魔法使いの弟子

魔法使いの弟子
魔法使いの弟子
ジョルジュ・バタイユ
Georges Bataille
酒井健
景文館書店
2015年11月15日
10件の記録
  • 誰か説明して〜〜〜わからんよ〜〜。 恋愛論らしいんだけど個人的には「人生は偶然が織りなしていて結果だけが偶然を意味あるものにできる(要約)」という点については深く納得した。 その結果を作り上げるのは恋人であるという点については承服しかねる。
  • えみ
    えみ
    @caleidoscopi0x
    2026年3月7日
  • ぼす
    ぼす
    @backtoboss-s
    2026年3月1日
    バタイユの恋愛論 言い回しはわかるのだが、ぱっとイメージできない 難解
  • 寝待月
    寝待月
    @lesoleil
    2026年2月16日
  • ジクロロ
    ジクロロ
    @jirowcrew
    2025年11月18日
    「何らかの合理的な目的に関わる行為は、奴隷のように耐え忍ばれた生活の必要性に向けて打ち出された答えでしかない。逆に、幸運の魅惑的なイメージを追い求める行為こそ、唯一、炎のように生きる欲求に応えているのである。」 結局非合理が合理を引き摺り蛇行する。 魔法使いはその肩書きの謳うところの合理性に従わざるを得ないが、その弟子は、肩書きを得てない以上、魔法使いよりも「魔法」を好きなように、でたらめに使えるという特権を持つ。
  • not_six
    @not_six
    2025年6月21日
    スウィートソウル
  • よもぎ
    よもぎ
    @yomoghi
    2025年4月9日
  • 逆上がり
    @gmtpj
    1900年1月1日
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