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宵
宵
@yoi_o3
  • 2026年5月24日
    おばけのおいしいひと休み
    おばけのおいしいひと休み
    再読本。 大きい本屋さんでたまたまお見かけして、可愛らしい装丁と心が救われそうなテーマ、柔らかい絵タッチと文章に心惹かれ、購入したコミックエッセイ。 心がじんわり暖まる素敵なお話だったし、仕事でしんどくなってしまった時、また読み返したい。料理のレシピもたくさん載ってて、これから自炊を頑張りたい私にぴったりの本だった。 大事にしたい考え方もたくさん書かれていて、食の大切さも実感できた。 一日でサラッと読めちゃう、文字が読めない時の救世主。
  • 2026年5月24日
    いつも機嫌よくいられる本
  • 2026年5月24日
    キッチン
    キッチン
    再読本。 やはり好き。雰囲気といい、登場人物といい、なんだろうな、とても穏やかなんだよな、空気感と時間の進み方が。 とても辛いことが起きている中で、日常生活を進めていく過程と、その狭間で辛い事実に苦しむ心情が、丁寧に描かれていて。2章の始まりはやはりグッとくるものがある。淡々と始まる感じが、リアル。 ムーンライト・シャドウも好き。ちょっと非現実な部分もあるのだけれど、程よい希望があって良い。何度でも読み返したくなる本だなあ。
  • 2026年5月14日
    書く習慣
    書く習慣
  • 2026年5月3日
    私の孤独な日曜日
    再読。
  • 2026年5月1日
    今宵も喫茶ドードーのキッチンで。
    再読本。 全5話の短編集で、喫茶ドードーの店主そろりを中心に、様々な悩みを抱えるお客様と関わっていくお話。 私自身、登場人物の悩みに共感できることが多く、そろりの発言はたまにぶっきらぼうに感じるけど、新しい考えを生み出してくれるものばかりだった。 生活をしていく上で、大切なことも沢山学べたように思う。サクッと読めて、なおかつ面白かったので、続編も絶対に読む。装丁も可愛い。
  • 2026年4月24日
    西の魔女が死んだ
    再読本。 小説の中では短めで、尚且つ字の大きさもちょうど良いから、本に馴染みのない方でも読みやすいだろうな〜という本。かくいう私も小説を読む気力が最近なく、そんな中でも数日であっという間に読み終えてしまった。 決して難しくない内容で、どの年代にもきっと刺さる。 けれど、難しくないようで、本質は難しい。そんな、大人になればなるほど、忘れてしまうような人生の中で大切なことが沢山書かれていた。 何度でも読めちゃう、大切にしたい本だ。
  • 2026年4月23日
    お砂糖ひとさじで
    可愛らしい装丁と、親近感のあるテーマに興味をそそられ購入。 内容が共感できるものだったり、話題の商品に関することだったりと、馴染み深くとても読みやすかった。
  • 2026年4月19日
    生きるぼくら
    生きるぼくら
    ずっとずっと読みたかった、原田マハさんの名作。 そこそこ長編のため、なかなか読み進められなかったけれど、ひきこもりの人生が、母の失踪と一枚の年賀状をきっかけに、人として成長していく過程が丁寧に描かれていて、とても良かった。 お米ができるまでの過程も、細部まで丁寧に描かれていて、改めて米作りの大変さを実感した。 母は恐らく心を鬼にして人生を突き放したのだろうけれど、一体どんな気持ちだったのだろう、と思わずにはいられなかった。母の決意があったからこそ、人生は改めて自分の生き方を見直すきっかけにもなったわけだし、母親って本当に偉大な存在だな…と感じた。 終盤で明らかになる真実には涙を流さずにはいられなかったし、まさかそういう事だったとは…と予想もつかない真実に驚きを隠せなかった。 最後の終わり方もとても良かった。原田マハさん、他の作品もぜひ読みたい。
  • 2026年4月12日
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    装丁に一目惚れし、二度目ましてで購入を決意した本。 片面一ページに収まる短めのエッセイが110編も記録されていて、一つ一つは短めなのにとてもボリュームがあり読み応えもあった。たまに入る長めのエッセイと、イラストとともに日常を切り取った文章が程良く挟み込まれていて、構成がとても好きな本だなと思った。うすいさんの周りは人の優しさと温かさ、そして可愛らしいさで溢れていて、読んでいて心がほっこり、たまにクスッと笑顔になれるような、微笑ましい内容の文章が多かった。そんな中でも下向きな心にも寄り添ってくれる文章もあり、何度でも読み返したい一冊だなと感じた。
  • 2026年4月12日
    ミシンは触らないの
    前作もとても良かったのだけれど、今回もまた中前さんらしい優しくて包み込んでくれるようなエッセイが沢山詰め込まれていた。 本当に全て良くて、前回はお母様のことについて多く書かれていた印象だったのだけれど、今回は最後にお父様のことについて書かれていたのが、とても印象的だった。 なんだか中前さんの人生を覗かせてもらっているような感覚だった。 次回作も絶対に買う。今から楽しみだ。
  • 2026年4月11日
    お砂糖ひとさじで
  • 2026年4月7日
    人生がなんかうまくいっちゃう!お姫さまマインド
    最近YouTubeでvlogを見ているnacoさんがおすすめしており、気になるタイトルと可愛らしい装丁に惹かれ購入。 私に欠けているマインドだなと酷く痛感したし、私は所謂武士女子に近いタイプなのだな、と知った。私もこれからの人生を少しでも生きやすくするために、お姫さまマインドを少しずつ取り入れられたらいいなと思った。
  • 2026年4月7日
    あたらしい旅をはじめよう
    最近密かにファンになりつつある松浦弥太郎さんの書籍。 これからの人生を生きていく上で、大切な心構えを学ぶことができた。 誰でもが実践できるような、本当にささやかなことしか書かれておらず、大人になるにつれ、見失いがちな大切なことが書かれていた。 弥太郎さんの謙虚さ溢れる生き方に惚れ惚れとした。 とても大切な著作のひとつになった。
  • 2026年4月2日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2026年4月2日
    どこかでちょっとずつ傷ついてる やさしいみんなへ
    最新作を読んですっかり大ファンになったほうじ茶さんのエッセイ。 ずっと読みたくて探し回ってたけどなかなか見つからず、やっとの思いで手に入れた。 大事に大事に温めながら読もうと思ったのに、読みたい気持ちに逆らわず思うがままに読んでいたら、あっという間に読み終えてしまった。 共感する話だったり、心が温まるお話だったり。 期待以上で、優しく寄り添ってくれるようなエッセイばかりだった。 難しい言葉は使われておらず、とても読みやすく、なおかつ言葉の使い方がとても上手で、心にスっと入り込んでくる。だからするする読めてしまう。 また少しずつ再読していこう。
  • 2026年3月30日
  • 2026年3月30日
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    すこやかなひとりぼっちの守り方
  • 2026年3月20日
  • 2026年3月20日
    あたらしい旅をはじめよう
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