遊津
@yuz_seaside
スマホ依存症を脱却するため文庫本を持ち歩いたら、本の虫に戻りました。音楽と歴史とblが好き(自分はアセクシャル)
- 2026年3月10日
- 2026年3月3日
- 2026年3月3日
- 2026年2月28日
- 2026年2月28日
- 2026年2月28日
木工のはなし (新潮文庫 は 32-1)早川謙之輔まだ読んでる - 2026年2月16日
木工のはなし (新潮文庫 は 32-1)早川謙之輔読み始めた - 2026年2月10日
- 2026年2月9日
舟を編む三浦しをん読み終わった後半を一気読み。タケばあさんが亡くなってトラさんがいなくなった場面、そして松本先生の訃報はかなり泣いた、小説でぼろ泣きするのはずいぶん久しぶり。 再読だったけど、ずいぶん忘れているし、解釈も解像度も変わった。今度図書館に行って新明解と広辞苑で「あかり」でも引いてこよう。 - 2026年2月8日
舟を編む三浦しをん読んでる再読中79〜143ページ、西岡と麗美のシーンまで。 初見は中学生の頃だったはずだけど、あらあら。 私はアセクシャル(エーゴセクシャル腐女子)で性知識もずいぶん遅かったので、17歳以前に読んだ本に性描写があったらそれは「よくわからないのに読み飛ばしてた」ってこと。こんなに真摯に言葉を扱う本で、恋愛に興味ナシとはいえ割と長い情景描写を読み飛ばしたの??当時の私は?? その他感想はありきたりなので割愛。佐々木さんが一番自分に似てるかも。 - 2026年2月7日
- 2026年2月7日
みんなのうた重松清買った古本屋に並んでるのに、ずいぶん綺麗な。 と思ったら、令和3年の第6版だった。売りに出されるの早! 昔中学校の図書室にあった重松清は読み尽くしたけど、これはなかったから未読だなあ、お久しぶりの作家さんだなあと懐かしく購入。 - 2026年2月7日
夜間飛行改版アントアーヌ・ド・サン・テグジュペリ,堀口大学ちょっと開いた買った古本屋で見つけた。星の王子さまが大好きなので購入、というと短絡的なようだが、作者の体験を読んで作品の裏側を知ること自体に興味はあった。なぜか自伝小説やエッセイ的なものだと思い込んでいたけど、小説なのね。 遅読のつもりでのんびり読みます。 - 2026年2月7日
- 2026年2月7日
- 2026年2月4日
人間椅子江戸川乱歩読み終わった正確には、青空文庫で読んだ。 端的に、気持ち悪い!!! 好事家ジュネさんの動画見て読んだけど、どんでん返しって確かにそうだけどよく見たらハピエンちゃうやん! 奥様が臨場感をもって恐怖してるってことは、"その椅子がそこにある経緯"(ご主人が骨董品屋から買って来た事実)をずばり言い当てたストーカーだってことは本当だってことです。オブジェクトフィリアものとかじゃなくて普通に犯罪なんよ。 - 2026年2月4日
明日は、いずこの空の下上橋菜穂子読み終わった - 2026年2月3日
- 2026年2月2日
- 2026年1月28日
絵のない絵本アンデルセン,川崎芳隆読み終わった吹奏楽の楽曲が大好きで、いつか絶対演奏したい憧れで、原作も読んでおくか、の気持ちで積読していた本。 正直、綺麗だし感性は好きだけど読みやすくはない(好きな文体とは違ったという意味で)。巻末のミニ伝記の方が面白かったくらい。
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