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ピノ
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@pinofort
小説→心理系書籍に積読の傾向が変わりました 積読は自分だけの図書館を作っている過程だと思っています 心理系→東畑開人 信田さよ子 松本俊彦 小瀬古伸幸 etc 小説→ 辻村深月 窪 美澄  凪良ゆう 伊坂幸太郎 etc
  • 2026年8月16日
    星を編む
    星を編む
    前作で重くて暗くて出口のない、でも深度のある海を抜けて 凪いだ海が見渡せる波打ち際に来れたような感覚だった
  • 2026年8月13日
    「夫婦」不在社会
  • 2026年8月2日
  • 2026年7月30日
    「やめられない」をどうするか
    「やめられない」をどうするか
  • 2026年7月26日
    「がんばれない」 心で何が起きているか
    「あきらめる」という言葉の語源は、 一説には物事を「明らかにする」こと だと言われています。 今の自分に何が出来て、何ができないのか。 何が自分を幸せにし、何が自分を苦しめるのか。 それを「明らかにする」ことは、自分の人生を 誰かの期待に委ねるのをやめ、自分自身の責任で 新しい物語を書き換えはじめるための、きわめて 勇気ある出発なのです。 (PP172-173より引用)
  • 2026年7月25日
    生まれてよかったか? はじめての反出生主義
    親ガチャの主体は誰かを考えろ、 誰しも望んで頼んで生まれてきた者はいない 人生は意図せず始まったパーティの比喩的な 描写で始まるのが面白かった
  • 2026年7月11日
    ミドル・エイジ・ビギンズ
    物凄い読み応えだった 今までの生き方が通用しなくなる瞬間 自分の持っているカードの手札は出揃っている 中で続けていくこと、それがいつ来るのか (最早一部の問題は来ている気もするけど)  怯えながら過ごすのではなくて、自分の中で 変化を受け入れて生きていくこと それが難しいんだよなぁと思いながらも私もまだ 絶賛惑っているから、ミドルエイジビギンズとの  付き合いが始まったら長くなりそう
  • 2026年6月15日
    まだ、うまく眠れない
  • 2026年6月11日
    ままならない部屋に、住んでいる
    予定には無かったけど 書店で表紙に吸い寄せられるようにして購入 各々の部屋への思いやこだわり そこに行き着くまでの人生史の語りが良かった
  • 2026年6月9日
    生きるとは、自分の物語をつくること
  • 2026年5月24日
    臨床心理学 第26巻第3号 勉強の心理学
    1週間かけて読んだ
  • 2026年5月19日
    そだちの科学(2024年10月号 通巻 43号)
    そだちの科学(2024年10月号 通巻 43号)
  • 2026年5月14日
    孤独をほぐす
    孤独をほぐす
  • 2026年5月5日
  • 2026年4月24日
    アタッチメントを学ぼう
  • 2026年4月8日
    断片的なものの社会学
    生活史の方法に続いて 著者の書籍は2冊目を読了 離れがたくなる、キラキラとしたのとも違う けれど読み返したくなる文章の、言葉の数々が眩い
  • 2026年3月29日
    解離ってなんだろう
  • 2026年3月28日
    体の居場所をつくる
    (まとまりのない雑感)  体について、よりも どうしても自分の読み方として心について置き換えてしまう それでも、体を捉えることは心を捉えることと似ているの かもしれない 〈一般に、痛みを経験した人の多くが口にするのは 「親しい人にこの痛みを分かってほしい」という切望、 しかし結局は「自分の痛みは決して他者には分からない」 という絶望です。 どこまでも「私の痛み」でしかないという、痛みの私秘性 とその共有不可能性。その絶対的な事実に苦しむのです〉 ーー第11章 自分が花みたい P292 より引用 結局はそうだなぁ、という感じではあるけど 物分かりよく私はまだ思い切れない だからといって「私の痛み」を抱えることも 違うのではないかと思う。 抱え続けて枯れてきている痛みをどうすれば良いのか わからないけど、分かりたいから本を手に取るのが 止められない
  • 2026年3月22日
    一人がいいのに 独りはさびしい
  • 2026年3月17日
    ほんとうのことを書く練習
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