Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
寝待月
寝待月
寝待月
@lesoleil
ぼくが本を読むのは愛を知りたいから、優しくしたいから、泣きたいから、いちばんはだいじな人に寄り添いたいから
  • 2026年4月30日
    移民都市
    移民都市
  • 2026年4月30日
    自殺について 他四篇
    自殺について 他四篇
  • 2026年4月28日
    アナキズム入門
  • 2026年4月28日
    くらしのアナキズム
    僕の最終目標はアナキズム
  • 2026年4月27日
    魅せられた旅人
    魅せられた旅人
  • 2026年4月27日
  • 2026年4月27日
    左利き
    左利き
  • 2026年4月25日
    共依存とケア
    共依存とケア
  • 2026年4月24日
    物語ウクライナの歴史
  • 2026年4月22日
    女性を敬して遠ざける
    女性を敬して遠ざける
  • 2026年4月22日
    夏迷宮
    夏迷宮
    昨日第三次世界大戦がはじまった もうこれは、物語だけのことと考えてはいけないね 真剣に読みたい
  • 2026年4月22日
    パンセクシュアル宣言
    僕はバイじゃなくてパンセクなんです…嬉しいたのしみ
  • 2026年4月22日
    ショスタコーヴィチの証言
    ショスタコーヴィチの証言
    ショスタコを演奏するためもう一度読み直し中。 スターリン時代での芸術家の話 音楽と政治を切り離して考える人が多いが、密接に結ばれていることがよく書かれているし、芸術というのは容易く戦争に利用される
  • 2026年4月21日
    エロスの涙
    エロスの涙
  • 2026年4月21日
  • 2026年4月20日
    女を憎めと教わった
    女を憎めと教わった
    絶対おもろい 杉田俊介さんが読んでいて気になった
  • 2026年4月20日
  • 2026年4月20日
    工場日記
    工場日記
    教職につき特権階級でありながらも休職し、出自を隠し工場に務めることを選んだ彼女 シモーヌ・ヴェイユは元々人より共感力も高く、工場勤務などしなくてもきっとそこで働いている人々の苦悩を理解することはできただろう。 それでも前線での兵士のことを思い食べることを遠慮したりききんで苦しむ人の話を聞き泣いたこと…そんな彼女は苦しみ体験することで理解することを選んだ。 「自分がどんなものにも権利を持たないこと、苦しみと恥ずかしめからまぬがれている一瞬一瞬は、いわば恩寵のようなもの、多くの幸運から生じた1つの結果のようなものとして受け取るべきだという意識だった」 僕もこんな風に生きたい、ただ誰かに想いを馳せるだけじゃなくて。誰かと苦しみを分かち合いたいと思う。 重力と恩寵を読んでからずっと彼女を尊敬してるけどさらに好きになった。 そして、マリア・ユーディナというピアニストにも似ているなあ。
  • 2026年4月18日
    布団の中から蜂起せよ
    ずっと読みたいと思ってるのに買えてません
  • 2026年4月18日
    日常生活に埋め込まれたマイクロアグレッション
    日常生活に埋め込まれたマイクロアグレッション
読み込み中...