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@oio_book
ホラー、ミステリーが好き
  • 2026年1月1日
    イクサガミ 地
    なぜか「地」だけ売り切れで、やっと読めた。 黒幕とその思惑がわかって、面白くなってきた。 進次郎が以外と活躍してる。 続きが気になる!
  • 2025年12月19日
    変な地図
    栗原さんの過去編 伏線が全てきちんと回収されてる。面白かった! 雨穴さんの小説は独特な雰囲気があって好き。 「変な」シリーズ、次作もあったらいいな〜!
  • 2025年12月10日
    烏百花 白百合の章
    景色とか食べ物の表現が綺麗で、自分も山内の世界に入り込んだような気分で読んだ。 次の話も楽しみ。
  • 2025年11月28日
    産む気もないのに生理かよ!
    何かのSNSで見かけて。 いろんな要因から、産むかどうか決めきれない。 共感できる部分も多かった。同じようなことを考える人がいて安心したけれど、問題が解決したわけではない。 後悔しない選択をしたい。
  • 2025年11月19日
    ほねがらみ
    ほねがらみ
    私もホラー大好きで、怪談レストランシリーズ、新耳袋、三津田信三、貴志祐介は読んでるし、洒落怖も調べて読んだ!語り手に共感! 途中までは「ひとつの映画をワンシーンずつ断片的に、ばらばらのタイミングで見せられているよう」で、途中まではワクワクした。物部斉清の過去も知れて良かった。 宗教と民俗学の教養がないからか、後半はあまりわからなかったのか残念…
  • 2025年11月6日
    拷問依存症
    拷問依存症
    救いがない終わり方だった。 現代社会の問題と絡めたストーリー展開。本当に残酷な描写が多いけれど、読む手を止められなかった。 この終わり方、また続編がでるのかな? 楽しみ!
  • 2025年10月27日
    イクサガミ 天
    面白いと話題だったので読んでみた。 日本史に詳しくないけれど読みやすかった。 ちょうど天龍寺に行ったばかりだったから、イメージがしやすくて冒頭はすごくワクワクした。 手に汗握る場面が多かったけれど、2巻以降もずっと戦いばかりなのだろうか? 個人的には頭脳戦も見たい!
  • 2025年10月20日
    悲鳴
    悲鳴
    サチが家に帰ってからの周りからの待遇が辛過ぎる。 心の傷が癒えてないのに気丈に振る舞うことを強制されて、見下されて… 同じ価値観のコミュニティは居心地がいいけれど、他の価値観も受け入れる姿勢は必要だなと思った。
  • 2025年10月16日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    表紙が可愛くてパケ買い 使う武器とかに"ナノ"がついてるの可愛い、マイクロスパイだからね p199 <僕の大好きな あのヒトが ちゃんと幸せだったらいいな 僕の大好きな あのヒトが ちゃんと裕福だったらいいな> p200 <そうゆう世界を そうゆう運命を あのヒトが たどってるんならいいな> p261 朝が可哀想、夜が泣いちゃう、という言い方には笑ってしまったが、昔は良かったと振り返るのではく、大事なのは今日や明日、というメッセージにはうなずきたくなった。 伊坂さんの物語に出てくる登場人物皆好き。少し変わってるけれど、それがいい。 ハラハラドキドキする展開は少ないけれど、クスッと笑えたり、心が温かくなったりする。
  • 2025年10月7日
    楽園の烏
    楽園の烏
    猿との戦いから20年後 雪哉の言っていることはわかるけれど、倫理が無さすぎる。どうしてこんな冷徹な烏になってしまったのだろう。それとももともと冷徹だったのか? 奈月彦、浜木綿、紫苑の宮、真赭の薄、明留、澄尾、路近はどうなってしまったのか?雪哉の家族は?続きが気になる! 時代もの(?)は苦手意識があったけれど、八咫烏シリーズは構成と展開が面白すぎる。 景色の表現が綺麗なところも好き。
  • 2025年9月25日
    おまえなんかに会いたくない
    自分の高校時代に思いを馳せながら読んだ 井ノ川も室田も、ちゃんと過去と向き合い乗り越えようとしているのが偉いし凄い 自分の過ちを認めるって難しいことだよね
  • 2025年9月11日
    終末のフール
    終末のフール
    久しぶりの伊坂ワールド。 中学生の頃から伊坂さん大好き。 鋼鉄のウール 心に残った言葉 p220 「明日死ぬとしたら、生き方が変わるんですか?」 「あなたの生き方は、どれくらい生きるつもりの生き方なんですか?」 p221 「できることをやるしかないですから」 演劇のオールもとても面白かった。 擬似家族の話。偽お母さんって呼ばれてるの面白い。
  • 2025年8月23日
    完璧な家族の作り方
    結局黒い影はなんだったんだろう… 久しぶりに怪異ホラー読んだけれど、面白かった
  • 2025年8月8日
    禁忌の子
    禁忌の子
    職業柄、医療系は読まない(読みたくない)のだけれど、これは面白かった。 主人公と瓜二つの死体に出会ったのをきっかけに、自分のルーツを探っていく。現役医師だからこそ思いつくストーリーだと思った。 最近忙しくて月1冊しか読めないのが悲しい…
  • 2025年7月13日
    虎を追う (光文社文庫)
    元刑事、大学生、記者、プロデューサーからなる星野班 30年以上前に死刑宣告された2人は本当に犯人なのか?冤罪では?というとこらから始まる 最後まで面白かった
  • 2025年6月12日
    小説8050
    小説8050
    8050問題といじめがテーマ 翔太が少しでも救われる終わり方で良かった…
  • 2025年5月28日
    世界が赫に染まる日に
    復讐がテーマ テンポよく話が進むから読みやすかった 個人的には櫛木先生大好きだけど、人におすすめするのは憚られる
  • 2025年5月25日
    リカ
    リカ
    人怖かー、なんて軽い気持ちで読んでしまったけれど、これはホラー小説ですね… 特に、主人公がリカからタクシーで逃げるシーンは本当にホラー…リカ、怖すぎ。
  • 2025年5月22日
    烏百花 蛍の章
  • 2025年5月13日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    "200年前の人骨のDNAか4年前に失踪した妹のものと一致した"というあらすじから面白い。 テンポ感も良くて、最後まで楽しむことができた。 「一次元の挿し木」ってそういうことか!と終盤まで気が付けなくてちょっと悔しい。最初から少しずつヒントはあったのに…。 デビュー作とは思えないほど面白かった。
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