
たまご
@reading-egg
- 2026年7月16日
- 2026年7月14日
- 2026年7月14日
- 2026年7月13日
- 2026年7月13日
ブティック池井戸潤読みたい - 2026年7月12日
つまり、それがルッキズム 〜23の事例と解説〜前川裕奈,ウィルソン麻菜読んでる「いじり」の問題、あるあるだよなぁ。中学のころを思い出した。私はそれで、一人の友達と仲が悪くなったのだよな。あまりに嫌になっちゃって。先生も交えて、話し合いをした記憶がある。 「顔採用」は、この間読んだ『泥む』にも出てきた。泥むくらいだから、やっぱり人を傷つける出来事なんだろう。ちょっと身に覚えがないので、想像になるけど。 - 2026年7月11日
つまり、それがルッキズム 〜23の事例と解説〜前川裕奈,ウィルソン麻菜読んでる - 2026年7月11日
- 2026年7月10日
レシート日記オギユカ買った - 2026年7月10日
つまり、それがルッキズム 〜23の事例と解説〜前川裕奈,ウィルソン麻菜買った - 2026年7月9日
いちばんうつくしい王冠荻堂顕読み終わったすっごいボリューミーだった。 だんだん、主人公たちの置かれている立場が、どういう状況なのか、誰が裏にいるのか、が書かれる前に想像がつくようになる。だけど、ドキドキする。 主軸は想像どおりだったけれど、細かいところに意外な展開があった。 あと、私は主人公の動きで理解できないところがいくつかあった。え、なんでそこでそう動くの?って感じで。 違和感はわりと早いうちからあって、主人公のセリフが、読んで描いていたイメージと合わないことがちょいちょいあった。 私の持ってる性質と、この子の性質が違うからなのだろうか。それとも、似ている部分があるから、自分との差異に違和感があるのだろうか。わからん。 中学生の登場人物が8人いて、それぞれが演じる役があって、交互に出てくるから「この人なんだっけ?何したんだっけ」ってなって、何度か遡って読んだ。 結末も、私はあんまり納得いかなかったなー。え、そうなるの??って思った。話はとても面白く読んだのだけど、感情や行動が「よく分からん」ってなる感じだな。 子どもたちの犯した罪に向き合う話。罪だと分かりやすいものもあれば、相手が傷ついたのならそうだけど一人ひとり違う人間なんだからそれはもうしょうがなくない?って個人的には思うのもあった。 主人公のしたことは確かに褒められたことじゃない。けど、相手も嫌なら嫌って言えばよかったんじゃない?どっちかが100%悪いことではないと思うんだけどな。 - 2026年7月9日
- 2026年7月9日
多類婚姻譚凪良ゆう読みたい - 2026年7月8日
GOAT Summer 2026宮島未奈,尾崎世界観,山内マリコ,梨,麻布競馬場読んでる - 2026年7月6日
- 2026年7月5日
- 2026年7月5日
異彩を、放て。松田崇弥,松田文登読み終わった「宮沢賢治の『雨ニモマケズ』が、亡くなる2年ほど前に、体が弱っているときに自分自身に向けて考えを書き留めたもの」がるんびにいの作家たちの姿と重なったというのを読んで、創作ってはじめは自分のためのものなのかもしれないと思った。 そしたら、すぐ後に出てきた美術館の板垣さんの話で、同じことを言っていた。 「人が何か表現するというのは、最初、自分自身に対して表現することからはじまるんです。絵の場合であれば、自分はこういう色を見たい、形を見たい、線を見たいと思って、その自分自身の求めに対する応えとして、まず表す。「ああ、この色だ、形だ、線だ」というのを自分自身との対話として描くんです。」 ----- ふたたび板垣さんの話から。 プリントした生地で作ったネクタイではなく、「織り」で作品を表現したネクタイを見たとき。 「これは原画の翻訳だ、と思いました。本来の作品を表現するには、絵の色彩と形をただ機械的に似た色の糸に置き換えるのではなく、どんな「織の言語」に置き換えるべきなんだろうと試行錯誤を繰り返し、織りの言語で作品を再構築する。」 ここにも翻訳があった。 ----- 松田兄弟も、板垣さんも、「アート作品を生み出す障害者本人の大事なもの」が踏みにじられることがないようにと願っている。そこに感じ入った。 ----- 「障害は、「障害者」にあるのではない。社会の方にあるのだ。」 - 2026年7月4日
産む気もないのに生理かよ!月岡ツキ気になる - 2026年7月4日
異彩を、放て。松田崇弥,松田文登読んでる - 2026年7月3日
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