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ぶっく
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@book1
  • 2026年7月10日
    北朝鮮に出勤します
    北朝鮮に出勤します
  • 2026年7月8日
    北朝鮮に出勤します
    北朝鮮に出勤します
  • 2026年6月23日
    『罪と罰』を読まない
    『罪と罰』を読まない
    読み始めたばかりだけど数ページで絶対面白い!と確信した。4人の絶妙なやり取りが最高。本を読んで快い笑いが思わず漏れるという経験を久しぶりにした。 読み終えたときに『罪と罰』が確実に読みたくなると思う。私はまだ『罪と罰』を読んだことがない。
  • 2026年6月21日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    孤独、幸福、勇気ってなんだろう でもロドニーよりジョーンが好きかも。あくまで小説の中でだけど。
  • 2026年6月19日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2026年6月19日
    口の立つやつが勝つってことでいいのか
    区切りが短くて疲れているときも読みやすい。当たり前と思われていることを違う角度から静かな温度感で見直してくれる文章。勇気づけられた。
  • 2026年6月11日
  • 2026年6月11日
    六人部屋の十三年間
    おわりに の文章に刺さるところがあった。 他の本も読みたい。
  • 2026年6月8日
    六人部屋の十三年間
  • 2026年5月30日
    たった一人の読者を生きる
  • 2026年5月26日
    教誨師 (講談社文庫)
  • 2026年5月23日
    教誨師 (講談社文庫)
  • 2026年5月18日
    死について! 上
    死について! 上
  • 2026年5月18日
    透析を止めた日
    透析をしている方と接することがある、でも透析が必要になること、続けていくこと、その終末期についてなにも分かっていなかった。
  • 2026年4月29日
    虫の時間
    虫の時間
    相手がいる往復書簡だからこそ、引き出されるもの、表現があるなあと。お二人の真摯なユーモアのあるやりとりが響くよい時間でした。
  • 2026年4月10日
    日記をつけて何になる?
    本好きのムスメと日記本の話をしていてこの本を勧めたら、それ気になってた!という事で本買いすぎで金欠のムスメに貸出中。
  • 2026年4月9日
    大江健三郎自選短篇
    大江健三郎にあまり触れてこなかった読書人生だったけど、意を決してこの分厚さに挑む。多分自分の中のなにかを刺激してもらえる予感。
  • 2026年4月6日
    迂闊 in progress 『プルーストを読む生活』を読む生活
    少しずつ読んでいるのだけど、今日開いたp43~の話がまさに今私がこの数日間で体験していたことで、同じ葛藤を抱えながら自分をなんとかコントロールしようとしている人が他にもいるということだけで力づけられた。
  • 2026年4月3日
    風景のほうが私を見ているのかもしれなかった
    わたしは演劇という分野にあまり触れないできてしまったけど、ふたりの対話は演劇という枠を超えて、さまざま考えさせられる。 嘘がない。
  • 2026年4月2日
    いつか王子駅で
    『二月のつぎに七月が』ロスなので古本屋さんで見つけた過去の作品を読み始める。解説によるとこの作品が著者初の長編小説とのこと。文庫本で179ページ。ここから始まって726ページにたどり着いたんだなあと思うとリスペクトの気持ちが湧きあがる。
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