

ゆりな
@yurinabc
- 2026年4月10日
きょうからできる あたらしいこと 100松浦弥太郎読み始めたちょっと前まで(失礼ながら)新刊でも過去と似た内容が多かったので、今回は切り口は似ているが内容は新しいものもあり助かる。お守りみたいな本。 一項目が短いので、ふとした時や仕事の合間にサクサク読めるのも助かる。 - 2026年3月24日
東京ふたり暮らし日和mame気になる - 2026年3月24日
ある日、逗子へアジフライを食べに大平一枝気になる - 2026年3月24日
- 2026年3月24日
おやすみなさいおつきさまマーガレット・ワイズ・ブラウン,クレメント・G・ハード気になる - 2026年3月24日
- 2026年3月24日
語るに足る、ささやかな人生駒沢敏器読み始めたAmazonにもなくやっと手元に届いた一冊。ありがとう、福生のアメリカンなブックカフェ。 目次を眺めただけで、なんだかミニシアター系の映画みたいと思ったら似たことが「はじめに」にあり嬉しかった。 - 2026年3月24日
すこやかなひとりぼっちの守り方カシワイ,うすいはるか気になる - 2026年3月19日
超個人的時間旅行藤岡みなみ気になる - 2026年3月18日
金曜日の本吉田篤弘気になる - 2026年3月11日
- 2026年3月11日
低気圧の日、甘いミルクコーヒーの調べonyoro読み始めた優しい色合いの装丁とタイトル部分の装飾がビスケットみたいで可愛い!手元にあるだけで癒されるような綻ぶような本である。 読んでたら、しっかり羽田空港のスタバで読書したくなるものだから著者とエッセイの魅力ってすごい。
- 2026年3月9日
語るに足る、ささやかな人生駒沢敏器気になる - 2026年3月9日
- 2026年3月9日
月曜日が嫌いな私の好きなことほうじ茶気になる - 2026年3月9日
外の世界の話を聞かせて江國香織読み始めた降っていないのだけど、しとしと雨が降っていて、コーヒーが香ってくるような作品。とりわけ、陽日とあやめさんの物語を楽しく交互に読んでいる。 元々江國さんのエッセイが大好きなので、エッセイとまでは行かないが、少し近しい表現や文体が嬉しい。 裏側の装丁だけ見ると、アンティークの紙ものみたいでとても可愛い。ちなみにカバーをめくると真紅の洋書みたいなデザインが現れる。
- 2026年3月5日
価値あるもの松浦弥太郎読み始めた最近の松浦弥太郎さんの本、中身似たり寄ったりだしな……と思いつつも手を伸ばす(失礼) 本書もそうかなと思いつつ、先日見直した映画版「場所はいつも旅先だった」に近い冒頭な気がしてワクワクしてる。 ちょっとずつ読み進めていきたい。
- 2026年3月4日
名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)ローベルト・ゼーターラー,浅井晶子気になる - 2026年3月3日
- 2026年3月3日
ブーズたち鳥たちわたしたち江國香織読み終わった江國さんの新刊、いつも出ていることに気付けず1ヶ月後くらいに、あっ!となる。いつも刊行作品を読み終えてしまうのが惜しいなと、ちみちみ読んでると新作出るんですよね。書いてくれてありがとう。 河童のような不思議な生物との出会いが江國さんにしては少し珍しいファンタジー。クラムチャウダーを求めてアメリカのロードアイランドを訪れる主人公の旅の記録、瑞々しくてそれでいて穏やかで、とても好みだった。この世界観が好きだ。私も一人旅のときのホテルの時間が好きなので、描写が良かった。(寒い中バスタブにお湯張って浸かるのが、家とは違う贅沢で好きです) そんな風にぼんやり読んでいたら急に現実と社会学(先祖や自分の属するコミュニティ)の話が出て来て驚く。江國さんの描く情景描写と食べ物が出てくるシーンが好きだ。あと朝の風景。どれもキラキラしていて、そして美味しそうなのだ。 最後で繋がって、生命の話まで至り思ったよりも壮大だった。そして「もっと別の家族の形があってもいい」が次の新刊に繋がっている気がした。
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