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あき
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@akiko113
伊坂幸太郎|朝井リョウ|村田沙耶香 なぜか積読が増殖中🎶🎶 うきうき文系大学生
  • 2026年9月30日
    じゃじゃ馬ならし/空騒ぎ改版
    じゃじゃ馬ならし/空騒ぎ改版
    読了〜! ちょっと色々縁があったので挑戦 時代と地域の違いを感じた〜!至る所にキリスト教!ギリシャ神話!調べながらじゃないと進めない所が多かった、ギリシャ神話はいずれ勉強したいなあ 時代の違いはほんとにデカかった!女は女らしく、の思想を根っこに話が進んでいくから現代ではもう炎上案件ですわよ〜と思ったり......個人的にも女らしさという概念が苦手ですし...... 特にじゃじゃ馬ならしがヤバい! 気の強い女が更に気の強い男と結婚して牙を抜かれる という感じのお話だったと思うのだけど、ほんtpのほんとに......現代ではその程度個性じゃん、と言われそうな言動をたしなめられ、最後は淑やかな女性になってしまっていた時の残念さ......時代だなあ... 導入の部分がめちゃ面白くて、それ放置して劇中劇やるの!?って感じだった。最初から最後まで「成り代わり」のモチーフが沢山みられたのもまとまりがあって凄いねえと思うし 空騒ぎもおもしろかった〜 色んな意図が交錯しまくってて、ちょっと頭の整理がおいつかない部分があったかも🦆 でもこっちは結構𝑯𝒂𝒑𝒑𝒚に読めたかな
  • 2026年9月29日
    どもる体
    どもる体
  • 2026年9月29日
    パムクの文学講義
    パムクの文学講義
  • 2026年9月27日
    超入門!現代文学理論講座
    超入門!現代文学理論講座
    読了〜! 読みレベルをアップ⤴︎させたいぜ...... めちゃ分かりやすくて面白い!作者の生い立ちとか社会からの影響を切り離して文章だけに向き合ってみる試み、オモロ~~~イ
  • 2026年9月26日
    蟹工船・党生活者
    読了〜! サークル読書会に向けて! 先輩が文学とは何か〜みたいな話をした時、色んな立場の人を𝓻𝓮𝓹𝓻𝓮𝓼𝓮𝓷𝓽して読み手に共苦(𝓶𝓲𝓽𝓵𝓮𝓲𝓭𝓮𝓷)させる役割があるらしいよ〜と言うてたのですが、プロレタリア文学ってまさにそれだよね!当時の労働者がどのような扱いを受けていたか、ありありと表現されたこの作品を読むことでワイらにも当時の悲惨さが伝わるわけですナ...... という事で蟹工船めちゃくちゃ良かった〜! 船内の描写が最悪すぎ、ゴミカス労働環境、読んでるだけで気分が悪すぎる!もはやこれに抵抗しないの洗脳だろと思いつつ見てみると、それを支えるは挙国一致〜な精神!(上に書いた通り)それを読むことで私達も当時の悲惨さや、戦時下における日本の空気を知ることができる、ナイス〜!! p.25 「日本語で」が気になる! 多分方言でない、共通語で という意味だと思うのだけど、ほかの監督の台詞を見るに多分監督も方言喋る側だと思うのよね〜 なんかモニョモニョする...... 方言が飛び交うなかで異質な共通語、お偉方の総意という感じがしてすげ〜嫌で良い〜!監督も最後あっさり首切られてて、ガチお偉方からすれば労働者とあんま変わらんやろに、監督はお前ら労働者とは違うぜとか思ってたのかなあ みたいな...... ラストもめちゃ良かった〜!!! 蟹工船には労働組合が入らないようにしていたみたいな事が書かれていたし、船内の労働者は劣悪な労働環境に抵抗する方法を知らなかったと思うのだけど、自然と不満が出てきて、自然と矛先が管理側(雇う側?)に向いて みたいな 環境に違和感を抱いて、色々巻き込んで動いて、そんな感じで自然発生したデカい連帯がデカい変化をうむみたいな これって労働だけじゃなくて歴史上の色んなとこで繰り返されてきて、そんな努力の上に今の社会が成り立ってるなあ というエモ......希望がありました...... 党生活者のほうはあんま分かってないのよね 当時の共産党が結構弾圧されてたらしいというのは知識としてあるので、そんな中の政治活動は大変でしたでしょうね......って感じ もっかい読み直してみるかなあ どちらにしろ19世紀後半〜からの日本史/世界史を少し復習しとこうかしらね
  • 2026年9月26日
    ペスト
    ペスト
    読了〜! サークル読書会に向けて、本屋で見かける度に読みたいなあと思っていたので良い機会でした...... 色んなバックグラウンドを持つ人が色んな意思を持って同じ目的で動くの、激エモ〜〜〜〜! 個人的ナイス人はランベールかも?愛するもののために生きて死ぬ←最近あんま見てなかった愛に生きるタイプで良すぎやね。 規則破って自分の𝑯𝒂𝒑𝒑𝒚優先しようとしてたのにリウー達とペストに立ち向かうことを択んだの、エモ〜!勇気〜! コタールの存在もかなり良い!みながペストに苦しむなか唯一ペストを肯定すらしていて真逆の存在!かと言って断罪されて終わりとかではなくて、ラストにリウーがみせる同情のような(?) プチシンパシーのような(?)感じがイイネ...... 医師としての責務を果たす誠実さのリウーもナイス...... 本当に色んな人が協力して動いてるもんだから、人類への希望とか感じちゃう! ときどきめちゃくちゃ刺さったり、解像度高く感じたりするフレーズがあるのはなんだろう、コロナ禍を経験しているから想像しやすいってのもあるのかな?多分カミュのもつナイスな哲学が大きいと思うんですが(知らんけど) ラスト、再会したカップルの姿がペストを経験したことを否定していた、みたいなとこめちゃくちゃ好き〜!確かに日常は戻ってきているのだけど、実際に最前線でペストと戦っていた医師とは見えてる世界違うんやろな みたいな。 締めがいつペスト流行るか分かりませんよ......な終わり方も良い! 私たちが残す記録って結構未来のためになることもあるし、リウーの記録は特にその性質上これから起こる感染症の流行も意識されてると思うのだけど(偏見)、この記録を残すこと自体がデカい愛かも そんな感じでめちゃ良かったのだけど、読むのにかなり疲れてしまった!訳者との相性が悪かったか、カミュとの相性が悪かったか......純粋に長い小説を読めなくなってきただけなのか......(最悪) 別の出版社から出たものも読みたいわね!
  • 2026年9月24日
    若きウェルテルの悩み改版
    若きウェルテルの悩み改版
    読了〜! サークルの先輩の文学講義で紹介されたので読んでみた!共苦するぞ! 感想一言でまとめるなら、ウェルテルの感受性爆高いし、ウェルテルは若いね!ってかんじ!多分私の方が若いが! 正直やってること人妻に手出して自殺って最悪なんだけど、それだけと思わせない勢いとか内省とか叙情的な表現とかがイイネ〜〜〜 恋愛感情を抱いたことがあんまり無い&全ての恋愛をうっすら冷笑している私としては身を焦がすような激デカ恋愛感情ってマジで理解できないのだけど、自殺に向かうしかない、みたいな状況はかなり分かりみ 良かった 病気に体が耐えられなくなったら死ぬように、感情のキャパ超えたら自殺するんよな きっと 自分と同じような恋に苦しみ気が狂ってしまった人、罪を犯してしまった人を見る、かつ自分はドデカ苦悩に苛まれている ↑もう死ぬしかねえな! 第一巻のラストの手紙を先輩に見せてもらったのだけど、小説の中で改めて読むとめちゃくちゃ良〜〜〜〜い! 私も内なる視力にロッテの黒い瞳を捉えてしまいました ちょっとだけ恋を理解したカモ🦆
  • 2026年9月20日
    ゴールデンボーイ
    ゴールデンボーイ
    読了〜! 1年以上前に買ってずっと積んでいた本、ようやく読めた😭 確か映画「ショーシャンクの空に」がどんな話か知りたくて原作小説のこっちを買ったのよね(映画見なさいよ)(いつか見たいな) どっちの作品もめっちゃ良かった〜!!!!! 刑務所のリタ・ヘイワースのほうは、こんな形で勇気や希望を描くことってできるんや〜〜〜と思ったし、ゴールデンボーイは人間の恐ろしさ的な所が大きかったかな。どちらも流石ホラー小説の王と思える恐怖の描き方がされてて激良〜〜〜〜でした。 特にゴールデンボーイが刺さりすぎ!(刑務所のリタ・ヘイワース目当てで買ったのに......) 二人が交流を通して実際に残虐な行為に手を染めるようになっていくの、アカン扉が開いてしまった感じが怖〜〜〜い!どこにでもいる優等生の少年、内側に秘める残虐なものへの興味、好奇心のままに突っ込んじゃう感じ......案外トッドって普通の少年というか、解説でも触れられていたけれど、誰もがトッドになる可能性を持ってるよネ......という怖さがあります。本当に怖いのは人間ですね......じゃ済まないって!!! あとラスト怒涛の展開というか、それまでの全部繋がって主人公に矛先を向けてる感じ激良〜でした。 恐怖の四季 秋冬編も購入済みなので、今度はそちらも読もうかな!
  • 2026年9月19日
    オペラ座の怪人
    オペラ座の怪人
    読了〜!劇団四季のオペラ座の怪人を見るため、予習&復習に! めちゃくちゃよかった〜〜〜〜〜‪🥲‎ エリックは私の初恋💖なのですが、初恋💖がまさにそこにおりました...... 昔読んだ児童向けにはそこまで明らかに書かれていなかったエリックの凶行がまざまざと描かれており最 & 高🤩🤩🤩 残虐な犯罪者と思いきやペルシア人によって語られるエリックの過去に同情せざるを得ない、ホンマに素晴らしい エリックが真実の𝑳‌𝑶‌𝑽‌𝑬を手に入れる過程が㌿𝒎𝒐𝒏𝒆𝒚たまらん❣てか23章あたりからのエリックマジでたまらん、日曜日にはふたりで散歩←𝓞𝓲,わたくしとしませんか⁉️ てかクリスチーヌも激良〜〜〜〜〜いですよね、心からの同情の気持ちがエリックを救ったんやで、素敵な女性、𝑳‌𝑶‌𝑽‌𝑬 次は創元推理文庫のオペラ座の怪人を読むぞ〜!
  • 2026年9月15日
    世界99 下
    世界99 下
    読了〜! 村田沙耶香をたくさん読みたいね、の時期です! 一言で言うなら"全て"だったな......という感じ 個人的村田沙耶香あるある「現代社会じゃありえない設定(倫理観とか システムとか)だけど起こってる事は現代社会/人生あるある(の誇張)でしかない」がめちゃくちゃ詰まってた〜〜〜 人によって振る舞い変えるやつとか、差別とか、ちょいミソジニー的なやつとか、美的感覚とか まだまだあるけど 現代の社会で、SNSで無限に見るヤツが、現代じゃ見ない感覚で描かれてるのがすげ〜〜〜と思う! ラロロリン人が何かはいまいち分からないけど、そこに生まれる差別の様子は見覚えありすぎるし、鼻の穴を白くしたい(=ピョコルンが理想像?)気持ちは分からないけど理想のためにメイク/整形する気持ちは分かるし 分かんない言葉で書かれてるからこそ、ワケワカ~メと思いながら読むのに他人事になりきらない絶妙な感覚 この世界にいたら私も「クリーンな人」になってるかも って思うし、てか多分ピョコルンに全任せしたいし、記憶ワクチンも打ちたいし〜〜〜〜〜 推しポイント!終活という概念が好きな私としては下巻ラスト数十ページがそんな感じだったのが激アチ 村田沙耶香の終活ありがたすぎる 個人的小説におけるナイス死に際ランキング1位(?)、世界の終り(略(村上春樹)と良い勝負なナイス死に際でした 私もきっと人間ロボットなんだろうなあ、なんか 個性出して生きたいねえ デカいものに立ち向かっていきたいねえ(?)
  • 2026年9月12日
    世界99 上
    世界99 上
    こっからどうなっちゃうの🫣🫣🫣🤯🤯🤯🤯🫨🫨🫨🫨😫😫😫😫
  • 2026年9月11日
    恋とか愛とかやさしさなら
    読了〜! 友達にすすめられたので挑戦〜 なんとも言えない〜〜〜〜なんか めっちゃ問いかけられているような感じ(友達の受け売りワード) 私がそもそも人間の欲自体に対して気持ち悪さを感じているせいで啓久が気持ち悪くて仕方なかったし、啓久を守って穏便に事を進めようとする啓久の母も気持ち悪かった。でも読み進めるとその母も色々抱えていて。作中色んな立場の人(被害者/加害者/関係者etc)が出てきてたけど、みんなそれぞれ思うところがあって、上手いこと割り切って人間やってるんですね〜の気持ち...... その中で主人公の新夏はなんとか啓久の思考を理解しようとするの、ある意味誠実さを感じるし、私の場合面倒事が起きたら逃げてしまいがちなので、主人公の向き合う姿勢にちょっとイイネ👍 とはいえ理解したところでどうなるのって感じはする 新夏の父の火事現場写真、絵仏師良秀すぎる〜と思ったのだけど、啓久の盗撮との対比だよね 欲望の発露、それをきっかけに人間関係にひび、でも前者は犯罪で後者は世間から評価 ヌンヌン...... 恋とか愛とかやさしさより、のほうがちょっと希望あったかなあ 性犯罪被害者が加害者にコンタクトとる導入はちょっと意味分からんけど、ここの繋がりによって被害者側の莉子ちゃんに救いあるし、啓久の内省にも繋がってた気がしなくもないし 日常的に欲に晒されているとそりゃしんどくもなりますわな‪🥲‎ 「尊重されてる」の感覚、だいじ‪🥲‎
  • 2026年9月11日
    消滅世界
    消滅世界
    読了〜! 友達に村田沙耶香をおすすめしてみたらこの本を読んでくれて、なんとすすめた側の私がまだ読んでいなかったので挑戦〜 体調が悪すぎる。 本の感想としては不適と分かっているのだけど、村田沙耶香を読んだあとは本当に体調が悪すぎる!よく分からんけど気持ち悪い!!!はーーーーすっごい好き!!!!! 性欲の発散と繁殖行為が結びつかなくなった世界の話。殺人出産大好きマンのわたくし、帯に「殺人出産超え」と書かれていたのでそんなわけ無いやろと思いつつ読んだけれど、ギリ殺人出産超えかも(個人の感想) 村田沙耶香の作品って思考実験っぽさあるというか、現代の社会の常識を少しずらした世界って感じが好き。しかも結構納得いくんだよな。 性欲の発散と繁殖行為が別のものとして扱われたら? →家族(夫婦)と恋人が別物になる(夫婦間の性行為はおぞましいもの、夫/妻と別に恋人を作る) めちゃくちゃ納得感ある〜〜〜〜〜🙂‍↕️🙂‍↕️ 現代の常識では本当に想像つかないのだけど、まあ確かに そう仮定してみればそうなることもあるかもね と、いつの間にか有り得なかったはずの考え方が自分の当たり前を侵食してしまう感じがね たまらんのですよね というかここまでの話を置いといて、消滅世界の価値観が個人的にめちゃくちゃ刺さるラインだった! 「絶対恋愛感情湧かない相手と生活を共有したいなあ」なんて普段から考えていた私はこの世界の方が適してるんじゃ!?!?作中における夫婦の捉え方がまさにコレやもんね なんなら「絶対恋愛感情湧かない相手と生活を共有したい」感情について、私は「妹が欲しい」とも表していたので、主人公が夫のことを「放っておけない妹」って表現した時度肝抜かれた 村田沙耶香は俺の思考読んでたりするん?(自意識高め) 千葉駆け落ち(駆け落ちって表現バカ良い💕)のあともめちゃくちゃ良かった〜! 主人公が世界に反抗していくのかな、と思いきや圧倒的すぎる社会の波にそのまま流されて「おかあさん」になっていく、常識が変えられていく様子が恐ろしすぎ〜〜〜〜る 妊娠も性欲の発散も完全に科学的なものに変えたとて、性欲を無くしきる所までは至ってないのエモいよね やっぱ生物なんやなって感じ
  • 2026年9月10日
    楢山節考/東北の神武たち
    (本の設定ミスってたので再投稿です🙏) 読了! 姥捨山の話と聞いて気になり、長いこと積んでいたものをようやく取り出しましたよ😭 ほーーーんとに良かった!短編3つ全部良かった、昔懐かし日本の田舎のあまり見つめたくない現実🫪 とはいえやっぱり表題作の楢山節考がいちばん好きだったかな ストーリーとしては本当に口減らしのために歳をとった人間を山に捨ててくる、っていうだけで(だけっていうとアレですが)よくある姥捨なんだけど、書き方がめっちゃ良い〜〜んです 主人公のおりんの設定が絶妙で、楢山まいり(姥捨)に行きたがっているのが流石だなあというか!物語を読む時に結構その世界観に染まってしまいがちな所があるので、主人公が姥捨て嫌がってるとそれがノイズになったりするのよね......(あんた文句言わず山行きな!!とか思っちゃう)(個人の感想) でも主人公と別に姥捨て嫌がる人間もちゃんと登場してるから、主人公の滅私の精神が引き立つし、姥捨て文化の残酷さが自然に入ってくる(気がする)。 作中の姥捨てが当たり前の価値観と、現代の価値観が上手く混ぜ合わせながら読めたなあ という印象です。 文章もなんかクセあるかも〜 伊藤整の解説に載ってたけど繰り返しがめちゃくちゃ多い。2作目一生ぴくぴく(正しく入力できない‪🥲‎)してて奇妙なリズム感💃 3作とも女性があまりにもモノ扱いじゃあないですか!?とも思ったけど、まあこれは昔懐かし日本の田舎のあまり見つめたくない現実ですわね、苦手な人は苦手かも 注意 武田泰淳ガチ推しなので、楢山節考が中央公論新人賞をとった時の選考に関わったということが知れて流石に𝒅𝒆𝒔𝒕𝒊𝒏𝒚感じざるをえませんわ‪🫰🏻💞
  • 2026年9月10日
    夜市
    夜市
  • 2026年9月10日
    イスラーム精肉店
    イスラーム精肉店
  • 2026年9月10日
  • 2026年9月10日
    共産党宣言 (岩波文庫)
    共産党宣言 (岩波文庫)
  • 2026年9月10日
    人はなぜ恋に落ちるのか?: 恋と愛情と性欲の脳科学
    人はなぜ恋に落ちるのか?: 恋と愛情と性欲の脳科学
  • 2026年9月10日
    はくしむるち
    はくしむるち
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