辮髪のシャーロック・ホームズ 神探福邇の事件簿

18件の記録
橙子@chengzi2026年8月9日読み始めたかつて読んだこの第二弾の原書を読み始める。第一弾も日本語版で読了済み。よく知らない19世紀末の香港が新鮮、シャーロキアンではないので元ネタはわからずなのが悔しかった。 第二弾の副題は生死決戦。さあどうなるか。 https://taitaibooks.blog.jp/archives/33642073.html- 歯車@itha_2ca2026年4月19日読み終わった夥しい量の漢字の固有名詞が出てきて全然分からないかと思いきや、シャーロック・ホームズを読んでいるとなぜだかスっと読めてしまう、今までにない不思議な面白さ。

銀丈@ginjou2026年3月24日かつて読んだ@ 図書館かつての香港に、シャーロック・ホームズのような探偵がいたら?というお話。 地名や名前にとても馴染みがあり、あ〜あの辺ねわかるわかる!となって、とても面白くサクッと読める。 続編の翻訳はまだかしら……原語で読んじゃう?
KOZOREADS@kozoreads2025年4月9日読み終わった(Bluesky2024.5.29より)辮髪のシャーロック・ホームズ、やっと読み終わったがこりゃ面白い。 ホームズシリーズの舞台を香港に置き換えたパスティーシュ。 読んでて元ネタがいまいちわからないのもあったが、翻案っぷりが見事な「親王府の醜聞」がいちばん良かったかな 既に原書の続編も刊行されてるようなので、はよ翻訳版出て欲しい










