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宵
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@yoi_o3
  • 2026年10月4日
    だめなら逃げてみる
    1ページ毎の構成なので、サクッと緩く読めるので読みやすい。でも心に刺さる言葉たちが沢山記載されていて、何度でも読み返したくなる本だった。
  • 2026年10月3日
    すぐやる人の「やらないこと」リスト
    面白かった。やらないことリストっていうのが新しくて新鮮で、特に私はやりたいこと・やることで予定パンパンにしてしまったり、頭の中がパンクしそうになることがよくあるので、断捨離をしないといけないなと思った。
  • 2026年9月30日
    コンプレックス・プリズム
  • 2026年9月22日
  • 2026年9月22日
    だめなら逃げてみる
  • 2026年9月22日
    その冬、君を許すために
  • 2026年9月22日
    この冬、いなくなる君へ 長い嘘が終わる日に
    前回読んだ本と作りは似ており、主人公が様々な嘘が露呈された時に自分を強く保てるかどうか、逃げ出さないかどうかが、鍵となるお話だった。 真相にはうっすら気づいていたのだけれど、やはり驚くような展開は多かったし、最後の手紙を読んでる最中はボロ泣きだった。いぬじゅんさんの冬シリーズ、もっと読みたいな。
  • 2026年9月20日
    眠れないあなたに おだやかな心をつくる処方箋
    安定の松浦弥太郎さん、とってもとっても良かった。 弥太郎さんの言葉はとても暖かくて優しくて、それでいて繊細だからこそ、心に優しく染み渡る感覚がある。 色んな経験をして、色んな感情を味わったからこそ、紡げる文章なんだろうなと思った。私自身、わけも分からず不安で眠れなくて、酷い時には希死念慮が漂う夜がある。そんな時は弥太郎さんの言葉を思い出して、少しでも自分の心を軽くしてあげたいなと思う。
  • 2026年9月20日
    この冬、いなくなる君へ
    いぬじゅんさんは毎回安定に泣かせてくるなあ。 アツキの正体は何となくぼんやり予想していて、実際それはあっていたのだけれど、アツキの想いとか、隠された秘密とか、菜摘が段々と意志を持って強くなっていく過程とか、全てが交じりあってとても面白かった。 今考えるとネームプレートが何度か描かれるのも、伏線だったのかな。
  • 2026年9月16日
    在り方 自分の軸を持って生きるということ
    ずっと気になっていた書籍。 図書館で借りてやっと読んだのだけれど、期待以上に面白かった。学びが深すぎて、ずっとため息が出るばかりだったし、内容も申し分なく面白かった。この本を読めたという事実だけで、勝手に自己肯定感が上がったような気がしたし、私に足りないもの、私がこれから培うべきものがぎゅっと詰まっていたような気がした。 これは必ず本棚に追加する。語彙力がなく悔しいけれど本当に良かった。面白かった。
  • 2026年9月12日
    コンプレックス・プリズム
  • 2026年9月12日
  • 2026年9月12日
  • 2026年9月10日
    泣きたくなったあなたへ
    ずっと前から読んでみたかった本で、それなりに期待値が高かったのにそれを優に超えるほど良かった。 なんだろうな、恐らく心に余裕がなくてしんどくなってた時に読んだから良かったのかな。もっと心穏やかに日々を過ごしたいって願ってたから。 弥太郎さんの優しい言葉たちが凄く染みた。
  • 2026年9月6日
    きみの言い訳は最高の芸術
    最果タヒさんの本を読んだ時、何か言葉にして感想を残そうとしても、何を書いていいのか分からなくなる事が度々ある。確実に私の心に刺さったことは間違いないのだが、何が良かったとか、何が面白かったとか、そういった具体を書こうとすると、手が止まってしまう。簡単な言葉で述べるとするならば、酷く共感するエッセイと、文字だけをつらつらと追いかけて全く意味が入ってこないエッセイの詰め合わせという感じ。ただ、これは決して面白くないという意味ではなく、読むタイミングによって刺さる文章は変わるし、読み手に寄っても変わる。共感して欲しい前提で書いていないとタヒさんが述べている事が、何となく私は嬉しい。タヒさんにしか書けない文章を、共感できても意味が分からなくても、これからもわたしは読み進めていきたいから。借りた本だけれど、いつか私の本棚にもお迎えしたい。
  • 2026年8月30日
    泣きたくなったあなたへ
  • 2026年8月30日
  • 2026年8月30日
    この冬、いなくなる君へ
  • 2026年8月30日
  • 2026年8月30日
    ケーキ食べてジム行って映画観れば元気になれるって思ってた
    数年前から気になっていた一冊、図書館で借りて読むことに成功。 ストレスとは?から始まり、ストレスの対処法が分かりやすく、詳しく説明されていた。 正しいストレス対処法は考え方編と行動編にわかれていて、よくあるストレス解消法からより良いストレス解消法へ、という流れで記載されていたのだが、特に私は「考え方編」がとてもタメになった。というのも、わたしはよくあるストレス解消法をやりがちだったため、より良いストレス解消法を学ぶことができ、こちらの方がストレスに対処できるかも…と思える回数が多かったから。ただがむしゃらに食べたり寝たりするのではなく、自分のストレスの根源はなにか考え、正しい対処法に取り組むことが大切なのだと学ぶことができた。
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