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ひゃん
ひゃん
@dohyandy
心理学、メンタルヘルス、カウンセリング関連本📕美味しそうな食関連の描写が出てくる小説やエッセイ、雑誌全般📕最近ZINEが気になる📒東京都内の個人書店をうろつくのが好き🐾
  • 2026年5月17日
  • 2026年5月7日
    世界は経営でできている
  • 2026年5月7日
    気流の鳴る音
    気流の鳴る音
  • 2026年5月7日
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
  • 2026年4月30日
    ワーカーズ・ダイジェスト
    ブックカフェにて すごく面白い!ってわけではなく、日常が淡々と描かれていく感じ。 会社員で生きてくってこういうことだよな〜と。げんなりすることとか、その中で極力最適解を探してなんとなく折り合いつけていくこととか、ちょっとだけいつもと違うことをしてみるとか、日常のエピソードが2人のそれぞれの視点で1年分進んでいく。 出会ってから再開まで、この2人が相手を思い出す具合が微かだけど実はけっこう支えになっていたり。 終わり方も良かった。
  • 2026年4月27日
    あいにくあんたのためじゃない
  • 2026年4月27日
    血肉となる読書
    血肉となる読書
  • 2026年4月18日
    カナリア外来へようこそ
    過敏症の方向けの外来にやってくる方々をとりまくほっこりストーリー。1章ごとに短編になっているし、するすると読みやすい。どの話も希望を持たせる感じで終わり方になっている。淡々とした口調だご心優しい院長と素直で人懐こい看護師ペアが、困り事に少し風穴をあけるような動きをしてくれる。 遠方に移動中、さらりと読めました。
  • 2026年4月13日
    いつかどこかにあった場所
    いつかどこかにあった場所
  • 2026年4月13日
    ひとりだから楽しい仕事
    ひとりだから楽しい仕事
  • 2026年4月12日
  • 2026年3月22日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年3月22日
  • 2026年3月22日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
  • 2026年3月22日
    今度こそ「不安ぐせ」をゆるめる ポリヴェーガル理論
    サクッと読めた。ポリヴェーガル理論の簡単な説明と、理論に基づき日々を心地よく過ごすためのワークが多数紹介されている。 納得感あるし、日常生活に組み込みやすく、ハードルが低い点が魅力。セルフケアの本としてなかなか良いと思った。
  • 2026年3月14日
    ほどなく、お別れです
    旅立つ人と残された人、それぞれの気持ちを理解し、できるかぎり良い気持ちでお別れの儀式ができるようにする葬儀屋さんのお話。 こうやって人は成仏していくのか…とその一例を知ることができるのは、なるほどなぁと思った。(もちろんフィクションではあるけれども。) 切なくて穏やかな気持ちになった。 そして登場人物みなさんのプロ意識と仕事ぶりがかっこいい! そして、生きているうちに、できるだけ気持ちを伝えたり、自分のしたいことや大切な人にしてあげたいことをしようと思うのであった。
  • 2026年3月12日
    「心の不調」の脳科学 脳の中で、何が起きているのか
    前作 「『心の病』の脳科学」に続く作品。 前作は遺伝子や神経伝達物質の話が多かった記憶で、正確な理解をするには程遠かったが(もはや諦めた)、こちらはより身近に感じられ、理解しやすい内容だった。 精神疾患を予防・治療するための薬や仕組みに関する研究がこんなに進んでいるのだなということに励まされるし、研究者の方には頭が下がります。 特に精神疾患に対するサイケデリックスと、ニューロフィードバックの章が興味深かった。
  • 2026年3月7日
  • 2026年3月6日
  • 2026年3月6日
    ほどなく、お別れです
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