黒蜥蜴

黒蜥蜴
黒蜥蜴
三島由紀夫
東京創元社
2026年5月9日
19件の記録
  • 甘味
    甘味
    @naokan
    2026年7月5日
  • 六輪花
    六輪花
    @rokurinka
    2026年7月5日
    今度、宝塚に行けることになったので、お話を知りたい。 三島由紀夫は圧倒的に『春の雪』が好き。『女神』も割と好き。
  • マオ
    @pb-mao
    2026年7月5日
    黒蜥蜴って江戸川乱歩の作品だったような…って思ってた。合ってた。 美輪明宏さんの黒蜥蜴バージョンはこっちって聞いて俄然興味しかない。
  • 翠
    @sui_328_
    2026年6月27日
  • 深見
    深見
    @fukamireads
    2026年6月27日
    SNSやると読みたい本が次々ポップしてきて困る
  • コアヤ
    コアヤ
    @books-8888
    2026年6月19日
  • 704h
    704h
    @704h
    2026年6月15日
    読み終わった。 江戸川乱歩の新潮文庫短編集に続いて、乱歩原作の三島由紀夫の戯曲。M!DOR!さんの装画がカッコいい。 正直、三島由紀夫の世界感は好きではなかったので、本作も世界に入りきれずに読み終わってしまった。やはり戯曲なので、舞台をよく観る人の方が入りやすいのだと思う。 それでも伝えたいテーマはよく分かるし、門外漢な自分でも舞台役者に魅力があれば楽しく観れそう。誰だって美輪明宏の黒蜥蜴は観たい。 巻末の東雅夫氏の解説で、三島由紀夫のロマン主義と子供じみた熱狂について語られていて、三島作品の魅力は衒いなく夢を語ることのできる強さなのではと思った。甘美で饒舌なセリフの洪水に慣れていないと窒息しそうになるが、水心あれば魚心で必要とする人もいる。 やはり楽しめない作品があるのは惜しい。いつかこの戯曲の魅力が分かるようになればなと思う。
  • ゆきの
    ゆきの
    @yukinko_b_b
    2026年6月9日
    宙組観たので。三島の持つ愛と美について考える。
  • かわいも
    @kawaimo
    2026年6月4日
  • stan
    stan
    @stan
    2026年6月2日
  • も
    @ym
    2026年5月31日
    宙組公演に合わせて。 原作→観劇→本書 の流れだったので、答え合わせをしている感覚だった。 今回の宙組はこの三島由紀夫の戯曲の大半を引用していた。(一部原作要素もあり。) 原作よりも各キャラの台詞回しが難解で哲学的。 シェイクスピアの翻訳を読んでる気分になった。 あと爬虫類の称号ってなんなんや… 通天閣じゃなくて東京タワーに変えたのはなんでや… 一人称の僕…ラストの明智と黒蜥蜴の接吻… 個人的には原作の方がシンプルで好き。
  • むぎ
    むぎ
    @Mugi97315
    2026年5月26日
    ヅカの予習。チケットはまだない😢
  • 余白
    余白
    @ruisui
    2026年5月15日
    江戸川乱歩の『黒蜥蜴』を三島由紀夫が戯曲化したものです。 そして、おそらくですが、坂木司さんの『僕と先生』で紹介されてる「マ行のの『黒蜥蜴』」はこれだと思っています。 『僕と先生』を読んだ時(10年前)、この三島版「黒蜥蜴」は絶版になっており、高額で中古本が出回っている状況で、読むことができませんでした。 今月に入って、東京創元社が新しく出してくれたので購入。 最近、乱歩「黒蜥蜴」を読んだばかりだったので、頭の中で比較しながら読みました。 こちらの方が、好き。 いろんな設定などがちょいちょい良い方向に変更されてます。 これから『黒蜥蜴』読まれる方は、乱歩→三島でどちらも読むことおすすめします。
  • かなた
    かなた
    @kanata77
    2026年5月10日
    三島戯曲版の黒蜥蜴と明智、たまらんです。大好き!
  • 学研も岩波でも持ってたのにどっか行っちゃったので購入。どのセリフもいちいちハッとさせられる名作。
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年5月8日
    宙組「黒蜥蜴」に備えて。
    黒蜥蜴
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