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夕凪ゆうな
夕凪ゆうな
夕凪ゆうな
@yoinjyoujyou
本好きの人。細々ブログやってます。
  • 2025年12月17日
    聞く技術 聞いてもらう技術
  • 2025年12月9日
    A子さんの恋人 7巻
    1年ぶりに全巻読み返し、1年前よりも遥かに号泣(1年前は下北沢のfuzkueで読んだ)。 なんでこんなに泣いてるんだ私は、と思うくらいに大号泣で、嗚咽しながら、私がA子なのか、A子が私なのか分からなくなるぐらいに泣き続け、気づけば真夜中に。 今もかさぶたみたいに、涙の記憶は残っているけど、この漫画に今このタイミングに出会えたこと、きっとずっと忘れないと思う。自分の境遇とか過去に重なる部分が多くて、胸がギリギリ締め付けられながらも、登場人物の言動に声を出して笑ったり、哲学的な言葉に元気づけられたり、感情がずっと揺れ動いていた。読めて楽しかった、幸せだった、この作品と出会えて本当に良かったよ。また読む。たくさん読む。
  • 2025年12月9日
    ゆっくり歩く
    ゆっくり歩く
  • 2025年11月24日
    ババヤガの夜
    寝る前に冒頭だけ読もうとして、一気読み。物語の疾走感が、登場人物たちの刹那的な生が、本を閉じることを許してくれなかった。 もう1回とは言わず何度でも読み返したくなる本。
  • 2025年11月23日
    号泣する準備はできていた
    初めて読んだ時はあまり印象に残らず、物悲しい雰囲気の本だなとぼんやり思った 数年ぶりに読み返して 好きな人がいる状態とそうでないときで、だいぶ印象が変わるなと感じた 今回読んでみて、漠然とした哀しみだけでなく、生きていることの侘しさや切なさも感じた。わずかだが希望の気配もした。終わりの始まりと同時に、始まりの終わりのような。
  • 2025年11月18日
    小説を書くということ
  • 2025年11月18日
    A子さんの恋人 1巻
    大好きな漫画をようやく紙版でゲット。今後の展開は知っているけど、それでも色々想像しながら読んだり、もし自分だったらどうするか考えたりしながら読み返すのがとても楽しいです。まだ2巻は買えてないけど、2巻を買うまでに何周もして想像を膨らませたい!
  • 2025年11月18日
    心にとって時間とは何か
  • 2025年11月18日
  • 2025年11月18日
    若き女性への手紙
    若き女性への手紙
  • 2025年11月18日
    アラン 幸福論
    アラン 幸福論
    12章の「ほほ笑みたまえ」と25章の「予言」が特に印象に残った。前者は不機嫌なときの自戒となり、後者は占いにハマりかけていた自分を正気に戻させてくれた。「幸福になろうと欲しなければ、絶対幸福になれない」という言葉を、これからもずっと携えながら生きていきたい。いい本に出合えて幸福です。
  • 2025年10月1日
    その街の今は
    その街の今は
  • 2025年9月21日
  • 2025年9月18日
    サバの秋の夜長
  • 2025年9月14日
    20代で何を読み、どう生きるか
    ブックオフで購入。いまの時代にはない、厳しめの生き方指南書で、そこがいい。こんな本を求めていたんだなと思いながら読んだ。今できること、やりたいことを自分の言葉にし続けながら生きていきたいと、改めて思わせてくれた1冊。
  • 2025年9月7日
    下弦の月 下
    下弦の月 下
  • 2025年9月7日
    下弦の月 上
    下弦の月 上
  • 2025年8月31日
    波よ聞いてくれ(12)
  • 2025年8月24日
    BUTTER
    BUTTER
    読んでいると、とにかくお腹が空く!恋愛に悩んでいる時期に読んだので、主人公と彼氏のやりとりを読むうちに俯瞰的に自分とパートナーの関係を見つめ直すことができた。最後のみんなで食卓を囲むシーンがとても重層的で、印象に残った。
  • 2025年8月10日
    永遠の詩(2) 茨木のり子
    永遠の詩(2) 茨木のり子
    「歳月」という詩が印象的。強い詩を描く人というイメージだったので、柔らかく優しい言葉が、より胸に染みました。詩を読んで涙したのはひさしぶりでした。生涯にわたり、こんなにも愛せる伴侶に出会えた茨木さんが、少しうらやましい。 いい詩集と出会えて嬉しい! これを機に、他の作品も読んでみようと思う。
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