桜葬

24件の記録
  • ぬん
    ぬん
    @p-35-t
    2026年5月7日
  • ぴりから
    ぴりから
    @pirikara
    2026年4月28日
    バラバラの事件が少しずつ繋がっていく 日常のほんの些細な出来事が小さなヒビとなり、それがだんだんと大きな溝になっていき事件の犯人になってしまう 切なくなるシーンが多いが事件解決に向けて捜査する警察官達の青春のような物語
  • もぐ
    @pakumogumai
    2026年4月26日
    切ない、苦しい。理不尽の連鎖。良い本だった。
  • 柚原
    柚原
    @yugahara_615
    2026年4月25日
  • いくつかの事件が静かに繋がっていく様が、鮮やかで脱帽。 とても読みやすくわかりやすく、読み終えたあと情感に満たされた小説でした。半分以降はちょっと口を引き結びながら耐えて読んだくらい。 読み終えた後は深いため息が出ました。 タイトルにも掲げられている桜は薄紅の儚い色ですが、この小説に色を与えるなら鮮烈な色がふさわしいかも。 今年読んだ本の中で、上位の好きに食い込む作品でした。
  • Mee
    Mee
    @mee-g-0429
    2026年4月8日
  • たまご
    たまご
    @reading-egg
    2026年4月5日
    埼玉県が舞台だよと教えてもらった。読みたい…!
  • Soy
    Soy
    @soyneko
    2026年3月25日
  • いわゆるジャケ買い(帯買い……?)
  • きほう
    @kihou_
    2026年3月15日
  • Kitsune
    Kitsune
    @kitsunetrp
    2026年2月27日
    最初だけグロめだけど事件を紐解く過程が丁寧で読みやすい。事件の関係者の中には苦しんだ末に事件を起こした人、そうじゃない人がいる。その差はなにか。事象の切り取り方によって全く違く見えたりする。何がどこでどう作用するかは、わからない。
  • こはる
    こはる
    @5858_read
    2026年2月26日
  • Technorgan
    @Technorgan
    2026年2月26日
  • @fusyoruma
    2026年2月24日
  • HM
    HM
    @hokuhoku_ST
    2026年2月19日
    少しずつ状況が繋がっていく感覚は個人的に楽しめました。 読書初心者として結末が分かりやすくてすっきりと終わりました。
  • mym
    @mymymy226
    2026年2月19日
  • ちゃ汰
    ちゃ汰
    @chata9539
    2026年2月15日
  • 禁帯
    禁帯
    @kintai
    2026年2月12日
  • Soy
    Soy
    @soyneko
    2026年2月2日
  • 食塩水
    食塩水
    @saltsoda
    2026年1月21日
  • 二晩占二
    二晩占二
    @niban-senji
    2026年1月21日
    ■コロナ禍の明けた2023年、駅のホームに現れた杖をつき、スーツケースを転がす中年男性。スーツケースの中からバラバラ死体を取り出し、線路に遺棄。その後身投げした。 ■この不可解な事件の謎を解く――のが本筋かと思ったんですが、そこから3年前に戻ったり、キャラどうしの雑談が多かったり、突然構成が変わったり、主人公の母親問題が出てきたりして、ちょっと何が書きたいのかを汲み取れなかった…。 ■どうやらnot for meだったみたいです。この方の文体からはシリアスやロジカルというよりも瑞々しさを感じます。なので警察小説や殺人事件ではなく、青春小説や家族小説で読んでみたい気がしました。
  • てる
    てる
    @teruru_0x0
    1900年1月1日
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