美女と竹林 (光文社文庫)

美女と竹林 (光文社文庫)
美女と竹林 (光文社文庫)
森見登美彦
光文社
2021年10月22日
16件の記録
  • 余白
    余白
    @ruisui
    2026年8月19日
    古本を購入。 本当は『美女と竹林のアンソロジー』を購入するつもりだった。 新潮文庫の『プレゼント』出版を記念しての伊坂幸太郎さんと宮部みゆきの対談をwebで読んで、宮部さんがこの『アンソロジー』の伊坂さんの短編が面白いと評してたので。 それなのに間違えて購入してしまい、『アンソロジー』を改めて買うことに…。 『美女と竹林』は森見さんのエッセイ。 エッセイなんだけど、そこはモリミー調で書かれていて、文章が面白い。 この本に登場する森見氏は大変にメンドクサイ笑。 妄想さえメンドクサイ。 後半の妄想は飛躍しすぎて面白味すら抜けてもう痛いだけからヤメテ森見氏!となりました。 ニヤニヤしながら読める本でした。 再読はしないだろうけど。 これから『アンソロジー』の方読みます。
    美女と竹林 (光文社文庫)
  • ゆう
    ゆう
    @yu_32
    2026年8月5日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年3月12日
  • さめ
    さめ
    @Latte
    2026年2月11日
  • ほく
    @hoope
    2026年2月7日
  • 青
    青
    @sora-ga-aoi
    2026年1月14日
    エッセイ集『太陽と乙女』が大変おもしろかったので。アンソロジーの方も気になる。
  • りな
    りな
    @yuiquartz
    2026年1月12日
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2025年11月1日
  • 麦茶
    麦茶
    @mugicha
    2025年10月22日
    森見さんらしい面白い文章が延々と続く、エッセイなのか小説なのかよくわからない本。国会図書館でフルタイム勤務しながら、後にアニメ化される作品たちを同時並行で進めていた20代の森見さん、凄すぎる。セグウェイで琵琶湖一周を夢見続けているのが謎すぎて好き。
  • 静
    静
    @placidum_blue
    2022年5月21日
  • ぬん
    ぬん
    @p-35-t
    1900年1月1日
  • 林檎
    @CottoncandySi2
    1900年1月1日
  • もも
    もも
    @mmmm_12
    1900年1月1日
  • 央河純
    央河純
    @qxll05
    1900年1月1日
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