村井さんちのお取り寄せ
32件の記録
u m i@u__mi732026年9月14日読んでる「記憶にないポーチ」より 『関西の女性の多くはポーチの中にあめちゃん(あめ玉のこと)を入れて持ち歩くそうで(私はまだその域には達していない)』……以下略 を読んで、 え?!!飴を持ち歩いてないおばちゃんがいるの!!!?ととても驚いた。 飴ちゃん文化は知ってるけど、あれは知らない人にも飴を配るところが関西の女性特有だよねって話じゃなかったの?!! 出身地に関わらず、特におばちゃんというか、大人の女性はみんな飴を持ってるもんだと思ってたよ。 飴……持ち歩かないの?
u m i@u__mi732026年9月12日読んでる「もう怖いのは締め切りだけ ある翻訳家の取り憑かれた日常」(今年発売の本)で語られていた、どこかに置き忘れてしまった荷物の中に入っていたらしいお寿司の話が出てきた。美しい。
ステラハハ@stella_haha202026年7月12日読み終わった翻訳家の村井さんが、仕事の合間にポチっているあれこれを紹介。 村井さんの歯切れのよいエッセイが大好き。 読みながらつられて、いちいち検索してポチりそうになるのでなかなか進まない。 愛犬ハリーの話が出てくると涙。
コメ@ao_802026年6月27日買った読み終わった大好きな村井理子さんの新作。読み散らかしを横目にまずはこちらから。 村井さんのハリーとテオの話を読むたび、自分にとっての「はな」と「なな」を重ねる。 ハリーもテオも大好き。愛情が同じだけなのは間違いないのだけれど、ハリーへの特別な感情。私は一読者だけど、ハリーがいなくて寂しい。 ななのことすごく大事で大好きだけど、はなが空けていった穴はずっとある。 お取り寄せの紹介エッセイがモリモリと思いきや、取り寄せをベースにした日々の暮らしと家族のエッセイでした。 とはいえやっぱりカニめっちゃ気になるぅ- せん@sen158082026年6月26日読み終わった『もう全員亡くなってしまったけれど、いい思い出はたくさんある。』 (「チェック柄のソファ」より) いつもどおりの軽妙な文章をくすくす笑いながら読み進めていくと、だんだん暗雲が垂れ込めてくる。 たんなるお取り寄せ紹介エッセイではない、これもまた、村井さんの語る『家族』の歴史のひとつである。

気の向くままに@n_1-1002026年6月25日読み終わったお取り寄せ紹介メインかと思えば大間違い。 一つひとつのおすすめする理由に、村井さんの日々のくらしやこれまでの人生エピソードが満載。 蟹はとっておきのご褒美ですぐには頼めないが(時期もあるし)、さっそく一つは食べてみた。ご馳走様でした!






















