
fumi
@soraso1021
- 2026年4月11日
翠雨の人伊与原新読み終わった優秀な女性科学者に送られる猿橋賞。 戦中から、戦後、女性科学者の先端を切り拓いてきた、猿橋勝子さんのお話です。 放射性物質の分析を行い、原爆や水爆の危険性を訴えた方。 科学の話は難しいけれど、素晴らしい女性でした。 - 2026年4月5日
- 2026年3月30日
- 2026年3月28日
ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー 2ブレイディみかこ - 2026年3月28日
望月の烏阿部智里読み終わった - 2026年3月25日
烏の緑羽阿部智里読み終わった作者の阿部智里さんは、書き始める前から、こんな構想が広がっていたのだろうか? ほぼ同じ時代を、視点を変えて書いたり、1人を掘り下げてみたり、政治的な面を描いたり。 初めのファンタジーからは、想像もつかないくらい、話が広がっていく。 - 2026年3月20日
追憶の烏阿部智里読み終わった - 2026年3月20日
追憶の烏阿部智里 - 2026年3月20日
- 2026年3月18日
- 2026年3月16日
玉依姫阿部智里読み終わった八咫烏シリーズ5作目 今までの話は、結界に守られた山内に住む八咫烏の話 前作では、結界の外側から、猿が侵入し、八咫烏を食べるという災いが起こった。 今作は、結界の外側の神域に住む、山神と猿、そして、人間が出てくる。 何故、山内ができたのか? 山神とは? 話が広がって来ました! - 2026年3月16日
エンドロール今野敏警察内にできた「FC」フィルムコミッション(映画撮影のための許認可や、支援をする組織) の話。 軽い会話劇のような感じで話が進み、誘拐などもあるのだが、クスッと笑える。 主人公の楠木がとても良い。 シリーズ化されるのかな? - 2026年3月10日
- 2026年3月8日
- 2026年3月6日
月とアマリリス町田そのこ読み終わった - 2026年3月2日
- 2026年2月28日
- 2026年2月27日
藍色時刻の君たちは前川ほまれ読み終わった高校2年の小羽は、ヤングケアラーで、誰にも助けを求められず、孤立した日々を送っていた。 同じように、家族の介護をしている、航と凛子だけが、理解し合える仲間だつた。 そんな時、親族の家に身を寄せている、青葉という女性が、3人に寄り添い、彼らは、少しづつ前向きな日常を過ごせるようになってきた。 その矢先、街は震災に遭い、全てが一変してしまう。 心の傷を抱えたまま、看護師になった小羽は、旧友たちと再開し、青葉が抱えていた秘密と向き合うことになる、、 ヤングケアラーと震災による心の傷という、重いテーマ。 作者自身も震災で、大切な人を亡くしているという。 震災の傷を抱えながらでも、どうか少しでも穏やかに幸せに暮らしてほしいとせつにおもいます。 - 2026年2月21日
烏は主を選ばない阿部智里読み終わった前作の「烏に単は似合わない」は、若宮の妃候補である、東家の姫の視点で描かれていた。 今作は、同時期のことを、若宮の近習、雪哉の視点から、描いたもの。 この2作が序章となり、物語が発展していくのだろう。 早く続きが読みたい! - 2026年2月19日
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