アドラー心理学を実生活に取り入れてみた アドラー心理学を実践で学ぶ

26件の記録
兎華白 莉犀@togarise2026年6月3日読み終わったアドラー心理学を気軽に知りたくて読んでみたが、読んで良かったなと思う。 他人のことは自分では変えられない、ということを念頭に置いていきたい。
宵@yoi_o32026年6月2日読み終わった心理学、やはり好きだなと思ったし、きちんと学んでみたい。学生の時取れなかったんだよなあ。知らないことを学ぶってワクワクするし、何回でも読んで自分の知識として身につけたい。面白かった。
- 茅椰@20kaya262026年5月29日読み終わったアドラー心理学、あんま惹かれないんだよな。劣等感を乗り越えるってところから出発してるからか、己の弱さをあんまり認めない感じがして苦しい感じがする。善人になりましょう!的な。原著は全然違うかもしれないから、いつか原典に触れたさはある。 特に「課題の分離」がね……その考え方できたら楽だろうなとは思うけど難しい。相手から嫌われたら、結局自分への害という形で戻ってくると思ってしまうし。例に挙げられてた子どもの勉強の話も、放っておいても独り立ちしてくれるなら放置できるけど、親の脛齧りになられたら将来自分の問題になるわけで……。そういうのも家族とはいえ他人の問題なんだから突き放せってことなんかな?お金がないのは自分の問題と言われて終わり?このあたり腑に落ちん。
takotsu@takotsu_2026年3月24日読み終わった抽象的で綺麗ごとっぽい部分があるけど、共感できる内容も多かった。 「過去に失敗したからできない」という原因論ではなく「こうしたいからしない」という目的論で考えれば、現状に納得したり目的意識を変えることで行動に移すことができそうだと思った。 他にも相手に関心が行くことで会話が恥ずかしくなくなるとか、結果を褒めると相手へプレッシャーという内容も理論として理解できた。ただ感情をコントロールするのは難しいし実際理論通りに行動するのはハードルが高いなとも感じる。
ぽこぽ子@pocopoco2026年1月13日読み終わったaudible・アドラー心理学の成り立ちから入り、なぜこの学問が近年注目を浴びているのか、その理由として「嫌われる勇気」で人気が出たことを説明している。その後も何度か引用していて、これはもう「嫌われる勇気」を読むので良さそうと思った ・比較的短くて読みやすいかもしれない
















