「心の不調」の脳科学 脳の中で、何が起きているのか

「心の不調」の脳科学 脳の中で、何が起きているのか
「心の不調」の脳科学 脳の中で、何が起きているのか
加藤忠史
講談社
2025年12月25日
23件の記録
  • chidori
    chidori
    @NightMirage302
    2026年7月18日
  • 拒食症から摂食障害へ名前が変わったけど、最近は「神経性やせ症」という名称に。「症」というからには、病気であり、治療や診断の道筋があるもの。その鍵は「内受容感覚」。 精神疾患が一番見つかりやすいのが14〜15歳。思春期の子どもたちと精神疾患の関係は? シロシビン、すなわち精神展開薬の治療への利用の最前線。うつ病を根治するかも…? マイケル・ポーランの「幻覚剤は役に立つのか」は、僕の読書人生の中でも十指に入るんじゃないかと思えるほどの骨太のノンフィクションだけど、その内容がコンパクトにまとまっている。 鈴木祐氏の「無」なんかともつながる。 多くの精神疾患でデフォルトモードネットワークが関係していることは確かのよう。 それを抑えるのが、精神展開薬であり、瞑想である…というのは、少し先走り過ぎかしら。
  • 茉莉
    @matsuri_0610
    2026年6月6日
  • つつじ
    つつじ
    @m_tsutsuji0815
    2026年5月16日
    人生が2回あったらPET(陽電子放出断層撮影)研究したい…… 当事者にとっては楽しいどころの話ではないのでしょうが、計測できなかったものが計測できるようになるのを目の当たりにできるのは楽しくてしょうがないと思う 再起可能性が可視化されるのが全ての人を救うわけではないとはわかっていますが
  • Mari
    Mari
    @mar-libros311
    2026年3月31日
  • 心の病ほとではないかな?と思い心の不調を購入! 脳科学で心の不調について解明されそうかもと思い興味わきわき
  • ひゃん
    ひゃん
    @dohyandy
    2026年3月12日
    前作 「『心の病』の脳科学」に続く作品。 前作は遺伝子や神経伝達物質の話が多かった記憶で、正確な理解をするには程遠かったが(もはや諦めた)、こちらはより身近に感じられ、理解しやすい内容だった。 精神疾患を予防・治療するための薬や仕組みに関する研究がこんなに進んでいるのだなということに励まされるし、研究者の方には頭が下がります。 特に精神疾患に対するサイケデリックスと、ニューロフィードバックの章が興味深かった。
  • 最新の情報とか載ってるのかな?気になる
  • ひゃん
    ひゃん
    @dohyandy
    2026年3月6日
  • seafine
    seafine
    @seafine03
    2026年2月26日
  • pom
    pom
    @aki_pomme
    2026年2月15日
  • 有希
    有希
    @madoromi_y
    2026年2月4日
  • 106cc
    106cc
    @106cc
    2026年1月28日
  • なんとなく気になって。ブルーバックス読むのは初めて。様々な心の不調が脳科学との関連でかなり詳しく解説されてて、わかる部分と、難しい部分とあってざーっと全体を流した感じ。ブルーバックス、少しでも興味のある分野だと楽しいかも
  • @shin1828
    2026年1月10日
  • ぐら
    @Gura_reader
    2025年12月31日
    脳を通じて心を科学する営みへの興味。
  • ぐら
    @Gura_reader
    2025年12月27日
  • Taka.K
    Taka.K
    @Taka43
    1900年1月1日
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