推してる、より、愛してる。
26件の記録
停好@ODAQ2026年1月10日読んでるこれ以外の著者のエッセイや記事を読まずに順に読んでいき、79ページでようやく贔屓の男役の方を特定する。 この著者はかなりロマンチストで、同じ誰かのファンでも自分とは違うタイプのオタクで飲み込むのに時間がかかる
ゆう@yu_322026年1月7日読み終わった「好き」は光。 「好き」は心の音。 タヒさんが愛する宝塚の方への想いを綴ったエッセイ。 愛は静かに、そして真っ直ぐにきらめき続ける。 推しがいる身として、共感するところが多かった。 推しが推しになった瞬間の、心が撃ち抜かれるような衝撃はもちろん、推しの活動に触れるたびに高鳴る胸、目に焼き付けた光景を反芻しながら推しに馳せる思い。 それらが私の人生を豊かにしてくれる。 その分、推しの未来も明るく照らされますように。もし許されるならばその光の一部になれますように。 そう思うのです。








停好@ODAQ2026年1月6日読んでるまだ序盤 宝塚舞台推しの著者が贔屓に対し「貴方こそが客席から輝く貴方を見るべき」と言う。 私は漫才師が好きで、貴方は舞台で笑い声を聞いてくれと思う。これはジャンルの違いだな〜と面白かった。

























