
装丁フェチ
@yr_k_
- 2026年3月31日
あずかりっ子クレア・キーガン,鴻巣友季子気になる - 2026年3月27日
救われてんじゃねえよ上村裕香読みたい - 2026年3月25日
- 2026年3月16日
- 2026年3月15日
正欲朝井リョウ読み終わった「寛容は不寛容に対して不寛容にならざるをえない」 ゴールなくない?って漠然と捉えてた最近の思考回路を東畑開人さんの解説で文章として認知できた だから黙るっていう選択を取っちゃうんだなと自分に対してあらためて思った。何も提示しなければ、ひとまず何も端に追いやらずに済む気がするから(気がするだけ) 玄関前でぶちまけ合う八重子と大也のシーン、取調べの夏月の姿勢がすきだったな - 2026年3月13日
恋のすべてくどうれいん,染野太朗読み終わった他の方の感想見てると、ひとによって好きな歌が全然違くて、(まあそりゃそうなんだろうけど) 初めて短歌をおもしろいなと思った 「大阪は雨?このとめどない感情をどうすればいい 雨だよずっと」 「それからは蛍袋のような日々ひかりを待って俯いて立つ」 「会う朝のどの鏡にもうれしさの果実のような私が映る」 「あなたからまばたきが来る風になり羽になりこの胸に来る 好き」 →これ恋に落ちる瞬間すぎるよね いちばんに思い出したのは、炭治郎になんか言われた瞬間、カナヲの目元がクローズアップされてぶわっってなるシーン(表現) どういう情景を浮かべながら作ったのか、他の方は読んでいてどんなシーンを思い描いたのか、知りたくなった 言わずもがなだけど、装丁、、😣♥️ - 2026年3月13日
- 2026年3月10日
人といることの、すさまじさとすばらしさきくちゆみこ読みたい - 2026年3月9日
外の世界の話を聞かせて江國香織読みたい - 2026年3月3日
夜空はいつでも最高密度の青色だ最果タヒ読み終わった「愛しあえたら平和になれるという歌が流れる中で、だれにも愛されない人がいたらその人は死なないと辻褄が合わないのかな、と、教室の隅で息を吐いている女の子のこと。 ぼくは知らずに、ただきみを好きでいる。」p57 カフェの本棚でたまたま見つけて読めた やっぱりタヒさんだーすきだーーーってなる - 2026年2月27日
- 2026年2月26日
- 2026年2月26日
すべて忘れてしまうから燃え殻借りてきた読み始めた「『死にたい』は、感情の中ではメジャーです。 でもあまりに無個性なので、『死にたい』を『タヒチ行きたい』に変えてみるとかどうでしょう。」p36 途中で返却期限がきちゃったのでまた借りたい - 2026年2月25日
- 2026年2月23日
- 2026年2月20日
- 2026年2月19日
- 2026年2月17日
ほんとうのことを書く練習土門蘭気になる - 2026年2月16日
読み終わった「いまその人が感じていることを『それは違う』と奪うことに何の意味があるのか。少なくとも私みたいに怠惰だと決めつけることは、傲慢でしかありません。(中略)浅いことがダメなことだと、なぜ私は断言できてしまっていたのかと、」p197 悩みがありきたりだからって、無視していい理由にはならないんだね、ガーーーーーー 守るべき感受性とは?の節やばい、まるまる 「守るというからには『ここからここまで』と範囲が決まっているわけです。けれども、あらかじめ限られたものしか感受できないものが、果たして感受性のすべてでしょうか」p94 だから男性の言う「守る」に、自分が定義され切ってしまうような、ある意味で窮屈さを感じる女性が居るのかな 「何かが欠落していても痛手を被っていても、それでもここに生きている。この瞬間は全部の自分として生きている。その当たり前に立ち返ること。それが記憶に生きないこと。過去を完了させることです。」p180 表紙の微不憫ワンコがかわいい、装丁の色使いとかとてもすき - 2026年2月16日
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