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@oio_book
ホラー、ミステリーが好き
  • 2026年7月11日
  • 2026年7月11日
  • 2026年7月11日
  • 2026年7月7日
    未来
    未来
    映画化すると聞いて買ってみた。 ファンタジーかと思いきや、ミステリーだった。 章子も亜里沙も周りにもっと頼れる大人がいれば違った未来だったのかも。地獄から抜け出すためには、その方法しかなかったのか… 映画も見てみようかな。 湊かなえさんは北川景子のファンなのかな? 前も北川景子主演で映像化されていたような… 私も北川景子好きだから楽しみ。
  • 2026年6月19日
    ときめく妖怪図鑑
  • 2026年6月19日
    GOAT
    GOAT
  • 2026年6月13日
    悪魔の微睡
    悪魔の微睡
    中盤の手記が長くて読むのに時間がかかってしまった… カルトホラーなのかな? 最初の花畑の夢のくだりは何だったんだろう?結局目から入ってくるものの正体とかルーツはわからないってこと?青山は本当に元に戻ったの? 気になることもあるけれど面白かった。
  • 2026年5月28日
    殺し屋の営業術
    営業マンと殺し屋っていう設定から面白い。 鳥井、さすがとしか言いようがない。 テンポも良くてすぐ読み終わっちゃった。 個人的には、耳津以外の殺し屋の活躍がもっと見たかった。続編希望!
  • 2026年5月24日
    母という呪縛 娘という牢獄
    殺人は肯定できないけれど、9年間の囚人のような生活には同情する。母も子供の頃に苦労して育ったようだから、良くない連鎖の結果が殺人になってしまったのかも。何か1つでも違えば悲しい結末にはならなかったかもしれない。
  • 2026年5月21日
    烏の緑羽
    烏の緑羽
    「化け物たちの青春」…確かに😂 路近の行動原理がわかって少し親近感が湧いたし、嫌なやつだと思っていた翠寛はいいやつだった。長束さまはなんだか可愛い。 八咫烏シリーズは脇役にもいろいろエピソードがあるから面白い。 山内の行末がますます気になるところ。
  • 2026年5月15日
    死蝋の匣
    死蝋の匣
    社会問題を題材に物語を書くのが上手すぎる。センシティブな話題だけど、現代の社会問題の一つだよなと思いながら読んだ。 正解も答えもない問いを考え続ける… 大切なことかもしれない。
  • 2026年5月9日
    ハウスメイド
    ハウスメイド
    1部では登場人物皆狂ってるなと思ってたけれど、2部でそういうことかと納得。3部はちょっと恐怖。 アンディーの母親が1番狂ってた。
  • 2026年5月2日
    楽園〈パライソ〉のどん底
    BLホラー 新感覚なホラーだった 最初から最後までずっと気持ち悪い
  • 2026年4月16日
    殺人鬼 --覚醒篇
    だだのグロテスクな小説かと思えば… TCメンバーズってそういうこと!? 所々違和感あったけれど、それが何かわからないまま読み進めてしまった。 仕掛けとしては面白かったけれど、グロテスク過ぎて他の人におすすめはできないなー
  • 2026年4月11日
    イクサガミ 神
    何でもっと早く読まなかったんだろう… 本当に面白かった。日本史にもう少し詳しかったら、もっと楽しめたのかな。 登場人物が多い方だと思うけれど、きちんと物語が成立していて凄い。 今村翔吾さんの他の小説も読んでみたくなった! 本当に面白かったけれど、登場人物の背景を知ると感情移入してしまって、切ない気持ち。 愁ニ郎は家族の元に帰れたのだろうか。 双葉は愁ニ郎と再会できたのだろうか。 彩八、四蔵、甚六も死なずに自分の人生を生きて欲しかった。 響陣は陽奈と幸せに生きて欲しかった。 ギルバートもカムイコチャも生きて故郷に戻って欲しかった。
  • 2026年4月2日
    真夜中法律事務所
    司法×幽霊ミステリーという設定が面白い。 司法と幽霊って対極にある感じがするけれど、ちゃんとミステリーになっている。 続きがありそうな終わり方だった。シリーズ化希望!
  • 2026年3月23日
    イクサガミ 人
    終始ハラハラドキドキ。特に、島田宿での乱闘がドキドキした。ここで脱落してしまうと思っていた進次郎も大活躍。 次も楽しみ。
  • 2026年3月8日
    追憶の烏
    追憶の烏
    すごく面白かった。 前作で色々疑問に思ったことが、今回明らかにされた。 情報を出す順番が本当に秀逸。 浜木綿と紫苑の宮の行方、澄生の正体、山内の行方…まだまだ気になることが多い。次も楽しみ。
  • 2026年2月26日
    骨と肉
    骨と肉
  • 2026年2月22日
    小さな世界神話の本
    すごくわかりやすく、簡潔に神話の説明がされている。 神でも嫉妬とか怒りとか負の感情があるんだ。不倫とか略奪とかドロドロしてる話も多い。何だか人間っぽい。っていうかすぐ怒る神々、ちょっと心狭くない!? 神話の中で、星座の神話が1番面白かった。 特に山羊座の話。上半身は山羊、下半身は魚の姿を見た神々は喜び、その姿を記念して星座にしたって…笑 別々の地域で別々の時期に作られたはずなのに、似たような話があるのは興味深い。海をかき混ぜたとか、ドラゴンが出てくるとか。 神話について、もう少し勉強したくなった。
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