本の雑誌513号2026年3月号

本の雑誌513号2026年3月号
本の雑誌513号2026年3月号
本の雑誌編集部
本の雑誌社
2026年2月13日
11件の記録
  • ゆゆこ
    ゆゆこ
    @yuyuko
    2026年3月16日
  • nyuki
    nyuki
    @nyukibook2025
    2026年2月28日
    既視感のあるテキスト多数……わたしはどこで読んだのでしょう(もしや2冊目?)
  • ケイト
    @kate811
    2026年2月24日
  • やま
    やま
    @ya_ma
    2026年2月24日
    異世界ジャンルのこと知りたいな〜でもあんまりまとまった資料がないもんだな、と思ってたら意外や意外「本の雑誌」での特集。ゲーム世界をベースにした設定モノ?と単純に思っていたけど・西洋型古典ファンタジー→「行って帰ってくる物語(成長譚)」・異世界転生モノ→「行ったきり(成長を希望しない)」という切り口はなるほどという学びがあり。作品もたくさん紹介されていたので読んでみよう。「歳をとるごとに暗い話に耐えられなくなっていく」というのは笑った。そういうものなのかも。
  • 伴健人
    @vankent
    2026年2月18日
  • 今月も本の情報を収集 異世界ものは以前、異世界でブックカフェを開く話を読んだくらいかな
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2026年2月17日
    異世界の特集、私には多分一生縁がない(歴史時代小説と同様)と思うが、読者が割と高齢(40から50歳代)でびっくりした、新文芸と言う言葉も初めて知った(KADOKAWAかよ!)『一般文芸から昔は時代小説歴史小説に流れてたんだけど、今はライトノベルからそのままライトノベルにいってる。』うーむ、ラノベの棚作りも、出版社別かジャンル別か書店員さんも大変なのだなー。さて114頁の青山南の話335話で中公文庫のロングセラー「チェコの古本屋」の話が出てるけど、つい最近マイ本屋で、この本と、みすず書房の「長い読書」島田潤一郎著を一緒に2冊手に持って更に別の本を見にうろついてる女性を発見。どっちも読了済みでしたが、思わず同朋よ!と心の中で叫びました。ただそれだけだけどとても良いものを見た気になった一日でした。
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2026年2月16日
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