

さな
@trafficuuu
2026年から読書記録をつけようと思い立ちました。のんびり本が読みたい。
- 2026年2月15日
- 2026年2月15日
- 2026年2月15日
あなたはなぜ雑談が苦手なのか桜林直子気になる - 2026年2月15日
- 2026年2月15日
そいつはほんとに敵なのか碇雪恵買った - 2026年2月15日
読書思考トレーニング中崎倫子読んでる - 2026年2月8日
置き配的福尾匠気になる - 2026年2月8日
光のとこにいてね (文春文庫)一穂ミチ読み終わった登場人物の全員にどこか共感できるところがある作品だった。 水人さんの兄貴の行動が、物語の中で特に重要な点ではなかったかもしれないけど、それが最後の水人さんの選択にも影響してるんだろうなと思うと、すごく印象的だった。 きっと次に読み返した時は、今回とまた違うところにグッとくるんだろう。串本の情景描写も好き。 - 2026年2月8日
言語化するための小説思考小川哲読み終わった - 2026年2月8日
- 2026年1月31日
- 2026年1月25日
なぜ、これが名画なの?秋田麻早子読み終わった趣味で美術館に定期的に足を運んでいるけど、今まで絵を見ながら「綺麗だな」とか「好きだな」といった感想しか持てなかった。そこに分析のための視点を持たせてくれる本だと思う。 本で解説されている7つの視点から絵を見ると、今まで感想しか浮かばなかった所に、「どこがすごいと思ったのか」ということを言語化できるようになりそう。 次に美術館に行くときは7つの視点のリストを手に鑑賞したい。 「絵の慣用句」を探す。本の最後の方に出てくる言葉だけど、すごく腑に落ちた表現だった。 - 2026年1月18日
陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点古谷経衡,山崎リュウキチ,清義明,藤倉善郎,藤倉善郎ほか,藤倉善郎他,選挙ウォッチャーちだい,黒猫ドラネコ読み終わった推し活と陰謀論の相性の良さを解説している章が良かった。 自分自身が知らず知らずのうちに、陰謀論や排外主義的な考え方に染まっていないか、振り返るきっかけになった。 - 2026年1月12日
ふつうの人が小説家として生活していくには津村記久子読み終わった - 2026年1月12日
ピアニストは「ファンサ」の原点かかげはら史帆読み終わった - 2026年1月9日
- 2026年1月4日
豊臣兄弟 天下を獲った処世術磯田道史読み終わった - 2026年1月3日
黄色い家川上未映子読み終わった
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