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バナナカプチーノ
バナナカプチーノ
@bananacappuccino
日本のエンタメ本を読みつつ、世界を広げるために純文学や翻訳本をもっと読みたいと思っています。
  • 2026年2月14日
    本を読めなくなった人たち
    なかなか考えさせられる一冊。好きで当たり前のようにしてる読書も書店通いも、本を読まない人にとっては全く別世界のことなんだな、と。
  • 2026年2月14日
    シュレーディンガーの少女
    楽しく読みました。SF入門には、短編集がいいのかもしれない
  • 2026年2月14日
    三体 (ハヤカワ文庫SF)
    意気込んで挑戦してみたけど、途中からあまりついていけなくなって、最後はスタミナ切れ。ざーっと流してしまった。私にはまだハードル高かったか 涙
  • 2026年2月11日
    読書する脳 (SB新書)
    たまたま書店で見つけて気になって。紙と電子で読んだときの内容の定着率の話など興味深かった。読書が脳の休息になるというのもへぇーという感じ。これからもたくさん読もう!
  • 2026年2月8日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
    こちらもいたるところでオススメされてますよね。なんか王道、正統派といった印象。これを読むと、前に読んだ『プロジェクト・ヘイル・メアリー』がテンポよくエンタメ性にも溢れていたんだなということが初心者の私にもわかりました。
  • 2026年2月7日
    まず牛を球とします。
    楽しい短編集でした。小川哲さんが激プッシュしてるとのことで、たしかに唯一無二の才能を感じさせる作家さんかも。文章もテンポよくてセンスの良さを感じた
  • 2026年2月6日
    夏への扉〔新版〕
    夏への扉〔新版〕
    SFのおすすめで、時代をこえて読み継がれる名作として必ず出てきますよね。すっと読みやすくはあったけど、1970年てことでちょっと古臭さも感じなくはなかったかな…
  • 2026年2月4日
    宇宙人と出会う前に読む本 全宇宙で共通の教養を身につけよう
    ざーっと読了。SFを読む際の用語集として手元に置いておこうかな。まだ全然わけわかんない
  • 2026年2月4日
    この世界からは出ていくけれど (ハヤカワ文庫NV)
    この世界からは出ていくけれど (ハヤカワ文庫NV)
    続いて韓国SFを。カバーがかわいい。どれも読みやすく、人物の心の機微も繊細に描かれていたのが良かった!色んなテイストのSFがあるんですね。
  • 2026年2月2日
    言語の本質
    言語の本質
    最後あたりは流し読み。難しい部分もあったけど、オノマトペの奥深さがこれでもかと語られていて未知の世界を覗けて興味深かった。
  • 2026年2月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    下巻も読了。初めてSFを読んだので、しっかり楽しめたか、と言われればそうじゃないかもしれないけど、いつもと全然違う世界観で新鮮だった!他のSF作品も読んでみようと思う。
  • 2026年1月29日
    あしたの肖像
    あしたの肖像
    絶好調岩井さんの新刊。またもやクリーンヒットかな。美大を舞台にしたラブストーリー、青春物語みもありつつ、才能、男子学生の青さ、性急さ、鈍感さや情けなさなども真正面から描かれていました。後半からの展開には驚き、最後にとどめの謎も出てきて「えっ?!」となったり…。読んだ皆さんの感想が知りたい…
  • 2026年1月28日
    殺人出産
    殺人出産
    どれも絶対村田さんにしか書けないような世界観。既存の「普通」とされる価値観への強烈なアンチテーゼなんだろうな。本当にどれも凄かった。
  • 2026年1月28日
    自省のすすめ
    自省のすすめ
    とにかく、考えることを後回しにしてはいけない、逃げてはいけない、ということかな。ついつい何も考えずに思考放棄すること多いからね…
  • 2026年1月26日
  • 2026年1月25日
    刑事弁護人(下)
    下巻も読了!リーガルミステリーとのことで後半の法廷シーンは緊張感あり。それぞれの人物の背景、事情、心情が本当に緻密で読み応えのある人間ドラマでした。リーガルミステリー×ヒューマンドラマ が薬丸さんのお得意とされるところなのか?他の作品も手元にいくつか揃えたので読んでみようと思います。主人公の先輩弁護士、西がとにかく良いんだ!!!
  • 2026年1月24日
    献灯使
    献灯使
    震災後のディストピア、とあったけど、多和田さんの、現代への痛烈な批判や怒りだったりを感じる。読んでいてゾッとするのは、まさに今と地続きの事象があるからなんだろうな…。
  • 2026年1月23日
    マナーはいらない 小説の書きかた講座
    単行本でも読んだけど、文庫でも。エッセイ、読み物として面白すぎ。もちろん小説の書き方指南として真面目に創作について語ってるので、さすがの人気作家さんだな、と。三浦さんの未読の小説を探して読みたくなった。
  • 2026年1月23日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    流行り?に乗って話題のものを。海外SFを読むのは初めて。今まで読んでこなかったので、とにかく世界観が新鮮で、お話の内容はなじみのないワードも多くわかってない箇所も多い。…が、どう展開していくのか気になるので下巻も読んでみます。
  • 2026年1月22日
    BOXBOXBOXBOX
    BOXBOXBOXBOX
    なかなか重くハードで不気味な世界観。でも、これはほぼ現実なのでしょう…。
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