スプートニクの恋人 (講談社文庫)

スプートニクの恋人 (講談社文庫)
スプートニクの恋人 (講談社文庫)
村上春樹
講談社
2001年4月15日
14件の記録
  • あき
    @akihiro
    2026年1月28日
  • ヤマダ!
    ヤマダ!
    @ts_o_tw
    2025年11月25日
    絶交した友達から「お前に似てる奴が出てくる」と言われたのを根に持ってこの歳まで読まずにいた。台湾に行く時、なんとなくリュックに入れて、帰りの飛行機で開いた。シートベルト着用サインが消えると同時に読み始めて、離陸準備のアナウンスがかかる頃読み終えた。私に似てる登場人物なんていなかった気がする。その友達に似てる奴がいた。外国から日本へ帰る飛行機に一人で乗っているという状況で読むのがむかつくほどふさわしい小説で悔しかった。
  • miju
    @miju
    2025年11月9日
  • こちら側とあちら側。夢と現実。強固な境界があるように見えて、実はそうではないのかもしれない。現実は夢に影響を与えるし、夢も現実に影響を与える。
  • かな
    かな
    @kk71400026
    2025年6月16日
  • ゆき
    ゆき
    @yukibook
    2025年5月25日
    前から気になっていた本 村上春樹さんの文章が好き
  • 混沌
    混沌
    @kon_10n
    2025年5月18日
  • 混沌
    混沌
    @kon_10n
    2025年5月15日
  • 混沌
    混沌
    @kon_10n
    2025年4月30日
  • まほうびん
    まほうびん
    @mzt_mkn
    2025年3月22日
  • サカグチ
    サカグチ
    @hisuissugi
    2025年3月14日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年3月14日
  • ホサン
    @hoshan
    1900年1月1日
    週末で一気に読んだ。同氏の小説で初めてこんなに余韻に浸っているかもしれない。立ち行かなさというかどうしようもなさというか諦めが一定の温度と湿度で描写されていくのが気に入ったのかも。置いていかれる話なのだが置いていかれる側の心情があまりリアルに描写されない(主人公自身がその感情から距離を置こうとしているゆえ)ことが印象に残った。遠いところへ行ったって悲しんだり引き留めたりする資格はない存在。あくまで自分以外は他人である、他人との境界線。うっかり自分に重ね合わせそうになるけど、いやいやこんなに高尚なものではないぞ、と自分に言い聞かせたりしていた。
  • U
    U
    @read0330
    1900年1月1日
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