

七瀬
@nana-book
食べ物と旅行のお話が特に好き。
好きなもの、気になることを気ままに読んでます。
悩んだら本屋へ行く、特技装丁買い。
丸善丸の内本店はテーマパーク笑
- 2026年3月29日
アザラシと海の約束スーザン・ムスケ,安達江里佐,足立江里佐読み終わったアザラシ幼稚園の小説ということで、興味を引かれて購入。お仕事小説であり、家族の再生の物語でもあり、そしてアザラシとの別れのシーンは読んでいて心揺さぶられた。海外文学苦手だけど、すごく読みやすい訳だった。 - 2026年3月20日
- 2026年3月20日
LAフード・ダイアリー三浦哲哉気になる - 2026年3月17日
四維街一号に暮らす五人三浦裕子,楊双子読み終わった台湾漫遊鉄道のふたりから続けて読了。 今回も文章からいい匂いが香ってくるほど、ほんとうに食べ物の描写が素晴らしくて、作者の方絶対食いしん坊だなと確信を得た。 1章毎に登場人物の視点が変わるので、登場人物の心情を早く知りたくてページを捲る手が止まらなかったし、 訳者あとがきまで読んでから百合小説の捉え方が変化した。 - 2026年3月4日
- 2026年2月28日
手のひらの京綿矢りさ読み終わった図書館本 - 2026年2月28日
- 2026年2月28日
- 2026年2月26日
- 2026年2月26日
- 2026年2月22日
- 2026年2月18日
東欧センチメンタル・トリップイスクラ読み終わった北欧関連は色々読んだけど、そーいえば東欧については読んだことないなと思って手に取った一冊。 著者のライフステージや世界情勢の変化など、読んでて温かくなったりや憤りを感じる場面もあった。 - 2026年2月16日
アイドル経営者大倉忠義読み終わったアイドル×経営者×プロデューサー、という肩書きを持っ大倉忠義が何を考えているのかということに興味を持って読んでみた。 ライトなビジネス書だけど、彼の愛情深さや普通という感覚の必要性など、大倉忠義著書だからこそな気づきがあった。 - 2026年2月14日
- 2026年1月29日
台湾漫遊鉄道のふたり三浦裕子,楊双子読み終わった百合というよりシスターフッドかなと感じた。 とにかく食べ物の描写は食欲を湧いてきたし、ふたりの関係性から善意と対等について考えさせられた。 2026年始まったばかりなのに、これは今年のベストバイ小説な予感笑 - 2026年1月25日
- 2026年1月19日
フランス人は10着しか服を持たないジェニファー・スコット読み終わったちょっとだけ丁寧かつシックに暮らしてみたくて、ずっと気になってたベストセラーを読了。 服のことだけではなく、心地よく生きるためのヒントが書かれていてて、共感したものを少しづつ実践したいなと感じた。まずはクローゼットの見直しからかな笑 - 2026年1月18日
あの人と、あのとき、食べた。椹野道流読み終わった以前読んだエッセイがベストバイエッセイだったので、こちらも読了。食べるってやっぱり鮮明に記憶に残ってるし、人と記憶から食べる=生きることなんだな、と改めて感じた。文章から感じるノスタルジックな雰囲気もとても良かった。 - 2026年1月5日
- 2026年1月1日
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