
ぶっく
@book1
- 2026年4月10日
- 2026年4月9日
- 2026年4月6日
- 2026年4月3日
風景のほうが私を見ているのかもしれなかった岡田利規,飴屋法水読み終わったわたしは演劇という分野にあまり触れないできてしまったけど、ふたりの対話は演劇という枠を超えて、さまざま考えさせられる。 嘘がない。 - 2026年4月2日
いつか王子駅で堀江敏幸読み始めた『二月のつぎに七月が』ロスなので古本屋さんで見つけた過去の作品を読み始める。解説によるとこの作品が著者初の長編小説とのこと。文庫本で179ページ。ここから始まって726ページにたどり着いたんだなあと思うとリスペクトの気持ちが湧きあがる。 - 2026年4月2日
彼の娘飴屋法水読み終わった - 2026年4月1日
- 2026年3月31日
- 2026年3月31日
- 2026年3月31日
日記をつけて何になる?蟹の親子読んでる眠れなくなる夜中思い切って起きてしまい読む。菓子パン2個は余計で罪悪感。 多分私はこれ自体を日記としたいと思っている。いろいろな場所に日記(と呼べるような文章)を書く先を持つことは私にとって可視化はされない依存先を多く持つこと。 - 2026年3月28日
鉄の胡蝶は保坂和志気になる - 2026年3月27日
- 2026年3月21日
- 2026年3月20日
いいことばかりは続かないとしても大崎清夏読み終わった - 2026年3月20日
- 2026年3月18日
- 2026年3月17日
人生の土台となる読書pha読み始めた - 2026年3月16日
風景のほうが私を見ているのかもしれなかった岡田利規,飴屋法水読み始めた - 2026年3月15日
- 2026年3月15日
そして誰も翻訳しなくなった宮崎伸治気になる
読み込み中...

