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ピノ
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@pinofort
小説→心理系書籍に積読の傾向が変わりました 積読は自分だけの図書館を作っている過程だと思っています 心理系→東畑開人 信田さよ子 松本俊彦 小瀬古伸幸 etc 小説→ 辻村深月 窪 美澄  凪良ゆう 伊坂幸太郎 etc
  • 2026年10月6日
    どうすればよかったか?
  • 2026年10月6日
    きれいごと抜きの対人援助術
  • 2026年9月26日
    ただし、うつ病ではある。-日常の精神療法ー
    うつ病当事者の手記、というと 体験にフォーカスされがちな部分を 当事者としての視点、医学的な観点、社会的な部分 から書かれていて、まさに没頭しながら読んだ 生育歴で原家族との関係性にも触れていたけど 主観的になりすぎず、客観的な視点も添えて記述 されていたのがよりリアルだった
  • 2026年9月20日
  • 2026年9月6日
    「回復」という毒
    こんなに抉られながら のめり込む文章を追うのは久々だった 著者と自分の区別が解けて沈み込むような 感覚にはならなかった むしろ、「支援とは何か」「支援の暴力性と権力に気付いているか」 を情け容赦なく突きつけてくる。万能じゃなく、全く持って無力の中 に自分自身を置けるかどうか。それがどれ程に難しいのか。 ACEsスコア、ACの当事者の言葉、定義づけがいつしか「これだけ大変な 境遇だったら、そうなっても仕方ないよね」の理解の文脈に勝手に変容 させられることは大いに同意する。
  • 2026年8月16日
    星を編む
    星を編む
    前作で重くて暗くて出口のない、でも深度のある海を抜けて 凪いだ海が見渡せる波打ち際に来れたような感覚だった
  • 2026年8月13日
    「夫婦」不在社会
  • 2026年8月2日
  • 2026年7月30日
    「やめられない」をどうするか
    「やめられない」をどうするか
  • 2026年7月26日
    「がんばれない」 心で何が起きているか
    「あきらめる」という言葉の語源は、 一説には物事を「明らかにする」こと だと言われています。 今の自分に何が出来て、何ができないのか。 何が自分を幸せにし、何が自分を苦しめるのか。 それを「明らかにする」ことは、自分の人生を 誰かの期待に委ねるのをやめ、自分自身の責任で 新しい物語を書き換えはじめるための、きわめて 勇気ある出発なのです。 (PP172-173より引用)
  • 2026年7月25日
    生まれてよかったか? はじめての反出生主義
    親ガチャの主体は誰かを考えろ、 誰しも望んで頼んで生まれてきた者はいない 人生は意図せず始まったパーティの比喩的な 描写で始まるのが面白かった
  • 2026年7月11日
    ミドル・エイジ・ビギンズ
    物凄い読み応えだった 今までの生き方が通用しなくなる瞬間 自分の持っているカードの手札は出揃っている 中で続けていくこと、それがいつ来るのか (最早一部の問題は来ている気もするけど)  怯えながら過ごすのではなくて、自分の中で 変化を受け入れて生きていくこと それが難しいんだよなぁと思いながらも私もまだ 絶賛惑っているから、ミドルエイジビギンズとの  付き合いが始まったら長くなりそう
  • 2026年6月15日
    まだ、うまく眠れない
  • 2026年6月11日
    ままならない部屋に、住んでいる
    予定には無かったけど 書店で表紙に吸い寄せられるようにして購入 各々の部屋への思いやこだわり そこに行き着くまでの人生史の語りが良かった
  • 2026年6月9日
    生きるとは、自分の物語をつくること
  • 2026年5月24日
    臨床心理学 第26巻第3号 勉強の心理学
    1週間かけて読んだ
  • 2026年5月19日
    そだちの科学(2024年10月号 通巻 43号)
    そだちの科学(2024年10月号 通巻 43号)
  • 2026年5月14日
    孤独をほぐす
    孤独をほぐす
  • 2026年5月5日
  • 2026年4月24日
    アタッチメントを学ぼう
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