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gura
@yurakotono
猫、音楽、美術、食べ物、科学読み物などが好きです。
  • 2026年5月17日
    改造社のメディア戦略
  • 2026年5月17日
    「科学的に正しい」とは何か
    「科学的に正しい」とは何か
  • 2026年5月17日
    ポストトゥルース
    ポストトゥルース
  • 2026年5月17日
    エビデンスを嫌う人たち
    エビデンスを嫌う人たち
  • 2026年5月17日
    悲しみとともにどう生きるか
    悲しみとともにどう生きるか
  • 2026年5月17日
    学芸員が教える 日本美術が楽しくなる話
  • 2026年5月17日
    学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話
    文章もレイアウトもすっきり丁寧で読みやすかった。学芸員として抱えている本音やジレンマが率直に描かれているのも良かった。 日本の学芸員のイメージは「専門知識を持ってる何でも屋さん」だったけど、アメリカでの役割の細分化(キュレーター、レジストラー、ハンドラー、エデュケーター、ライブラリアン、コンサバター)には驚かされた。
  • 2026年5月17日
    わかりあえないことから──コミュニケーション能力とは何か
    『学芸員しか知らない美術館が楽しくなる話』から
  • 2026年5月17日
    美術館商売: 美術なんて…と思う前に
    『学芸員しか知らない美術館が楽しくなる話』から
  • 2026年5月17日
    国立西洋美術館公式ガイドブック
    図書館でたまたま目にして手に取りました。 前半は、コレクションの目玉や展示の流れがコンパクトに説明されていて、企画展の後にささーっと見てしまいがちな常設展をもっと味わえるようになりそう。 後半の、松方コレクションや国立西洋美術館の歴史、ル・コルビュジエ建築の見どころや美術館の裏側(保存修復、研究、教育普及など)のパートも良かった。 薄くて小さい本だけど写真や図版たくさんで見て理解しやすく、さすがの公式ガイドブックでした。
  • 2026年5月16日
    ひつじ探偵団
    ひつじ探偵団
  • 2026年5月16日
    漱石書簡集
    漱石書簡集
  • 2026年5月16日
    たんときれいに召し上がれ
    たんときれいに召し上がれ
  • 2026年5月15日
    ネコはここまで考えている
  • 2026年5月15日
    知りたい! ネコごころ
    知りたい! ネコごころ
  • 2026年5月14日
    一円本流行の害毒と其裏面談
    円本の流行について、出版社、書店、読者、広告掲載した新聞社、出資者それぞれをはちゃめちゃに批判している。皮肉、捨て台詞満載で、この前読み終わった『文豪の悪態』どころではないけど、駄洒落や言葉遊びなども多々あってなんだか憎めない。ここまで批判したくなるくらい、円本の流行が凄かったことは感じられた。 日本近代文学館の展示が楽しみ。
  • 2026年5月14日
    一円本流行の害毒と其裏面談
    日本近代文学館の展示の予習として。
  • 2026年5月14日
    歌よみに与ふる書
    歌よみに与ふる書
  • 2026年5月13日
    モルグ街の殺人事件
    モルグ街の殺人事件
    江戸川乱歩『D坂の殺人事件』に出てきたので読んでみた。 これも昔に読んだ気がする。凄惨な事件現場の描写がなかなかにつらかったが、そこは薄目で通過。デュバンの観察力と分析力がすごいし、まあよく喋るのが面白い。 序盤の、語り手が散歩中に考えていることをデュバンが当てたエピソードが強く印象に残った。
  • 2026年5月12日
    途上
    途上
    江戸川乱歩『D坂の殺人事件』の登場人物たちの会話に出てきて気になって読んでみた。 登場人物は二人だけ、会話(というか、途中から話しているのはほぼ一人)にぐんぐん惹きつけられる。面白かった!
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