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図書係
@rae41
  • 2026年2月14日
    水車小屋のネネ
    水車小屋のネネ
  • 2026年1月27日
    小説
    小説
    三宅香帆さんお勧め、小説愛が感じられるそうです。
  • 2026年1月27日
    いちばんここに似合う人 (新潮クレスト・ブックス)
    Aマッソ加納さんお勧め
  • 2026年1月27日
    トゥモロー・アンド・トゥモロー・アンド・トゥモロー
    三宅香帆さんお勧め
  • 2026年1月27日
    両方になる
    両方になる
    三宅香帆さんお勧め
  • 2026年1月27日
    楽園の夕べ ルシア・ベルリン作品集
    楽園の夕べ ルシア・ベルリン作品集
    aマッソの加納さんがお勧めしていました
  • 2026年1月24日
  • 2026年1月24日
    透明な夜の香り
  • 2026年1月24日
    ポトスライムの舟 (講談社文庫)
    津村さんの本を読むのは『この世にたやすい仕事はない』に続き2冊目。仕事へのモチベーションが行き詰まっている時になぜか出会う津村さんの本。恥ずかしながら芥川賞受賞作とは知らなかった。しかしナガセってなんていい人なんだ!
  • 2026年1月23日
    透明な夜の香り
  • 2026年1月23日
  • 2026年1月23日
    暁星
    暁星
  • 2026年1月23日
    走ることについて語るときに僕の語ること
    会社の同僚に、なぜ水泳やってるの?と聞いたら村上春樹の影響でトライアスロンに挑戦してから、と言われ、この本のことを言っていたのか、と思った次第。 私はランニングメインだけど、少なくとも生きているうちは十全な人生を送りたい、という作者に共感。 走ることは確実にそれを助けてくれている。与えられた個々人の限界の中で、すこしでも有効に自分を年少させていくこと、それがランニングというものの本質だし、それはまた生きることのメタファーでもかる。ー本文よりー
  • 2026年1月22日
    キッチン常夜灯 (角川文庫)
  • 2026年1月22日
    BUTTER
    BUTTER
    前情報なしで読み始めたので、設定と展開に驚きの連続。人の弱さ生きづらさの中での、逞しさと優しさ、人とのつながりに救われる。私もこんなふうに生きていきたい。
  • 2026年1月7日
  • 2026年1月7日
    女ふたり、暮らしています。
    女ふたり、暮らしています。
    お互いのリスペクトが素晴らしく、お互いが刺激を受けながら、その中で自分らしくいられるところがとても良い。韓国の嫁姑事情が日本とそっくりなのは興味深い。韓国人の同僚に今度話してみようと思う。
  • 2026年1月2日
    シェニール織とか黄肉のメロンとか
    高校時代の女友達に勧められて読み始める。アドレス帳に沢山名前はあっても、結局腹を割って話せるのは三人娘と言われた仲間だけ、というのはとても共感できた。
  • 2025年12月30日
    汝、星のごとく
    途中まで読んでいた本、年末休みで、一気に読めた。自分のふつうは自分で決める、 正しさは自分で決める。
  • 2025年12月29日
    しろがねの葉(新潮文庫)
    生きることの苦悩と官能を描くと背表紙にあるけど、官能、ってこの小説で取り立てて強調する所なんだろうか??
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