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七瀬
七瀬
七瀬
@nana-book
食べ物と旅行のお話が特に好き。 好きなもの、気になることを気ままに読んでます。 悩んだら本屋へ行く、特技装丁買い。 丸善丸の内本店はテーマパーク笑
  • 2026年6月14日
    まばゆい服
    まばゆい服
    表紙に惹かれて購入したのだが、インスタで気になってたブランドの方の著作だった。 誠実さを大切にしていることが、文章から伝わってきた。
  • 2026年6月9日
    光雨往来
    光雨往来
    もっと台湾に関連する物語を読みたくて手に取った池澤さんの新刊。 ひとつひとつの物語が温かくて、読んだ後お茶を飲んだ時のようにほっこりした気分になれる短編集。 実は池澤さんの小説は初めましてだったのだか、すごく繊細で好みの文章であった。
  • 2026年6月7日
    ちょっと角の酒屋まで
    ちょっと角の酒屋まで
  • 2026年5月29日
    ないなら書けばいいじゃない!
    現役アイドル時代のブログとか読んだ時、好きな物が似てるなーと思ったていたが、たまたま本屋で見つけて買ったエッセイ。
  • 2026年5月22日
    台湾はおばちゃんで回ってる⁈
    もっとディープな台湾事情を知りたくて読んだ一冊。 台湾があたたかい国だなと思ってたけど、おばちゃんたちの活力やお節介力もその魅力のひとつなのかもしれない。
  • 2026年5月17日
    ある日、逗子へアジフライを食べに
    旅先の移動中やカフェで読んだ。 文章も心地よくて、共感できる。 思いつくままの小旅という発想に、旅へのハードルが一気に下がった。またこのエッセイを持って旅に出掛けたい。
  • 2026年5月12日
    半分論
    半分論
    ずっと気になってたので、文庫化を機に読んでみた。 読めば読むほど半分論とは何かと疑問が深まる…… 時間を置いてまた読もう。
  • 2026年4月29日
    劇場という名の星座
    お久しぶりな小川糸さん。 帝国劇場にまつわる短編集だったら読まねばと思いました購入した1冊。
  • 2026年4月28日
    燻る骨の香り
    千早さんの文は静謐で、でもそれぞれの描写の香りを読みながら感じられるので、とても大好きで…。 大好きなシリーズだからこそ完結は嬉しくもあり、少し寂しく感じた。
  • 2026年4月27日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    SNSとの付き合い方とかで悩んでた時に購入し、積読になってたものをようやく読了。 欲しかった答えがあった訳ではないけど、このモヤモヤを受け止めるヒントになったネガティヴ・ケイパビリティの部分は時間を置いて読み返したいなと思った。
  • 2026年4月25日
    デクリネゾン
    デクリネゾン
    相変わらず登場人物に感情移入は出来ないが、それでも気づきがある金原さんの作品。
  • 2026年4月12日
    ろうそくを吹き消す瞬間
    玲奈ちゃんの思い出やときめきを詰め込んだ、宝箱のようなエッセイ。 この本をきっかけに触れてみたい作品が増えた。
  • 2026年3月29日
    アザラシと海の約束
    アザラシと海の約束
    アザラシ幼稚園の小説ということで、興味を引かれて購入。お仕事小説であり、家族の再生の物語でもあり、そしてアザラシとの別れのシーンは読んでいて心揺さぶられた。海外文学苦手だけど、すごく読みやすい訳だった。
  • 2026年3月20日
    一撃のお姫さま
    歳を重ねたからこそ、共感出来る島本さんの短編集。 図書館で借りたけど、次読みたくなったら購入しよう。
  • 2026年3月20日
    LAフード・ダイアリー
  • 2026年3月17日
    四維街一号に暮らす五人
    四維街一号に暮らす五人
    台湾漫遊鉄道のふたりから続けて読了。 今回も文章からいい匂いが香ってくるほど、ほんとうに食べ物の描写が素晴らしくて、作者の方絶対食いしん坊だなと確信を得た。 1章毎に登場人物の視点が変わるので、登場人物の心情を早く知りたくてページを捲る手が止まらなかったし、 訳者あとがきまで読んでから百合小説の捉え方が変化した。
  • 2026年3月4日
    激しく煌めく短い命
    少しずつ読み進めてようやく読了。 中学生時代と大人、二章で構成されているから久乃と倫の変化や繊細な感情がすごく丁寧に書かれていたし、とても純愛な恋愛小説だった。
  • 2026年2月28日
    手のひらの京
    手のひらの京
  • 2026年2月28日
    人生を面白くする 本物の教養
    教養って知識や正解じゃなくて、自分で考える力を育むことなんだなと感じた。 学び方を改めて見直すきっかけになった本。
  • 2026年2月28日
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