Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ピノ
ピノ
ピノ
@pinofort
小説→心理系書籍に積読の傾向が変わりました 積読は自分だけの図書館を作っている過程だと思っています 心理系→東畑開人 信田さよ子 松本俊彦 小瀬古伸幸 etc 小説→ 辻村深月 窪 美澄  凪良ゆう 伊坂幸太郎 etc
  • 2026年4月8日
    断片的なものの社会学
    生活史の方法に続いて 著者の書籍は2冊目を読了 離れがたくなる、キラキラとしたのとも違う けれど読み返したくなる文章の、言葉の数々が眩い
  • 2026年3月29日
    解離ってなんだろう
  • 2026年3月28日
    体の居場所をつくる
    (まとまりのない雑感)  体について、よりも どうしても自分の読み方として心について置き換えてしまう それでも、体を捉えることは心を捉えることと似ているの かもしれない 〈一般に、痛みを経験した人の多くが口にするのは 「親しい人にこの痛みを分かってほしい」という切望、 しかし結局は「自分の痛みは決して他者には分からない」 という絶望です。 どこまでも「私の痛み」でしかないという、痛みの私秘性 とその共有不可能性。その絶対的な事実に苦しむのです〉 ーー第11章 自分が花みたい P292 より引用 結局はそうだなぁ、という感じではあるけど 物分かりよく私はまだ思い切れない だからといって「私の痛み」を抱えることも 違うのではないかと思う。 抱え続けて枯れてきている痛みをどうすれば良いのか わからないけど、分かりたいから本を手に取るのが 止められない
  • 2026年3月22日
    一人がいいのに 独りはさびしい
  • 2026年3月17日
    ほんとうのことを書く練習
  • 2026年3月6日
    偽者論
    偽者論
    愛着障害でも毒親でも機能不全家族でもACでもない  「偽者クラスタ」を解き明かしていく 解読部分までは一切の専門用語は出てこなくて平易 スキゾイドと絡めた部分は読み直し必要だと感じた 面白かった 久々の充足感
  • 2026年3月2日
    倫理的なサイコパス
  • 2026年2月25日
    病気であって病気じゃない
    医師→病気/病気ではない不調/健康 患者→病気/健康 という捉え方の違いが斬新だった 病気ではない不調、の捉え方というか
  • 2026年2月18日
    相続・遺言・介護の悩み解決 終活大全
    読みやすかった 成年後見制度とかが中心かと思ったけど 本当にお金全般の話と使い方を噛み砕いて あるから読みやすかった   死後事務委任契約はもう一度攫っておきたい
  • 2026年2月14日
  • 2026年1月22日
    庭に埋めたものは掘り起こさなければならない
    (感想) 購入したのは2024年10月、出版してからすぐ。 当時も途中までは読んだ。 だけど途中で止まったまま進めなかった。 〈やっと言えた〉を読んで、そこから暫く読めず。 今回ようやく読了まで漕ぎ着けた。
  • 2026年1月20日
    ふつうの相談
    ふつうの相談
  • 2026年1月18日
    なぜ人は自分を責めてしまうのか
    再読了
  • 2026年1月14日
    自分を再生させるためのユング心理学入門
    自分の人生を自分で引き受けること 文字では簡単に示せるけど、実践するのは 物凄く難しいことだと思う。 誰かの、何かの答えが欲しいと思ってしまうから。 AIに気軽に相談が出来る今、心理療法が成し得るものは 〈身体感覚を切り離さずに補償すること〉という文章に だからどれだけ文字にして答えを聞いても満たされなかった のか、と個人的な疑問が解けた。
  • 2026年1月12日
    感情労働の未来
  • 2025年12月28日
  • 2025年12月24日
    生活史の方法
  • 2025年12月20日
    消えたい
    消えたい
  • 2025年12月14日
    母という呪縛 娘という牢獄
    2年ぶりに再読了 静かに確かにはっきりと壊れていく その感覚が鮮明で、怒号は耳元で鳴り 響くかのように再生され、LINEの文言 は刃物のように突き刺さる 他人事ではない、そうとしか感じられない 静かに狂っていくこと、その重さと辛さが 離れない その狂いから逃れられない絶望を考えると どうしようもなくなる
  • 2025年12月12日
    「死にたい」と言われたら
読み込み中...