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七瀬
七瀬
七瀬
@nana-book
食べ物と旅行のお話が特に好き。 好きなもの、気になることを気ままに読んでます。 悩んだら本屋へ行く、特技装丁買い。 丸善丸の内本店はテーマパーク笑
  • 2026年2月22日
    猫屋台日乗
    猫屋台日乗
    ずっと気になってて文庫化を気に購入したのだけど、まさか吉本ばななさんのお姉さんだったとは! 丁寧な食エッセイとしては、とにかく濃い…まぁ、たまにはいいかな。
  • 2026年2月18日
    東欧センチメンタル・トリップ
    北欧関連は色々読んだけど、そーいえば東欧については読んだことないなと思って手に取った一冊。 著者のライフステージや世界情勢の変化など、読んでて温かくなったりや憤りを感じる場面もあった。
  • 2026年2月16日
    アイドル経営者
    アイドル×経営者×プロデューサー、という肩書きを持っ大倉忠義が何を考えているのかということに興味を持って読んでみた。 ライトなビジネス書だけど、彼の愛情深さや普通という感覚の必要性など、大倉忠義著書だからこそな気づきがあった。
  • 2026年2月14日
  • 2026年1月29日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    百合というよりシスターフッドかなと感じた。 とにかく食べ物の描写は食欲を湧いてきたし、ふたりの関係性から善意と対等について考えさせられた。 2026年始まったばかりなのに、これは今年のベストバイ小説な予感笑
  • 2026年1月25日
    推してる、より、愛してる。
    エッセイのような、でも推しや好きについて詩的な表現だったので詩集のような、不思議な本だった。 ちょっと時間を置いてまた読んでみようかな。
  • 2026年1月19日
    フランス人は10着しか服を持たない
    フランス人は10着しか服を持たない
    ちょっとだけ丁寧かつシックに暮らしてみたくて、ずっと気になってたベストセラーを読了。 服のことだけではなく、心地よく生きるためのヒントが書かれていてて、共感したものを少しづつ実践したいなと感じた。まずはクローゼットの見直しからかな笑
  • 2026年1月18日
    あの人と、あのとき、食べた。
    以前読んだエッセイがベストバイエッセイだったので、こちらも読了。食べるってやっぱり鮮明に記憶に残ってるし、人と記憶から食べる=生きることなんだな、と改めて感じた。文章から感じるノスタルジックな雰囲気もとても良かった。
  • 2026年1月5日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    個人的には話を面白くするためではなく、より作品を深く掘り下げるための気づきの一冊だなと感じた。 作品をみたり読む上で新たな視点や、読んでみたい作品が増えたし、なによりやはり三宅さんの文は読みやすい!
  • 2026年1月1日
    北欧こじらせ日記 決意の3年目編
    ずっと読んでる大好きなシリーズ。 自分が心地よく生きていくための学ぶ時間って大切だなと感じた。
  • 2026年1月1日
    イン・ザ・メガチャーチ
    少しずつ読み進めて、年明けに読了。 推し活やファンダム経済って、指針を決めないとのめり込まされたり、好きな物に自分をすり減らされてしまうこともあるな、とそれぞれの登場人物から感じた。
  • 2025年12月31日
    ホテル物語 グラフホテルと5つの出来事
    新幹線の中で読んだ今年最後の一冊。 残り半年で営業が終わるホテルを舞台に、どの登場人物も自分が抱える生きづらさと向き合う物語だった。 読了後の余韻もまたよき。
  • 2025年12月28日
    わたしのジュエリー365日
    最近ふつふつと湧き上がってきているジュエリー欲。 ジュエリー初心者なので、愛好家の方のジュエリー愛をのぞいてみたくて手に取った一冊。
  • 2025年12月28日
    好日日記
    好日日記
    いくつになっても学ぶこと、そしてそれを継続すること。日本の四季の美しさとそれを感じる心を、森下さんの丁寧な文章から教わった1冊。
  • 2025年12月13日
    アフターブルー
    納棺師という仕事を通して登場人物たちが自身のかかえるものと向き合う。ご遺体が整えられる描写、登場人物たちの心理描写、とにかくすべてが丁寧に綴られていた。とても素敵な物語に出会えたな、と読了後に感じた。
  • 2025年12月11日
    ごはんぐるり
    ごはんぐるり
  • 2025年12月11日
    月の立つ林で (ポプラ文庫 日本文学)
    月やポッドキャストという繋がりを感じる日常のモチーフから、人々の孤独や不安を救いとってくれて読了後に温かい気持ちになりました。
  • 2025年12月9日
    檀流クッキング改版
    ご縁があって手元にきた一冊。
  • 2025年11月24日
    星がすべて
    星がすべて
    読むプラネタリウム。天体も興味があったし、タヒさんの詩がテーマと合っていて、眠れない夜に読みたい一冊だった。
  • 2025年11月22日
    もぎりよ今夜も有難う
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