今を生きるための現代詩

今を生きるための現代詩
今を生きるための現代詩
渡邊十絲子
講談社
2013年5月17日
34件の記録
  • S
    S
    @zukkiziburi
    2026年1月3日
  • @apmik
    2026年1月1日
  • tak
    @taxiy
    2026年1月1日
  • めりっさ
    めりっさ
    @mel_reads
    2025年12月18日
  • yuri
    yuri
    @lily0618
    2025年12月17日
  • 幸緒
    幸緒
    @kons_0320
    2025年12月16日
    「現代詩とはぐれたのは、いつですか。」(序章「現代詩はこわくない」)の一文からはじまる本書。著者に手を引かれるようにぐいぐい読み進めてしまった……! 安東次男を扱った第3章がとくに興味ぶかい
  • 凪
    @nagi
    2025年11月24日
    「沈黙の部屋」谷川俊太郎 「「木の船」のための素描」入沢康夫 「薄明について」安東次男 「外側から」川田絢音 が良かった。 他にも読みたくて、安東次男の詩集を図書館で借りた。
  • r
    r
    @teihakutou
    2025年11月9日
    phaさんの投稿を見て
  • 諸処
    諸処
    @shosho
    2025年11月8日
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2025年11月8日
    来年は(今年の残りもできるだけ)新書を読みたいし詩も読みたい。Readsをみていても思うんだけど、詩を読んでいる方々の文章の美しさと豊潤さにしびれてる。
  • K
    K
    @readskei
    2025年11月8日
  • すい
    すい
    @suu_ame
    2025年10月15日
  • Okada
    @tokdtr
    2025年10月3日
  • 岡
    @oka
    2025年8月31日
    わからないこと、わからない時間を抱えることの豊穣さを徹頭徹尾説いた本。 前に現代アートの見方の本を読んだことがあって、そのときは「歴史を知れば”わかる”」「作者を知れば”わかる」「コンテキストを押さえれば”わかる”」みたいなことで納得していたんですが。 でも実は、わからないけどなんか刺さるとか、そういうことを内にひっそり抱えていることが贅沢なんだなと、そう思った次第。 子どもが国語で詩の授業を受ける前に、自分がこの本を読んでおけてよかった。
  • 岡
    @oka
    2025年8月31日
  • ririyeye
    ririyeye
    @ririyeye
    2025年6月1日
  • 匙
    @sajisann
    2025年5月20日
  • Miharu
    Miharu
    @mhr023
    2025年5月10日
  • 62yen
    @62yen
    2025年4月21日
    わかる・わからない、意味・無意味を脱構築する本。詩を読みたいと思える。
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年4月17日
  • すずめ
    すずめ
    @akairocoupy
    2025年4月17日
    今を生きるための現代詩
  • シホ
    @shiho_photo
    2025年4月15日
  • it_shine
    it_shine
    @it_shine
    2025年3月23日
    手触りのある言葉に飢えている。そういうものを詩は提供してくれる。わからないことを手触りを伝って、解読する、あるいはわからないまま、後になって、『実感』するのだろうね。 >詩を書く人がはじめに「言いあらわしたいこと」の全貌をこころの中に用意し、それを技巧をつかってじょうずに伝達するのだとしたら、読むわたしの側にこういう感じは生まれないのではないか… >でも詩は、たぶん、「言いあらわしたいこと」より「言葉の美的な運用」が優先されるものなのだ
  • it_shine
    it_shine
    @it_shine
    2025年3月22日
    最初の方で、国語の詩の学校教育についての違和感が書いてあるけれど、自分の感じていた違和感を言語化されたようだった。 わからないものをわからなくていいのだ。それを正解を設定してわかることになんの意味があるのか。詩に正解なんてあるんだろうか?
  • it_shine
    it_shine
    @it_shine
    2025年3月22日
  • it_shine
    it_shine
    @it_shine
    2025年3月12日
  • @chihiroshikato
    2025年3月12日
  • ori
    ori
    @agyo_
    2025年3月5日
  • おふとん
    おふとん
    @maoo25k
    2024年6月22日
  • Bruno
    Bruno
    @macchoca
    2024年3月12日
    ひと言「詩」といっても、その世界はあまりに広く、「詩とはこういうものだ」と言い切る言葉を見つけるのは難しい。 本書は、そんな詩の世界を前に立ちすくむ初心者に向けて、現代詩を楽しむための“読みの足場”をつくってくれる。 詩は一読して理解しようとせず、何度も繰り返し読むこと。 詩の背景や作者の思いを調べること。 そして、自分の感じたことを自由に書き留めること。 その積み重ねが、詩の世界を自分のものにしていく。
  • 小豆
    小豆
    @omgomgomg
    1900年1月1日
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