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央河純
央河純
央河純
@qxll05
おまえの言葉をきかせろ
  • 2026年1月10日
    BECK(34) <完>
    BECK(34) <完>
    俺はさ、まじで真帆の健気さに心打たれるんよ。 サバサバして口は悪いし、彼氏いても男と遠慮なくパーティーやらクラブやらビーチで焼肉やら海外育ち特有の遠慮のなさで遊びまくるし、友達いても露出した格好も臆面もなくキメてくるし、殴るし回し蹴りするし下ネタも言うし、やべー女って作中でも言われてる。 でも、でもさ!!!表には出さずに離ればなれになるコユキのために毎夜泣くし、他の予定を全部すっ飛ばして再会の約束を果たすために雨の中一人でずっと待ってるし、コユキと仲良い女の子を見ちゃっても浮気に走らず最後にはコユキを取り戻しに行っちゃうし、金のないコユキとのデートでイヤイヤ言いながらもボロボロの小便臭いアパートで、偶然見れた花火にはしゃいで喜ぶし、なんやこのイイ女は。。。 勿論例外あるけど、 男は、女の初めての男(First man)になりたいらしい。 女は、男の最後の女(Last woman)になりたいときく。 俺もわかったんだ。 「色んな男を見てきたけど、やっぱりあんたしかいない。あんたが一番、かっこいい。」 そう言われる男になるしかないんだね。女の初めての男になりたいなんて、それって他の男と比較されたくないだけじゃん。自信ないだけじゃん。少なくとも俺はそう思ってしまう。自分に自信があったら、相手を本気で想うなら過去の男なんて乗り越えられるよ。ま、そういう意味での"初めて"なのかもしれないけど笑 もう20年以上前の青春バンド漫画の金字塔。最近新装版も出ている。パッション、これ一番。青臭く、泥臭く、葛藤も悩みも音楽でブチまけろ!音楽しか俺にはねぇ! そういう漫画だった。見てよかったよ〜。
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
    海がきこえる 〈新装版〉
    うわああああ
  • 1900年1月1日
    パーラ 下
    パーラ 下
  • 1900年1月1日
    パーラ 上
    パーラ 上
    これが読書を始めるきっかけとなった俺にとっての黄金の児童文学。筆舌に尽くし難い感動が今もなお決して色褪せることなく心のなかで輝きつづけている、大好きな本
  • 1900年1月1日
    はてしない物語 下
    はてしない物語 下
    ファンタジー小説書きたいなら、まずはこれを書くべし
  • 1900年1月1日
    はてしない物語 上
    はてしない物語 上
    部活の大会の休憩時間で読んでたな
  • 1900年1月1日
    人間の土地
    人間の土地
    読んだ当時はなんだかとても感銘を受けましたが、もうどういう話だったか憶えてないという悲しみ。また折を見て再読します、あとがきは宮崎駿の『空のいけにえ』だったと記憶
  • 1900年1月1日
    NO.6〔ナンバーシックス〕#9
  • 1900年1月1日
    NO.6〔ナンバーシックス〕#8
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    NO.6〔ナンバーシックス〕#1
    NO.6〔ナンバーシックス〕#1
    図書室に置かれていたものを何気なく手に取り、パラパラと捲って読んだらもう手が止まることがなかった. アニメ化されているのを知ったのは読了後でよかった
  • 1900年1月1日
    夜間飛行改版
    夜間飛行改版
  • 1900年1月1日
    将棋の子 (講談社文庫)
    これは涙なくして読めないなあ。夢って何なんだろうね。 目指すべきあの場所って、誰でも心のなかにある。あと一歩でそこへたどり着けたのに、小さな失敗で二度とそこへ到達することが叶わなくなった。26歳まで将棋一本、世の中へ突き出された不安と絶望と、燃えカスだけが残った空っぽな心。知識も学歴もなく、世の中のことも分からない。そんな人達の人生を綴ったノンフィクション小説。
  • 1900年1月1日
    ボトルネック
    ボトルネック
    おバカで愉快な仲間の一人が全く本を読まないのに、これを推してきたので諦めて読みます。氷菓は履修済みだからね、インシテミルは本当に諦めた
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