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ゆき
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@yukibook
本がよみたい。できれば毎日📖
  • 2026年10月7日
    富士山
    富士山
    読みやすくて一気読み。 自分の行動が他人の生死にまで関わっているかもしれないと思うと、ゾワっとした。ストレスリレーを進める側じゃなくて、知らない間に止める側になりたい笑
  • 2026年10月3日
    三千円の使いかた
    いくつになってもお金は大事だし、人に合わせる生き方も続かない。家庭によってもお金に対する考え方はそれぞれ。 そんな中で切り捨てるのではなくて、向き合う話が多くてほっこりした。
  • 2026年10月3日
    おいしいごはんが食べられますように
    タイトルからほっこり系の話かと思ったら全然違った。 二谷のご飯に対する感覚がびっくりするぐらい自分とは違って、当たり前に私はご飯を食べていたけど、改めて考えると家族でも食に対する重み、思いは違うことに気づいた。 私は押尾さん側なのか、芦川さん側なのか、なんとも言えない気持ち。
  • 2026年9月20日
    ポトスライムの舟 (講談社文庫)
    自分を客観視しているような文体に引き込まれた。 世界一周のお金と、友達との時間と、自由と、、 次は自分が誰かの気休めになればという言葉が心に残った。
  • 2026年8月31日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    一哉の自分には許せないものがない、自分には信念ではなく傾向しかない。という言葉が自分に当てはまりすぎて印象に残った。積極的に加害者じゃなくても強い正義感を持つ人とはズレが出てくる所が難しいけど、そうだよなーっと納得もする。
  • 2026年8月17日
    これでもいいのだ
    これでもいいのだ
    はじめてのジェーン・スーさん。 これでもいいかって魔法の言葉な気がする。歳をとるにつれて、まあいっかって色んなことが楽しくなる未来に期待!
  • 2026年8月4日
    木曜日にはココアを
    はじめて青山さんの本を読んでみた。テレビで青山さんの作品は、登場人物が絶対死なないと聞いてたのできっと優しい本なんだろうなと思ってましたがほんとにその通り。 みんなが優しくて、不器用ながらも他人のことを理解しようと思いやる気持ちが伝わってくる素敵な作品。
  • 2026年7月29日
    億までの人 億からの人 ゴールドマン・サックス勤続17年の投資家が明かす「兆人」のマインド
    Kindle Unlimitedに追加されていたので読んでみた。 ページターナーズも見ていたので内容が入ってきやすかった。習慣化をすることで、特別な人に。それを積み重ねることでさらに価値のある人間に。私も早起きしてみようかな。
  • 2026年7月23日
    青い壺 (文春文庫)
    ずっと気になっていた本をついに読めた。 青い壺が色んなところに巡り巡って、巡った先の物語を追っていく不思議なお話。最近の本じゃないのに文章が読みやすくて、引き込まれた。京都の旅行の話が楽しい。
  • 2026年7月23日
    ナナメの夕暮れ (文春文庫)
    自分の気持ちを素直に言えるようになるために、まず自分が臆病であることを認めること。 今まで私はそれに気づかなかった。すごく若林さんと似ているところもあって、色々気付かされるところの多いエッセイ。 私も少しずつ自分を認めて幸せに生きていきたい。
  • 2026年7月12日
    きみは赤ちゃん (文春文庫)
    赤ちゃんは100%こちらの都合で生まれてくる。 重たいけど正しすぎる。
  • 2026年6月24日
    道をひらく
    道をひらく
    こんなにも成功している人が、素直、謙虚が大事、自信は怖いものだと強調されていることが印象的だった。 私も素直に謙虚に、毎日を新しく過ごしていきたい。
  • 2026年6月22日
    文庫 緑の庭で寝ころんで 完全版
    肩の力を抜いて読める素敵なエッセイ。 自分の方が上ではなくて、子供の方が素晴らしいという考え方がどの話にも感じられて、すごく好き。
  • 2026年6月20日
    恋愛中毒
    恋愛中毒
    自分の感覚と水無月さんは違いすぎて、そのまま進まないでーって思うことが多かった。 こんな恋愛をしたことがない自分は、人生を損してるのか?と思ったけど、こんなお話は本の中だけで充分。。
  • 2026年6月2日
    文学は何の役に立つのか?
    私には難しい内容が多かった。 文人化という言葉を知らなかったからとても興味深く感じた。ドストエフスキーを読んでみて、オッペンハイマーを見て、もう一度読んでみたい。
  • 2026年5月26日
    絶対泣かない
    絶対泣かない
    文章が好きな作家さん。 山本さんの優しさがどのストーリーにも溢れているように感じた。そして何よりもあとがきが刺さる。
  • 2026年5月26日
    四畳半神話大系
    四畳半神話大系
    久しぶりの森見さん。 読んでて楽しくなるお話。 腰の据わってる阿呆の方が、結局は人生を有意義に過ごす🌟
  • 2026年5月3日
    凍りのくじら (講談社文庫)
    ドラえもんの道具を知っていたらもっと楽しめたのかもしれない。最後は泣いてしまった。
  • 2026年5月3日
    激しく煌めく短い命
    ラストが好きすぎた。 今ある時代しか生きられない。
  • 2026年5月3日
    スペードの3
    スペードの3
    こんな自分がどこかに潜んでいる。 どの登場人物にも自分の中に当てはまる部分があって しかもそれが嫌な部分であることが多い。。。 でも何かを変えるために行動をしてみたい
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