬舎文庫)
    一年くらい前に買って読みかけだったのを思い出して今日読み終えた。どのエピソードもずしっと重くて明るい話では決してないけれど、結局生活は続くし、進み続けるしかないよなと思った。今読めてよかったと思う。
  • 2026年3月16日
    自意識のラストダンス
    冒頭から引き込まれて、読み始めてすぐにやにやが抑えられなくなった。自分以外の全てに対して怒り、恨み、妬んでいる著者の姿が今の自分にあまりにも重なっていて自分のことを読んでいるのかと思うくらいだった。独特なユーモアが随所に混じっていた。自分なりの幸せを見つけたいと思った。
  • 2026年3月10日
    自意識のラストダンス
  • 2026年2月22日
    性的であるとはどのようなことか
  • 2026年2月21日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    年明けごろから「虚弱」というワードに関心があり、読み始めました すでにとても興味深いです
  • 2026年2月19日
    口の立つやつが勝つってことでいいのか
    好きなものに対する言語化がなかなかうまくできなくていつももどかしさを感じているのですが、読んでいて少し救われた気持ちになりました
  • 2026年2月12日
    絶対泣かない
    絶対泣かない
    あらゆる職業の働く女性たちが主人公の短編集。短いストーリーの中に鮮やかなドラマがあって引き込まれました。あとがきの最後の文章に今の自分の状況を問われている気がしてハッとしました。仕事で鬱々とする日もあるけど、自分なりにできることを一生懸命やってみようかなと前を向けました。
  • 1900年1月1日
    口の立つやつが勝つってことでいいのか
    タイトルに惹かれてずっと気になってた本。 ようやく読み始めました
  • 1900年1月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 1900年1月1日
    爆弾
    爆弾
    映画を見たその足で本屋に行って購入しました
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