臨床心理学 第26巻第3号 勉強の心理学

臨床心理学 第26巻第3号 勉強の心理学
臨床心理学 第26巻第3号 勉強の心理学
東畑開人
金剛出版
2026年5月11日
23件の記録
  • Lyotard
    @max
    2026年6月21日
  • マハ
    マハ
    @toksimone
    2026年6月10日
    専門誌。ドキドキ
  • 高尾清貴
    高尾清貴
    @kiyotakao
    2026年6月7日
    これは、「効率の良い勉強法!」のような、「晴れの日」の勉強の話ではなく、「雨の日」の勉強の話。 「勉強ができない」状態に、どのように自分や周囲が向き合うのか、という話。 「できない」と一言で言ってもその「できなさ」にもさまざまあるということが、複数の人の論文によって浮かび上がる。 雨の日の勉強においては、どうやらカウンセリング的な、個に向き合うアプローチが重要なような。雨の日の心理学を書いた東畑さんが編集しているのだから論調もそうなる、ということはあるだろうが。 しかし、学校という場は、当然に勉強できない子を生み出す場だ。勉強できる子が生まれるのだから、勉強できない子も生まれる。(成績がつく場、という意味で) そんな環境の中で、カウンセリング的なアプローチが重要だとすると、担任の先生だけでは、もう、全然手に負えない、ということになるよな…
  • 高尾清貴
    高尾清貴
    @kiyotakao
    2026年6月6日
    東畑さん編集ということで。
  • こう言う視点で勉強を見るのはおもろい。
  • MiDORi
    MiDORi
    @midori11
    2026年5月30日
    勉強について考えたいと思っていたのでよかった。子どもの頃から勉強が得意、得意というか、他に夢中になれることがないからエネルギーを教科の学習に全振りしていた。好きじゃないけど得意で、恨みもある。で、大学に入ったら、そこでは勉強の意味が全然違い、自ら問いを立てるところからが勉強で、目から鱗が落ちた。その延長で今もこうして勉強している。
  • ピノ
    ピノ
    @pinofort
    2026年5月24日
    1週間かけて読んだ
  • TohruOK
    @tohruok
    2026年5月17日
  • MiDORi
    MiDORi
    @midori11
    2026年5月12日
    東畑先生のインスタグラムをフォローしていると、タイムラインに「勉強」「勉強」と書かれた本の写真が毎日のように大量に送られてきて、自分のちっぽけさをまざまざと感じさせられて非常に良い。
  • まちお
    @machio
    2026年5月8日
  • 好听
    好听
    @haotingU
    2026年5月8日
  • まっちゃ
    まっちゃ
    @landrail
    2026年5月7日
  • MiDORi
    MiDORi
    @midori11
    2026年5月5日
    今月はこれもあるー!!わくわくわく
  • マハ
    マハ
    @toksimone
    2026年5月1日
  • 東畑さんのTwitterから。勉強も個人的には気になるテーマ。何歳になっても。
  • 星海
    星海
    @sekai
    2026年5月1日
  • pom
    pom
    @aki_pomme
    2026年5月1日
  • ぽち
    ぽち
    @goomoo
    2026年4月22日
    東畑さんと千葉さんとか最高なので読みたい!あと松村圭一郎さんもいる〜!
  • yo_yohei
    yo_yohei
    @yo_yohei
    2026年3月25日
    東畑開人さん曰く、「元気な時に役立つの「晴れの日の勉強論」は世に溢れているが、勉強に傷つき、勉強を病むときの「雨の日の勉強論」で特集を組んだ」とのこと。気になる。
  • 花綾
    @azu-322
    1900年1月1日
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