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さな
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@trafficuuu
2026年から読書記録をつけようと思い立ちました。のんびり本が読みたい。
  • 2026年3月29日
  • 2026年3月29日
    ノッキンオン・ロックドドア
    推しが出る舞台の原作。 トリックはパズルみたいで面白いなと思った。ただ少し会話のノリが楽しめないところがあるけど好みの問題。(作者のデビュー作を読んだ時にも感じたのでそれ以来この作者の本は読んでいなかった) 何やら過去にあったことが匂わされる中、一作目を読了。気になるので二作目も読もう。
  • 2026年3月26日
    一点集中術
    一点集中術
    最近終業時に「仕事したなー!」って実感が持てないことに問題意識を持っており、手に取ってみた本。とても読みやすく、こういう実用書は苦手だけどすぐに読み終えた。 会議中にチャットやメールを返してしまうこと、確かにあるし、マルチタスクは良いことだと思い込んでしまっていた。でもマルチタスクはただタスクを頻繁に切り替えているだけ、と書かれていてすごく納得した。一つの仕事をキリがいいところまで集中して終わらせる。そのための環境をつくる。明日からすぐ実践に移せそう。 「今ここに集中する」って既視感があるなぁと思ったんだけど、『スラムダンク必勝法』だったかもしれない。あの本もまた読み返したいな。
  • 2026年3月25日
    オタク科学者の超コミュニケーション術
    人に説明することが苦手な自覚があるので、帯に惹かれて読んでみた。 伝わらないのは、自分と相手の考え方のフレームワークが違うから、というのはすごくわかる。それをいかにすり合わせていくか。それが難しいんだよな… カーネギーの『人を動かす』と同じニュアンスのことが書かれているな、と思ったら引用でも出てきたので、改めて『人を動かす』を読むのもいいなと思った。
  • 2026年3月20日
    マカン・マラン
    前から気にはなっていたけど文庫化しているのを書店で知り、手に取ってみた。 心があたたかくなるお話ばかりで一気に読み終えてしまった。 ちゃんと自炊しよう、自分の健康のためにメニューを考えよう、そう思わせてくれる本だった。
  • 2026年3月14日
    太陽がいっぱい (河出文庫)
    太陽がいっぱい (河出文庫)
    推しが舞台に出演するので読んでみた。 このリプリーの役を私の推しが!?楽しみ!という気持ちになれた。 解説にもあったけれど映画の終わりは正反対な書き方をされていると知ったけど、個人的には原作の終わり方の方が好き。舞台ははたして。
  • 2026年3月1日
    駐車場のねこ
    普通の人の日常を描きつつ、それぞれの登場人物の強さと作者のユーモアが散りばめられた描写が心地良い作品だった
  • 2026年2月28日
    論理的思考のコアスキル
    論理的思考って結局なんなの?という問いに具体的に答えてくれた本。 自分自身に対しては批判的に対峙すべし、というのは肝に銘じたい
  • 2026年2月28日
    読書思考トレーニング
    せっかく読書熱も上がっているし、読み方の本が読みたいと思い新刊だったこの本を手にした。 AIを使って自分の意見を深めたりまとめたりする方法が書かれていたりすごく実用的だった。 実用書とか哲学書だけではなく、単純な娯楽のための読書を肯定している点も好感度高い。娯楽の読書でもアナロジーでアウトプットに転用できる、と肯定的。 実用書を読むときは「目的」を常に意識する、そのために付箋に書いて表紙裏に貼り付けておく、というのは実践したい。
  • 2026年2月20日
    批判的日常美学について
  • 2026年2月15日
    歴史の愉しみ方 忍者・合戦・幕末史に学ぶ
    ユーモアのある文体で好奇心をくすぐられ、歴史に疎い私でも楽しく読めた。 特に最後の『関ヶ原見物作法』はこの題材で一冊書いて欲しいぐらい。次に新幹線に乗る時は窓の外をずっと眺めてしまいそう。
  • 2026年2月15日
  • 2026年2月15日
  • 2026年2月15日
  • 2026年2月15日
  • 2026年2月8日
    置き配的
    置き配的
  • 2026年2月8日
    光のとこにいてね (文春文庫)
    登場人物の全員にどこか共感できるところがある作品だった。 水人さんの兄貴の行動が、物語の中で特に重要な点ではなかったかもしれないけど、それが最後の水人さんの選択にも影響してるんだろうなと思うと、すごく印象的だった。 きっと次に読み返した時は、今回とまた違うところにグッとくるんだろう。串本の情景描写も好き。
  • 2026年2月8日
    言語化するための小説思考
  • 2026年2月8日
    賃金とは何か
    賃金とは何か
    仕事関連で手に取った本。再読が必要かも
  • 2026年1月31日
    遠慮深いうたた寝 (河出文庫)
    小川洋子さんの眼差しがひたすら優しくて、通勤中に読みながら涙ぐんでしまうこともあるぐらいだった。続編も読む。
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