駐車場のねこ

駐車場のねこ
駐車場のねこ
嶋津輝
文藝春秋
2022年4月6日
30件の記録
  • mimato
    mimato
    @minato0106
    2026年5月26日
  • 白
    @rrrr4444
    2026年5月19日
  • takafumiito
    @takafumiito
    2026年5月19日
  • るり
    るり
    @ruri
    2026年5月17日
    いわた書店一万円選書
  • 商店街を舞台の中心にした短編集 短編ごとのつながりは特にない あまりにヒキのないタイトルで嶋津さんが直木賞に輝いていなければ見逃していた自信がある
  • まゆこん
    @hon-book
    2026年5月4日
  • znsk
    @znsk
    2026年5月4日
  • Ishi
    Ishi
    @shahshsn
    2026年5月2日
  • ちねぴす
    @chinepis
    2026年4月29日
  • mayu.
    mayu.
    @mayu_
    2026年4月29日
    日常の中にある周りからしたらいつもの何気ない日常に見えるけれど、本人からしたら大きな変化を感じる出来事の数々を描いているような感じ。即日払いの倉庫内作業をする2人を描いた「ラインのふたり」が一番好きだった。 どの話も商店街や倉庫内作業など空気感がリアルに感じられる丁寧な描写が印象的。 描かれている人達はどこかの街で生活している誰かなのかもしれないなと感じる様な短編集だった。
  • ねこ
    @books_123
    2026年4月29日
  • haruka
    @bookworm_chan
    2026年4月29日
    2026いわた書店一万円選書 2 どこにでもいるような人の内側にフォーカスをあてたような作品。中身の濃い短編だった。大人になった今読めてよかった。若いころだったらこの深さを理解できなかったと思う。
  • kkzm
    @kkzm1226
    2026年4月29日
  • ねこ
    @books_123
    2026年4月27日
  • ちねぴす
    @chinepis
    2026年4月2日
  • いも
    @jemm
    2026年3月30日
  • 図書係
    @rae41
    2026年3月25日
  • まるやま
    まるやま
    @pawmaru
    2026年3月15日
  • saera
    @saera
    2026年3月11日
    中身のとても濃い短編だった。日常的であり、愛があり、でもホラー的でもある。登場人物たちは普通のひとたちであり、それがゆえに誰もがひとりとして同じではないその人なりのホラー的ななにかを腹の中にありつつ、日常を送る。一つ一つの話の細部に宿るリアリティが面白かった
  • むー
    むー
    @mutant_777
    2026年3月10日
    短編集。ほっこり、けどこの作品に出てくる登場人物は世間でいうスタンダード、というかマジョリティではないかも。でも、とっても親近感があるというか、そんな魅力的な人たちがいっぱい出てきます。もちろん、ん?みたいな一見よくわかんない人たちもいっぱい出てきます。面白いです。
  • ソラ
    ソラ
    @nekonosora
    2026年3月1日
  • さな
    さな
    @trafficuuu
    2026年3月1日
    普通の人の日常を描きつつ、それぞれの登場人物の強さと作者のユーモアが散りばめられた描写が心地良い作品だった
  • あかねこ
    あかねこ
    @akaneko
    2026年2月18日
  • yn
    @yano
    2026年2月16日
  • かおり
    かおり
    @6kaorin5
    2026年2月14日
    嶋津輝のデビュー作「姉といもうと」を含む短篇集。 単行本『スナック墓場』を改題、らしいが、なぜ、改題?「駐車場のねこ」の方がイマドキだから? まぁ、それはさておき。不思議な読後感のある作品群だった。 普通だけど普通ではない人たち。何か起こりそうで起こらない。シュールな世界観。妙な中毒性がクセになる。デビュー作とのことで確かにまだ筆致は安定していなくて粗く、ちょっと読みづらい部分もあったのだけど、登場人物や雰囲気に既に『カフェーの帰り道』の片鱗があるかな。「ラインのふたり」「カシさん」「姉といもうと」が好み。
  • 『カフェーの帰り道』が好きな物語でしたので、嶋津輝さんのこれまでの作品も読んで味わってみたくなりまして。 STORY STORY UENO BY YURINDO (2026年2月11日 閉店)にて。
    駐車場のねこ
  • 藤崎
    @fujisaki
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved