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バナナカプチーノ
バナナカプチーノ
@bananacappuccino
日本のエンタメ本を読みつつ、世界を広げるために純文学や翻訳本をもっと読みたいと思っています。
  • 2026年5月17日
    百冊で耕す
    百冊で耕す
    なかなか硬派な読書本。この境地に至るにはまだまだ修行が足りないな~笑 新聞の書評欄はぜひ読んで参考にしてみたい!
  • 2026年5月16日
    テミスの不確かな法廷
    ドラマで知ってこちらの原作本を。ASD、ADHDについてわかりやすく説明されている中に法廷ものの面白さもあって素晴らしかったです。2作目も文庫化されたらまた読みたい
  • 2026年5月15日
    偽りの春 神倉駅前交番 狩野雷太の推理(1)
    これの続編を『ほんタメ』のあかりんが薦めてて、少し気になって1作目を。短編集でしたが、まぁ可もなく不可もなく、といった感じかな…
  • 2026年5月12日
    母という呪縛 娘という牢獄
    もう言葉が見つからない…。子育て中の親としては、とにかく、自分の期待を子に押し付けることだけは何より避けなければいけない、自分とは全く違う別の人間だということを肝に銘じて日々接していかなきゃいけない、ということを肝に銘じるしかない。壮絶なノンフィクションでした。
  • 2026年5月10日
    神戸ミステリー傑作選 (河出文庫 175A)
    読んだのは「丸善ジュンク堂限定販売」で見つけて買った新装版です。近々神戸に遊びに行く予定があるので読んでみたけど、40年前のアンソロジーなのでちょっと古臭さを感じずにはいられなかったかな…
  • 2026年5月9日
    夏期限定トロピカルパフェ事件
    小鳩くんはいいんだけど、どうしても小山内さんのキャラクターがラストまで好きになれず、このシリーズはこれで脱落することにします…残念。
  • 2026年5月9日
    大いなる遺産 上
    大いなる遺産 上
    『100分de名著』で取り上げられるとのことでテキストも買って挑戦。遺産が残されていることを知らされるまでがちょっと辛抱ターンだったかな…。これからどう話が進んでいくのか、下巻も読もうと思う。
  • 2026年5月7日
    セルフ・コーチング入門<第2版>
  • 2026年5月5日
    博士とマリア
    博士とマリア
    YouTube『ほんタメ』MCのあかりんが最近読んだ本で勧めてて気になったので読んでみました。近未来医療SFとのことでしたが、さくっと読みやすく楽しかったです。
  • 2026年5月4日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    常時接続、というワードが何回も出てきていて、今を象徴する言葉なのかな、と。スマホやSNSとは切っても切れない環境にある中で、どう現実と折り合いをつけてやっていくべきなのか、ヒントが書かれてあった気がします
  • 2026年5月4日
    批判的日常美学について
    書店で目に止まってなんとなく興味を惹かれて購入。「ちゃんとする」にいかに囚われているか、は本当にそうだなぁと思った。こんな新世代?の書き手さんがいらっしゃるんですね。他の著書も気になる
  • 2026年5月2日
    映画を早送りで観る人たち~ファスト映画・ネタバレ――コンテンツ消費の現在形~ (光文社新書)
    そこまでして視聴する必要ある?と読んでいて中年の自分は思っちゃうけど、書かれてる今の若い世代ならではの事情もなんとなく理解できる。なんか息苦しいけど、それだけ余裕がないってことですよね。複雑
  • 2026年5月1日
    東京都同情塔
    東京都同情塔
    文庫化されてるのを見つけて即購入。思ってたほど前衛的でもなくちゃんと読み進められました。…が、考えさせられる材料が次々に放たれていくというか、近未来感もあり、なんか凄かったです。16ヶ国で出版決定!とのことで、勢いありますねー
  • 2026年5月1日
    血肉となる読書
    血肉となる読書
    100分de名著、って結構長く続いてる番組だったんですね。5月の『大いなる遺産』回が楽しみ。この本の中では、小川さんパートが特に興味を惹かれました。
  • 2026年5月1日
    掌に眠る舞台
    掌に眠る舞台
    美しい文章で綴られる摩訶不思議な小川ワールドを堪能。舞台の話もあって惹き込まれました。本当に文学的で、上質な国語の教科書をじっくり味わってる感じ
  • 2026年4月30日
    春期限定いちごタルト事件
    米澤さんの小市民シリーズに遂に手を出した…。2人のコンビがまだぎこちない感じもするけどこれが味なのかな。シリーズものなのでこれからキャラクターが育って2人の生い立ちなども明らかにされるのでしょうね。続きをまた読もうと思います
  • 2026年4月30日
    小説の読み方 (コルク)
    平野さんの、取り上げた作品に対する解説はちょっと難解だったけど興味深く読みました。取り上げられてる作品は、個人的になじみのないものもあったので、読んでみたいと思った。ちょっとしたブックガイドとしても参考になるかも。
  • 2026年4月28日
  • 2026年4月28日
    くもをさがす (河出文庫)
    壮絶な闘病記なのに、西さんのユーモア溢れる軽やかで愛情のある文章で惹き込まれました。カナダの人達の会話を和文で関西弁で表現するところが西さんらしい。勇気をもらいました
  • 2026年4月26日
    超個人的時間旅行
    これも書店で出会って直感的に読みたい!と思って手に取った1冊。そしてなんだか今自分が求めてる感じにピタリとハマって休日に一気読み。「現実の中のタイムトラベル」がテーマのエッセイ集。小川哲さんが寄稿してるとのことで楽しみに読んだけど、その他の書き手さんもセンスのよいエッセイばかりで満足満足
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