オデュッセイア 下(ホメロス)

オデュッセイア 下(ホメロス)
オデュッセイア 下(ホメロス)
ホメロス
松平千秋
岩波書店
1994年9月16日
52件の記録
  • あんまり
    @un_marry
    2026年10月6日
    おもろかった!!!
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年10月1日
  • マナバコ
    マナバコ
    @manabako
    2026年9月26日
  • 🧸☕️
    🧸☕️
    @rainy_day
    2026年9月25日
  • たらこ
    たらこ
    @taraemon1118
    2026年9月21日
  • おきょう
    おきょう
    @kyontk
    2026年9月21日
  • 長い苦難の旅の果てに故郷に帰ると聞くとすごくヒロイックに感じるのだが、オデュッセウスは神の怒りを買う事を仕出かしているし、知恵者と言うより、現代では傲慢と捉えられる行動、言動をしていると思う。 でも一貫して、神意に従う中に強い自我を感じさせており、それが英雄たる所以なのかもしれない。 ところで、映画でのある演出、音響効果はクライマックスとしてすごく印象深いものだった。
  • せいこ
    せいこ
    @seiko_415
    2026年9月18日
  • だいき
    だいき
    @daaa_330
    2026年9月12日
    ずっと読んでみたかった作品! 叙事詩ならではのスケール感に圧倒されるし、人間にはどうにもできない神様の作用は、災害に近い感じがした。 個人的には、カリュブディスとスキュレのところが1番熱かった。 もっと叙事詩読んでみたい。
  • サーモン
    サーモン
    @smokesalmon
    2026年9月11日
    下巻読み始めました。
  • やなやな
    やなやな
    @yanagi0510
    2026年9月10日
  • のら
    のら
    @NORA-nyan5
    2026年9月10日
    ★★★★ アルゴス😢
  • 三月
    三月
    @sangatsu_mi
    2026年9月8日
    思いのほかスラスラ読めた。主要なキャラが少なく、ストーリー自体はシンプルだから、わかりやすい気がする。
  • たらこ
    たらこ
    @taraemon1118
    2026年9月8日
  • むくみよ
    むくみよ
    @miitan07
    2026年9月8日
    オデュッセウスは架空の話をつらつらと語ってないで、お父上が可哀想。20年間大変だったね。
  • readtato
    @readtato
    2026年9月6日
  • むくみよ
    むくみよ
    @miitan07
    2026年8月22日
  • おんぷ
    おんぷ
    @onpu0609
    2026年8月18日
    岩波文庫フェア候補メモ
  • むくみよ
    むくみよ
    @miitan07
    2026年7月31日
  • まさお
    @masao123
    2026年6月17日
  • まさお
    @masao123
    2026年6月13日
  • shogo
    shogo
    @shogo
    2026年6月6日
  • 紀元前に書かれたもので、まさに「洗練」される前の物語の原初。 神もいるし、冥府と地上と天上が繋がっているし、地球は丸くない。 一つ目の巨人に仲間を食われたり、仙女カリュプソと何年も生活を共にしたりと、なかなかの奇想天外な話であるが、そもそもの世界設定を理解していくたび、奇想天外という印象も薄まっていく。 「朝のまだきに生れ指ばら色の曙の女神が現すと」というくだりが、朝が来るたびに何度も繰り返される。省略されることもない。この世界では、曙の女神が現れることで朝が来る、という設定が徹底している。 そのような定型分が随所にあらわれ、最初は読みづらい印象はあったが、定型分があまりに多いので、読み進めるうちに、どんどん読むスピードは上がっていく。 「礼節」というものがなによりも優先されていて、当時の人々にとって教科書的な役割だったのかもしれない。 とにかく、何よりもまして、これがあらゆる物語の始まりであるという価値は揺るぎない。(一番最初ではないかもだけど)
  • ぼんやり知ってはいるけど。映画が楽しみ。
  • 本田民生
    本田民生
    @civicman
    2026年2月11日
  • σικακο
    σικακο
    @33
    2026年2月11日
  • Tetsu
    Tetsu
    @tetsu-9
    2026年1月19日
  • Tetsu
    Tetsu
    @tetsu-9
    2026年1月2日
  • 62yen
    @62yen
    2025年11月24日
    家のどこかにあるはずなのに見つけられなかったので注文した。岩波書店に貢献した。
  • z-monkey
    z-monkey
    @z-monkey
    2025年11月7日
  • かく
    かく
    @kakukaku_san
    2025年10月12日
  • 創
    創
    @hajime_8
    2025年8月23日
  • Mana
    Mana
    @norimaki_arale
    2025年8月20日
  • 第24歌。オデュッセウスは老父にも嘘を言い、不信払拭のため証明の儀式をする。オケアノスの彼方まで同じことを繰り返しそうな気配を漂わせながらのラスト。健康診断の終わりに担々麺食べる。
  • 第23歌。オデュッセウス、妻ペネロペイアと再会したと思ったら忙しなくまた出てゆく。ゆっくりすればいいのに。
  • 第20歌。予兆のオンパレード。雷鳴とどろき、女中は祈り、鷲は左手を飛ぶ。高笑いの求婚者は予言者を狂人扱い。クライマックスへの準備万端といった感じ。昨日はヒヨドリが左から右に飛んだので、多分吉兆。
  • 第19歌では、ペネロペイアが鳥占い的な夢を見ていた。目の前の変装した夫には気が付かないが、無意識では予兆に気がついている模様。今日はスイカに塩をふり食べる。
  • 第17歌。20年ぶりに帰った主人に気付くのは犬のアルゴスだけ。単身赴任先から帰って歓待してくれるのはペットだけみたいな。違うか。むきらっきょうを漬ける。
  • 第15歌。鳥占い的なシーンが2回。白い鵞鳥を掴んだ鷲と、鳩を掴んだ鷲がそれぞれ右手に飛ぶ。ヘレネはメネラオスや預言者より先に鳥の予兆を読み解く。白鳥の卵から生まれたゼウスの娘は違うな。本筋としては、息子のテレマコスがイタケに帰郷。
  • きむのう
    @kimunou
    2025年5月18日
  • 第13歌。熟睡中のオデュッセウスが故郷イタケに送り届けられる。今日はぶどうジュースを発掘したのでゼリーにした。
  • okihiko
    okihiko
    @isawcowtipping
    2024年12月16日
  • より
    より
    @honeypie
    1900年1月1日
    長かった上に翻訳が古いし大量の神が出てくるし価値観が現代と違いすぎて本当に苦戦しましたが無事イタカに帰ってきました 武力で押し切るのではなくてオデュッセウスの聡明さ、知恵と機転で「戦略的帰宅」を果たしてるのが読んでて楽しかった 前編はオデュッセウスの冒険、後編は帰宅と別れていたのも良かった。ペネロペイア、お前はいい女だよ とにかく比喩表現やら誇張やらが多くてかなり苦戦しましたが読み終わるとすっきり 単純な冒険譚なのですがわたしは「行って帰ってくるだけ」の話がまじで好き(すずめの戸締り、マッドマックス怒りのデスロードなど)なので、その「行って帰ってくる」のプロセスに何を持って帰ってくるのか何を失うかのところを見ているのですごく楽しかった テレマコスがオデュッセウスに並ぶシーンなんて涙なしには見れませんよ
  • も
    @frau39
    1900年1月1日
  • 田邊
    @f03g1102
    1900年1月1日
  • ゆうひ
    ゆうひ
    @yuhi_book
    1900年1月1日
  • とまと
    とまと
    @kitsune___
    1900年1月1日
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