日本語からの哲学

日本語からの哲学
日本語からの哲学
平尾昌宏
晶文社
2022年9月27日
16件の記録
  • ジジ📖
    ジジ📖
    @gg_books
    2026年9月6日
  • ろ
    ろ
    @roku1818
    2026年9月5日
    SNSで見かけて読んでみたが、面白かった。 なぜ〈です・ます〉で論文を書いてはならないのか?という問いを〈です・ます〉と〈である〉の違いについて様々な方向から照らし分解していく哲学書。 哲学書と言っても、門外漢である自分みたいな人間が読んでもわかるように脚注が都度入っているし、助けてくれ~!となっても次の章冒頭で前章までをまとめてくれるので、逃げずにちゃん読み切れる。 〈です・ます〉と〈である〉の使い分けについては、ここでさえ軽く悩んだりフィーリングで混用したりもしていたので、分解して明文化してくれたのが良かった。読み終えた今では、ここでは〈である体〉を使うべきかなと思っている。
  • ジジ📖
    ジジ📖
    @gg_books
    2026年9月5日
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2026年8月12日
  • つる
    つる
    @NoveltySeekingO
    2026年2月19日
  • kaori
    kaori
    @mogu_k34
    2026年1月17日
  • サリー
    サリー
    @BIG_STAR_SALLY
    2025年9月19日
  • 30
    30
    @mio_reads
    2025年8月3日
  • 隅田川
    隅田川
    @20250628
    2025年8月2日
    副題 なぜ〈です・ます〉で論文を書いてはならないのか? 帯 「〈である〉と〈です・ます〉、二つの文末辞の違いを掘り下げていった末にたどり着いたのは、全く異なった二つの世界像=哲学原理だった。 日本語からの哲学は可能か? 文末辞からはじまる画期的な哲学入門。」
  • 鷹緒
    鷹緒
    @takao_tanka
    2025年8月2日
    タイトルからはそんな面白い内容だなんて思わなかったので、副題と概要と目次に感謝
  • YujiANDO
    YujiANDO
    @yujiando
    2025年3月10日
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