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keikos24
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@keikos24
本を読む時間は至福 活字好き/旅好き
  • 2026年4月1日
    屋根裏の仏さま
    屋根裏の仏さま
  • 2026年3月29日
    ノーメイク鑑定士
    お仕事小説 いちいち細かくおもしろい 電車に乗って読んでニヤニヤしてしまう タイトルの『ノーメイク鑑定士』に興味を惹かれて読んだのだが リアルさがキツいという意味でこれは笑えなかった!
  • 2026年3月29日
    李さん一家/海辺の叙景
  • 2026年3月27日
    小学館 韓日辞典
    小学館 韓日辞典
    2月から朝鮮語の勉強をスタート ひと通りハングルが読めるようになったので 辞書を購入! 新学期が始まる前に教科書を買った気分 ぱらぱらとページをめくり 出てくる単語を声に出すだけで とてもうれしい気持ちになる 久しぶりの辞書 たくさんひいて年季の入った辞書にするぞ! たぶん読み終えることはないw
  • 2026年3月27日
    現代詩手帖 2026年 4月号
    韓国の詩特集ということで ぜひ読みたかった!
  • 2026年3月27日
    すべては歌からはじまる
  • 2026年3月27日
    こちら日本中学生新聞
  • 2026年3月22日
    韓くに文化ノオト
  • 2026年3月19日
    語るに足る、ささやかな人生
  • 2026年3月16日
    書店員の怒りと悲しみと少しの愛
    書店員の怒りと悲しみと少しの愛
    追記 読み終えた〜 読んでるときと変わらず 書店だけが割りを食う構造的な課題が大きくあるな と感じた 賃金問題もそうだし 日本の社会課題が詰まっているよ 私もどうやったらよくなるか頭の隅で考え続ける ===== この本を読んでいるのだが 出版業界の構造に課題が山盛りあることがめちゃよくわかる 出版社 版元 取次の人たちが読むべき本だよ と強く感じた このままだと日本から書店なくなるわとなる 切実だよ 「本が好き」ということを高尚なものに仕立て上げて搾取したらダメよ guturiにお目当ての本を買いに行き 店主の渡辺愛知さんに往来堂書店を紹介されて立ち寄り そこで買ったのでした もっと根津お散歩してみたいなぁと思えるくらいいろんなお店がたくさんあった 経済の流れの端っこにいる人たちが割を食う社会は苦しいし 本屋がない世界は耐えられないぞ!
  • 2026年3月14日
    日本国憲法
    第十九条がマイベスト条文 前文もsuperかっこいいよね! 胸が熱くなる 友だちが持っていたのをパラパラ読んだ 自分の分もほしい
  • 2026年3月14日
    美術手帖 2026年 4月号
    歴史を知ると あらゆるカルチャーを体験する際にに奥行きが生まれる 歴史を知ることは驚きや悲しみ 葛藤を伴うけれど 避けたくはない 今号は アメリカにおける日系移民のアーティストに焦点を当てている 日本人が第二次世界大戦の最中 アメリカへなぜ渡らなければならなかったのか 戦時中 アメリカで収容所に入れられた日系アメリカ人たち そのなかで女性や性的マイノリティはどう生き抜いたのか 日系アメリカ人が アートを通じて伝えたかったことは何なのか アメリカ的な文化がへの壮大なプロパガンダの根本を見つめなおしたくなる 表紙の作品は BTSのRMさんも観に行っていた ルース・アサワ 日本人なら必読といっても大袈裟ではない特集
  • 2026年3月14日
    そんな気がする
    ゴールド 本屋さんで目立ってて思わず買い。
  • 2026年3月13日
    わたしたちの不完全な人生へ
    わたしたちの不完全な人生へ
    いろんな本屋さんへ行くたびに目にして 気になっていた本。 フランスが舞台。どこかでつながっている登場人物たちの群像劇。 みんなどこか「完全に」不完全な人生を送っている。しょうがないよね そんなこともあるよね。だから人生は愛おしいのかもね。 とも思えてくる。 フランスのパリ近郊の町が舞台で、いろんな国の人たちが住んでることも感じる。 とにかく 作家であるヴェロニク・オヴァルデの想像力が豊かで 細かい描写によって脳内が鮮やかになっていった。読めてよかった!
  • 2026年3月6日
    gururiのぐるり
    gururiのぐるり
    gururiの本をgururiで買いたくてgururiへ行きました。
  • 2026年3月5日
    面倒だけど、幸せになってみようか
    面倒だけど、幸せになってみようか
    追記 読み終えました。とても読みやすいエッセイ。 『ツバキ文具店』を読んで、鎌倉に行きたくなりました。韓国の翻訳者が紹介する日本の本で、鎌倉に行きたくなる、というのがとても不思議な感覚に。巡り巡る感じ。 「「幸せは人生の究極の目標」だという。ちょっと、いつから人生にそんな目標が必要になったのよ」 めちゃわかる〜となった文章! そして、クォン・ナミさんも村上春樹も同窓会に行かないタイプと知った。私も同窓会へはほとんど顔を出さないタイプです。 相当なインドア派なのに、思い立ったら旅に出る姿勢も、わかる!となりました。 ======= 2025年のK-Bookフェスティバルで見て、買いたかったのだがすでに10冊購入していたので、買わずにいた1冊。 読み途中だがここまでの感想。 とても読みやすいのと、村上春樹や三浦しをんなど日本の作家が韓国で人気であることがわかる。
  • 2026年2月25日
    とんかつ屋のたまちゃん
    東京の尾久という下町出身の俳優・安藤玉恵さん。キャラクターの濃い家族に囲まれて育った彼女の物語。 にぎやかで、ホロっとして、あっという間に読み終えてしまった。 ご実家のとんかつ屋さん、行ってみたくなります。
  • 2026年2月25日
    問題だらけの女性たち
    問題だらけの女性たち
    「誰の言葉も鵜呑みにするな」 王立協会のモットー 歴史に名を残した偉大な天才たちの女性蔑視が次から次へと出てくる。 非科学的な根拠で、男性優位になる考え方を押し通してきただけだったんだな、人類の歴史って!
  • 2026年2月24日
    目をあけてごらん、離陸するから
    仕事の気分転換をしようとお散歩へ出かけた。たどり着いた渋谷SPBSて購入。 旅を感じる本が好きだ。
  • 2026年2月22日
    鈴木成一と本をつくる
    都立明治公園で開催していた「読の市」で偶然出会い購入。 装丁のデザイナーとして、その存在はもちろん存じ上げていた。一流の人がどんな思考で仕事をしているのかを知るのはとても刺激になる。そして、その人に仕事がたくさん舞い込む理由も知りたい。 表紙をめくると、サインが書かれていた。
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