
たまご
@reading-egg
- 2026年2月3日
- 2026年1月30日
- 2026年1月30日
- 2026年1月29日
僕には鳥の言葉がわかる鈴木俊貴オーディブル読んでるこれはオーディブルで聴くと鳥の声が入っていて良い、とさとゆみさんが言っていたので、オーディブルで聞いてみる。 朗読が穏やかで、鳥の声がさえずって、なんだか癒しを感じる。 研究の話だけど全然固くない。ユーモラスな人だ。 - 2026年1月29日
パッキパキ北京綿矢りさ読み終わった図書館で借りたカワイイと相性が良いのはカヨワイとオサナイだけじゃない、カワイイはズウズウシイやケバケバシイとも平気でマッチングできる存在だと開き直れる度胸がこれからのヤマトナデシコには求められる、はず。 - 2026年1月29日
わるい食べもの千早茜読み終わった図書館で借りた初っ端から、ウニを食べる両親にドン引きする話で引き込まれた。 逆に、旅先での食べっぷりにちょっと引いた。いや、20代の私だったら一緒に楽しめたかも。私も旅先でずっと食べているタイプだったけど、森岡でお昼にわんこ蕎麦に限界まで挑戦し、夜に焼肉屋でテーブルに乗り切らないくらいの肉やら冷麺やらを食べた結果、人生で初めて「食べ過ぎでお腹を壊す」経験をした。次の日はジャージャー麺を食べる予定だったのに、非常に悔しい思いをした。帰りがけ、松島で焼き牡蠣を食べた。 あれからどうしてもセーブしてしまう。年齢的にも、もうそんなに食べられない。 ところどころ、食の嗜好が似ている。給食の牛乳はご飯のメニューには合わないだろ、と思うとことか、しょっちゅうお茶を飲んでるとことか。 「節子の気配」のサクマドロップスは、悲しい話なのだけど、笑ってしまった。 千早さんの本は初めてだと思ってたけど、『西洋菓子店プティ・フール』の話が出てきて、読んだことある!ってなった。 なるほど、こんなに食べることが好きな方が書いていらしたのか。なんか納得。 - 2026年1月15日
パッキパキ北京綿矢りさ読み始めた - 2026年1月14日
あるかしら書店ヨシタケ・シンスケ読み終わった夢中飛行で借りた本 - 2026年1月14日
- 2026年1月13日
- 2026年1月11日
料理と利他中島岳志,土井善晴読んでる自分や家族のための料理は味見しない。だいたいこんなもんでしょ、って確信があるから。あと、味付けも毎回適当。こんな感じかなって。それでいいんだ、私、五感を使って料理してたんだなってわかって嬉しかった。 何かを作って食卓に出す。その場をつくることが大事で、それもできていたなと。 日々何気なくやっていることを、土井先生の哲学でまるっと認めてもらった気持ちになった。 - 2026年1月10日
奇跡の本屋をつくりたい久住邦晴気になる - 2026年1月8日
友達だった人絹田みや気になる - 2026年1月5日
虚弱に生きる絶対に終電を逃さない女気になる - 2026年1月5日
マリエ千早茜気になる - 2026年1月4日
料理と利他中島岳志,土井善晴読み始めた - 2026年1月3日
- 2026年1月3日
ロイヤルホストで夜まで語りたいブレイディみかこ,上坂あゆ美,似鳥鶏,古賀及子,宇垣美里,宮島未奈,平野紗季子,朝井リョウ,朝井リョウほか,朝日新聞出版,朝比奈秋,村瀬秀信,柚木麻子,温又柔,稲田俊輔,織守きょうや,能町みね子,青木さやか,高橋ユキ気になる - 2025年12月31日
ゆるり より道ひとり旅おづまりこじゅうぶん読んだ何度も読んでるちょっとひと休みしたい気分の時にぴったり。これを読みながら、次はどこに行こうかなって考えるの楽しい。 いちばん最初に読んだ時、パンの爆買い一人旅に衝撃を受けて、パンって一度にあんなに買っていいんだ……って思った。 - 2025年12月31日
大人になってやめたこと一田憲子じゅうぶん読んだ図書館で借りた
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