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Spring
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@mmz
【2026年目標】 ・1日50ページ ・年間50冊
  • 2026年4月8日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2026年4月4日
    世界がもし100人の村だったら
    世界がもし100人の村だったら
  • 2026年3月28日
    モモ
    モモ
    大人たちが読まなければいけない本 自分ごととして捉えて次の世代に救いの手を伸ばしたい
  • 2026年3月15日
    愛するということ
    愛するということ
  • 2026年3月8日
    自分の中に毒を持て<新装版>
  • 2026年3月4日
    私が間違っているかもしれない
    私が間違っているかもしれない
  • 2026年2月28日
    夢をかなえるゾウ1
  • 2026年2月26日
    アルケミスト 夢を旅した少年
    アルケミスト 夢を旅した少年
  • 2026年2月21日
    星の王子さま
    星の王子さま
  • 2026年2月18日
    LOVE理論
    LOVE理論
  • 2026年2月14日
    話を聞かない男、地図が読めない女
    話を聞かない男、地図が読めない女
  • 2026年1月21日
    人間とは何か
    人間とは何か
    人間機械論や自由意志の否定などを展開する対話形式の評論。 人間の行為の動機は全て自分の心を沈めて満足することに尽きる。 人間の内から作り出すものは何もない。...と悲観論が続く。 全体的に虚無感に満ち溢れているものの、だからこそ理想を高く推し進めるにはといったアドバイスも点在。 マーク・トウェインによる愛の鞭。考えすぎてしまう人におすすめできる自己啓発本です。
  • 2026年1月15日
    若きウェルテルの悩み
  • 2026年1月9日
    本を読むだけで脳は若返る
    前半は読書、後半はスマホという対比構造でそれぞれの脳の発達への影響を説いた本。活字を読むと前頭前野が活発に働くが、スマホに触れるときは何もしていない時よりも脳活動が低下してしまう。 脳研究者の目線で、現代社会の家族関係やスマホビジネス、GIGAスクール構想などの諸問題を熱のこもった語り口で提起しており感化された。まるで現代版"沈黙の春"のよう。 1人の読書愛好家として読書の良さを語っていた点も心にきた。 様々な誘惑がある中、読書へのモチベーションが上がる一冊。 書籍「スマホはどこまで脳を壊すか」も読んでみたい。
  • 2026年1月9日
    ユーモアは最強の武器である
    ユーモアは最強の武器である
  • 2026年1月7日
    本日は、お日柄もよく
  • 2026年1月2日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
    詩的な自然描写がとにかく美しい。 原始的な衝動で突き動かされる動物との対比により、ありありと浮き彫りになる人間の内面的な部分には幾度となくハッとさせられた。 ひとりの動物学者が自然と人間社会を見つめて書き起こした、美しくも儚いストーリー。 何度も目に涙が浮かんだ。
  • 2025年12月30日
    夜と霧
    夜と霧
    全人類が読むべき本。 ナチス政権下の強制収容所生活を生き抜いた心理学者の体験記。 未来へ語り繋ぐべき負の人類史としても、また極限状態をも生き抜く指南書としても価値ある一冊。 人生について考え直すきっかけになった。 ことあるごとに読み直したい。
  • 2025年12月26日
    アドラー心理学入門
  • 2025年12月25日
    エマニュエル・トッドの思考地図
    エマニュエル・トッドの思考地図
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