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ひゃん
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@dohyandy
心理学、メンタルヘルス、カウンセリング関連本📕美味しそうな食関連の描写が出てくる小説やエッセイ、雑誌全般📕最近ZINEが気になる📒東京都内の個人書店をうろつくのが好き🐾
  • 2026年7月10日
    LGBTヒストリーブック日本編 平等を求めて声を上げた人々の闘い
    LGBTヒストリーブック日本編 平等を求めて声を上げた人々の闘い
  • 2026年7月9日
    天国映画館
    天国映画館
    天国にやってきた人の人生が上映される、天国映画館のお話。 「ほどなく、お別れです」という本を思い出した。 最後の最後がすごく良かった!!!
  • 2026年7月6日
    体の居場所をつくる
    11人それぞれの、自身の体についての認識や体との付き合い方を、著者がインタビューしてまとめた本。 体と心が一致しないこともある 意思の赴くままに体が動かないこともある 自分の体はどこからどこまでなのかというその境界線、 動かすのか動くのか、 体は一体どこにあるのか? 当たり前すぎて考えたこともなかったけど、体は実はけっこうままならないものであり、体のとらえかたは様々であることがよくわかる。 体にまつわる語りの内容がその人独自の言葉で語られていて、その表現力がすごいと思ったし、表現の豊かさ=体の豊かさということなのでもあるのかな、とも思った。
  • 2026年6月22日
    包帯クラブ
    包帯クラブ
  • 2026年6月22日
  • 2026年6月21日
    タルト・タタンの夢
  • 2026年6月21日
    ぶたぶた
    ぶたぶた
  • 2026年6月21日
    世界は経営でできている
    経営は身近でありふれたものであること、自分の人生をどうデザインするか、というようなことに気づいた。著者の文体がめっちゃ面白くて、かつ考えられていて、引き込まれた〜。
  • 2026年6月21日
    あなたに謎と幸福を
    あなたに謎と幸福を
    日常で起こるちょっとしたミステリーがテーマになっている短編集。エンディングがハートフルとのこと。それぞれ少しずつ雰囲気が違った。 特に気に入ったのは宮部みゆきさんの「ドルシネアへようこそ」。引き込まれた、かつ終わり方もすごく好きだし登場人物に共感できるところもあった。 矢崎存美さんの「次の日」も、テンポがよくて、1番アップダウン激しい感じ?で、引き込まれた。
  • 2026年5月26日
    検証 治安維持法(1072)
  • 2026年5月17日
  • 2026年5月7日
    世界は経営でできている
  • 2026年5月7日
    気流の鳴る音
    気流の鳴る音
  • 2026年5月7日
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
  • 2026年4月30日
    ワーカーズ・ダイジェスト
    ブックカフェにて すごく面白い!ってわけではなく、日常が淡々と描かれていく感じ。 会社員で生きてくってこういうことだよな〜と。げんなりすることとか、その中で極力最適解を探してなんとなく折り合いつけていくこととか、ちょっとだけいつもと違うことをしてみるとか、日常のエピソードが2人のそれぞれの視点で1年分進んでいく。 出会ってから再開まで、この2人が相手を思い出す具合が微かだけど実はけっこう支えになっていたり。 終わり方も良かった。
  • 2026年4月27日
    あいにくあんたのためじゃない
  • 2026年4月27日
    血肉となる読書
    血肉となる読書
  • 2026年4月18日
    カナリア外来へようこそ
    過敏症の方向けの外来にやってくる方々をとりまくほっこりストーリー。1章ごとに短編になっているし、するすると読みやすい。どの話も希望を持たせる感じで終わり方になっている。淡々とした口調だご心優しい院長と素直で人懐こい看護師ペアが、困り事に少し風穴をあけるような動きをしてくれる。 遠方に移動中、さらりと読めました。
  • 2026年4月13日
    いつかどこかにあった場所
    いつかどこかにあった場所
  • 2026年4月13日
    ひとりだから楽しい仕事
    ひとりだから楽しい仕事
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