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fumi
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@soraso1021
  • 2026年7月6日
    エピクロスの処方箋
    「スピノザの診察室」に続く、御町哲郎が主人公の医療小説 「生」に向き合う医療と、「死」に向き合う医療が分けられてしまっている医療現場。1人の人間に対して、医師が勝手に二種類の医療を割り当てるなんて、ずいぶん傲慢だとは思わないか? 治療と看取り、同じ医師で、というのは、やはり無理かな、、 理想と現実は違う。 せめて、最後は在宅で、よい訪問診療を受けられたらいいな、、 夏川草介さんの本は、面白いし、読後感がよい
  • 2026年6月20日
    被告人、AI
    被告人、AI
    人口臓器やペースメーカーを入れた人間と、意思を持ったロボット、どう違うのか? 映画 箱の中の羊 も、意志を持った、ヒューマノイドの話でした。 これから、こういう問題が、起きてくるのでしょうね、、
  • 2026年6月20日
    被告人、AI
    被告人、AI
  • 2026年6月15日
    死んだ山田と教室
    若者の成長や、生きることを描いた青春小説?かな。 前半は、高校生男子のふざけた感じから、最後は切なくなりました。
  • 2026年6月7日
    アルプス席の母
    甲子園を目指して頑張る青年と母の話 我が家は、スポーツで才能のある子は皆無だったので、そういう子の親もほんと、大変だなと思いました。 何事も、人を成長させてくれますね。
  • 2026年6月7日
    彼らは世界にはなればなれに立っている
    昔の日本のような、今、日本が突き進んでいる未来のような、、 なんとも考えさせられる話
  • 2026年5月20日
    未明の砦
    未明の砦
    非正規雇用が40%以上を占める日本 その日を生きる事に精一杯で、先のことも考えられない。 この国は、本当に貧しい
  • 2026年5月6日
    コンビニ兄弟5
    コンビニ兄弟5
    フェロモン店長の過去が描かれる。 涙涙😭 ミツの妹の樹恵琉も、新たな一歩を踏み出す。
  • 2026年4月28日
    烏百花 白百合の章
    八咫烏シリーズ外伝 2冊目 姫と雪哉が、やがて敵対するようになるとは、、
  • 2026年4月28日
    烏百花 蛍の章
    八咫烏シリーズの、登場人物の背景を描いた作品 あー こんな背景が、、 八咫烏シリーズが、更に深くわかります。
  • 2026年4月19日
    善医の罪
    善医の罪
    安楽死、尊厳死 日本では認められていない どうしようもない状態で、苦しみしかない患者への尊厳死 自分なら、無理な延命はしてほしくないけれど、医師には認められていない 難しい問題
  • 2026年4月12日
    蛍たちの祈り
    蛍たちの祈り
    町田そのこさんの本は、秀逸 一気に読んでしまう。 親の虐待や、周囲の心無い言葉や態度、傷つけられる子供達。 読んでいて辛い。 最後は、前を向けてよかった。 「コンビニ兄弟」と同じ人が書いてるとは思えない😅
  • 2026年4月11日
    翠雨の人
    翠雨の人
    優秀な女性科学者に送られる猿橋賞。 戦中から、戦後、女性科学者の先端を切り拓いてきた、猿橋勝子さんのお話です。 放射性物質の分析を行い、原爆や水爆の危険性を訴えた方。 科学の話は難しいけれど、素晴らしい女性でした。
  • 2026年4月5日
    十字屋敷のピエロ 新装版
    久しぶりの東野圭吾さん 面白かった
  • 2026年3月30日
    亡霊の烏
    亡霊の烏
    ものすごく政治的な話しになっている。 この先、どうなるのだろう、、 阿部智里さんは、続きに打ち合わせに入ると言ってました。 続きが気になります。
  • 2026年3月28日
  • 2026年3月28日
    望月の烏
    望月の烏
  • 2026年3月25日
    烏の緑羽
    烏の緑羽
    作者の阿部智里さんは、書き始める前から、こんな構想が広がっていたのだろうか? ほぼ同じ時代を、視点を変えて書いたり、1人を掘り下げてみたり、政治的な面を描いたり。 初めのファンタジーからは、想像もつかないくらい、話が広がっていく。
  • 2026年3月20日
    追憶の烏
    追憶の烏
  • 2026年3月20日
    追憶の烏
    追憶の烏
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