Think Fast、 Talk Smart 米MBA生が学ぶ「急に話を振られても困らない」ためのアドリブ力

Think Fast、 Talk Smart 米MBA生が学ぶ「急に話を振られても困らない」ためのアドリブ力
Think Fast、 Talk Smart 米MBA生が学ぶ「急に話を振られても困らない」ためのアドリブ力
マット・エイブラハムズ
見形プララットかおり
翔泳社
2024年6月26日
17件の記録
  • aya
    @pfcn23
    2026年1月4日
  • りょ
    @kinopio_6
    2026年1月1日
  • Sanae
    Sanae
    @sanaemizushima
    2025年12月8日
    こういった本を読むことはほとんどなく、どういうきっかけか忘れてしまったのだが、図書館で順番が回ってきて読んだ。 人に何か話し伝える時には構成が大事だということを改めて認識。わかってはいるけど、なかなかすぐ対応できるわけではない...書かれていた通り、上達は実践のみ。しかしこの機に整理できてよかった。 今の自分のまわりの状況のせいか「謝罪」のテーマが心に刺さる。 「『これくらいのことで』と言い出すのは、相手の反応を軽んじ、自分の責任を小さく見せようとする試みです。」 「謝罪するときには必ず、自分の言動になぜ問題があったか理解していることをできる限り明示しましょう。」(p299) 想像力と自省の念。 これをここ最近ずっと考えている。 あと 「個性的であろうとすると、個性的でありたいと願うその他大勢と同じようなことしか言えない。しかし、当たり前のことをするというのは、自分自身でいること。それが本当の自分らしさだ。」(p69) スヌープドッグも言っていた。Stay trueと。 スマートな話し方はいいなと思うけど、それより先に伝えるべき内容がしっかりあることと、熱量も大事だと思う。その修行のあとに、+αでスマートさも身につけられるように、というのが自分なりの理想。
  • Sudachi
    @sudachi
    2025年11月15日
  • ピーメ
    ピーメ
    @yumincos
    2025年10月16日
  • きむ
    @ayapu04
    2025年8月26日
  • Reimi☺︎
    Reimi☺︎
    @resshu28
    2025年8月22日
    仕事で会議や集会の司会、ファシリテーターの機会をいただくことがあり、とっさの受け答えやアドリブ力がほしく聞き始めました。 第一部は特に ・緊張する場面での対処法 ・心構え 第二部は場面ごとの具体的な型や対処法でしたが ・アドリブの質問への対処法 ・フィードバックの型 ・より伝わる謝罪法 が特に印象的でした。 それと筆者の人柄の良さが節々に伝わる本で、エイブラハムズさんのファンになりました。。 エイブラハムズさんの別の本も読みたいです。 練習と実践...(・・;)
  • 🦷
    🦷
    @ha120314
    2025年8月8日
  • chi
    @chixxxx
    2025年6月6日
  • HAM
    HAM
    @snoach22
    2025年5月2日
    話すのが苦手な自分に向けて。濃い内容で、シチュエーション別の対処法もあった。実践的そう。
  • ken-book
    ken-book
    @ken-book
    2025年3月26日
  • ken-book
    ken-book
    @ken-book
    2025年3月26日
    会議で発言する場面が多くなり、うまく返答出来なかったり、考えがパッとまとまらなかったりすることがあるので手に取ってみた。 読み始め、意外だったのは、議論が日常にありそうな米国の調査でも、人前で話すことやとっさに話さなければいけない場面というのが苦手という人が多いという調査結果が出ていること。
  • のこ
    @noco-rob0
    2025年3月16日
  • こづえ
    こづえ
    @kozue3373
    2025年3月12日
    話すのが苦手な自分にはとてもためになる内容であった あとは実践して経験を積んで練習あるのみ(それが一番難しいことも理解している)
  • Spring
    Spring
    @mmz
    1900年1月1日
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