その扉をたたく音

その扉をたたく音
その扉をたたく音
瀬尾まいこ
集英社
2021年2月26日
25件の記録
  • A🦭
    A🦭
    @dkssk
    2026年7月5日
  • ソラ
    ソラ
    @nekonosora
    2026年7月2日
  • きりん
    きりん
    @kila0414
    2026年7月1日
    二度目。 施設にいるおばあちゃんを思い出す。 主人公が人との出会いによって変化していく様子、自分と向き合っていくところが良かった。 「心の瞳」は娘の今年の合唱コンクールの曲だから娘がよく歌っている。 「上を向いて歩こう」は私の大好きな曲。
  • いわみほ
    いわみほ
    @1ho_2ho_3ho
    2026年6月21日
    大きな事件は起こらない。だけど心に少しずつ変化は起きる、心温まる瀬尾まいこさんらしい作品。その変化は成長と言うよりも一皮剥けるのほうがピッタリくる。 音楽は誰かに届けるもの。自己満足では相手に届かない。自分の思いもひとりよがりになっては届かない。相手のことを考えないと… … 主人公の宮路は、老人ホームに通う中でご高齢の方や老人ホームの職員で友だちの渡部との交流の中から気づいていく。 終盤は号泣。 ところで、タイトルの「その扉」ってなんだろう?自分自身でしか開けられない扉というふうに解釈した。
  • いわみほ
    いわみほ
    @1ho_2ho_3ho
    2026年6月17日
  • 主人公は、音楽だけは本気の無職の29歳、宮路。余興のために訪れた老人ホームで、介護士渡部の神がかったサックスを耳にする。そこからサックスを聴くために老人ホームに通うようになる。主人公とお年寄りとの、ちょっとひねくれた交流が温かい。
  • きさらぎ
    きさらぎ
    @khot222
    2026年6月6日
  • win
    @winksniper
    2026年5月25日
  • めんだこ
    めんだこ
    @skycherry
    2026年2月16日
  • 引き込まれて、一気に読んでしまった。 登場人物の誰もが、それぞれに事情を抱えながら、自分の過去や今の生活に悶々とした思いを持ちながら、人との交わりのなかで良い方向へと向かう姿にとても心打たれました。 瀬尾さんの本、また読もうと思います。
  • ちゃい
    ちゃい
    @kcoksn1016
    2025年9月28日
  • はしばみ
    はしばみ
    @sora27
    2025年9月24日
  • 吹
    @ojamimi
    2025年6月20日
  • いと
    いと
    @tarutaru_sauce
    2025年5月26日
  • みー
    @michan3336
    2025年5月26日
  • り
    @Rii_1122
    2025年5月26日
  • 良かったよ… 瀬尾まいこさんの話、毎回こんな泣くの見え見えな展開で泣くもんか…!と思ってるのに毎回ラストで泣いてしまう わかりきった展開を鼻で笑わせない力があってすごい 出てくる人がみんな優しい
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年3月18日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年3月15日
  • ばんぶー
    @banboo
    2025年3月15日
    無職の男が老人ホームに演奏に行ったとき職員のサックスに心惹かれて、そこから色々心を動かされる話。 途中有名な曲のの歌詞が出てくるのだが、それがまた物語とリンクしてまたそれが良き。 ラストは思わず泣いてしまった。 あとは、サックスの天才がまさかあの人だったとは。 瀬尾まいこ好きには読んでほしい作品。
  • Vivian0716
    Vivian0716
    @koolzy
    2025年3月13日
  • あーち
    あーち
    @88_aaachan
    2025年2月28日
    神がかったサックスの音色。 音色の主が勤める老人ホームで出会った神様。 人生に悩む青年と 最終コーナーにいる大人たちが奏でる感動物語。
  • るぅ
    @runarenako_924
    1900年1月1日
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