
装丁フェチ
@yr_k_
- 2026年6月28日
- 2026年6月26日
- 2026年6月26日
ザリガニの鳴くところディーリア・オーエンズ,友廣純気になる - 2026年6月22日
何者朝井リョウ読み終わった瑞月さんかっこいい 拓人が瑞月さんを好きな気持ちには、自分が持てないものへの憧れが入っているのだろうなー 「十点でも二十点でもいいから、自分の中から出しなよ。自分の中から出さないと、点数さえつかないんだから。これから目指すことをきれいな言葉でアピールするんじゃなくて、これまでやってきたことをみんなに見てもらいなよ。」p254 - 2026年6月6日
- 2026年6月4日
- 2026年6月4日
うたうおばけくどうれいん読み終わったやっぱりれいんさんは、レモンイエローみたいなまろやかでとくとく読める文章を書くなあ 「わたしはアミのフルーツナイフみたいな鋭い言葉に結構救われていた。膿が出ないと完治しないような悩みばかりだった。」p20 「おまじないだけで解決する問題を、みんながどれほど抱えているか。」p30 「きぼうを見よう」での ミドリさんとの馴れ初めがあまりにも良すぎて、れいんさんの世界すぎて泣いちゃった - 2026年6月3日
地球と書いて〈ほし〉って読むな上坂あゆ美読み終わった弱気になった時に何度でも読み返したい いつか上坂さんと語り合える大人になりたいなー 自分が思っていることをストレートに表現する文章力と精神力に憧れる なにげに目次が短歌なのすき - 2026年6月1日
- 2026年5月31日
老人ホームで死ぬほどモテたい上坂あゆ美気になる読みたい - 2026年5月25日
きみはポラリス三浦しをん読み終わった髪の先についた煙草の灰を取ってあげる場面、 口にはしない愛が伝わってきて好きだった 「消えやすい雪に対するように慎重に、指でそっと払ってやった」p.25 経験値を積んだのちにあらためて読んでみたい - 2026年5月24日
傲慢と善良辻村深月借りてきた読み終わった選ぶということにかなり嫌悪感を感じる だから、「複数人の中からこの人に決める」ではなく、「初めからこの人しか存在していない」ような気持ちでいる 私と関係をもつどんな人も物も、実際はn分の1だとしても1分の1のオンリーワンな存在であると思い込んでいたい 読後の感想に読者それぞれの自意識がめちゃくちゃ反映されそうな小説だな〜〜(そういうの好き) 架にとって、金居は大らかな鈍感さというある種の才能を持つ人物だったけど 真実は架のことを鈍感だ、鈍感からくる優しさが好きだと言っていたのが印象的 でもこれは架の鈍感からくる優しさではなく真実を愛する気持ちからくる優しさだと私は思った 別に逃げたあとの修復が簡単にできると架は思ってるわけじゃなくて、 修復が厳しくてもそれでも真実といたい (=真実といられるなら修復なんて相対的には簡単なものだ) って決意してくれたんじゃないのかなーー こういうのを鈍感ってまとめてしまうところから真実の傲慢さが伺えてしまった (これはでも私の読解不足なのかも、、、) ごちゃごちゃ言いつつも終盤ボロ泣きしながら読了 友から貸してもらわなければ読む機会なかったありがとう - 2026年5月19日
- 2026年5月9日
- 2026年5月8日
キッチン吉本ばなな読みたい - 2026年5月7日
クローゼット千早茜気になる - 2026年5月7日
- 2026年5月6日
わたしの日々が、言葉になるまで 小説家に学ぶ言語化のコツ町田そのこ+NHK「わたしの日々が、言葉になるまで」制作班読み終わった「はじめに」がすごく良くて、手元に置いておきたいと思って半ば衝動買い 一問一答形式ですんなり読める 何が自分の願望なのか、立ち返るのを忘れがちなのでまずは整理するところから始めたい - 2026年5月6日
ドロップぽろぽろ中前結花気になる - 2026年5月6日
ミシンは触らないの中前結花気になる
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