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マグノリア
マグノリア
マグノリア
@yoko-sh
fuzkueさんが大好き。 遠方なので、まだ一度しか入ったことがありません。 ここで細々と繋がっていられたらうれしいです。
  • 2026年7月5日
    暗殺の冬
    暗殺の冬
    心の奥深く深く降りていくようなミステリー
  • 2026年6月28日
    その罪は描けない
    その罪は描けない
    ビルとリディアが好きすぎて、ちょっと読んだでは積ん読し…を繰り返していたら、なんと3年が過ぎていた! やっぱり好きだ
  • 2026年6月16日
    精霊を統べる者
    精霊を統べる者
    精霊と人間、魔法と科学が混じり合うエジプトのお話 これだけ聞いただけでもワクワク〜 楽しかった!
  • 2026年6月12日
    語るに足る、ささやかな人生
    誰もがみんな、 自分の人生の物語を持っているんだな
  • 2026年6月10日
    ニューヨーク文学風景
    ニューヨーク文学風景
    I love NY
  • 2026年6月8日
    無垢なる町
    無垢なる町
    事件は起こる 起こるんだけれども、そんなことはどうでもいいような深い深い心の中へ潜っていく…
  • 2026年6月5日
    白と黒のソナタ
    白と黒のソナタ
    思うように生きられなかった二人の女性の想いがこもったピアノ でも最後は救われるピアノ 人が生き、死ぬ その間もピアノは凛とそこにある
  • 2026年6月2日
    穢れなき者へ
    穢れなき者へ
    原題は「An Honest Man」 Honest Manが報われてよかった。 苦しく目を背けたくなる場面も多数だけど、 美しい物語
  • 2026年5月23日
    瞬きすら許さない
    瞬きすら許さない
    AIと一緒に捜査する。ただデータを与えるとかではなく、そばに現れる! 幽霊みたいに笑 そのやり取りには、ふっと笑わせられる。 別れと再出発の物語。
  • 2026年5月22日
    血塗られた指輪
    血塗られた指輪
    はらはらドキドキしながらも、旅している気分で読めました。
  • 2026年5月20日
    イン・ザ・メガチャーチ
    読んで苦しくなる人がいるだろうな でもおもしろかった
  • 2026年5月10日
    あしたの肖像
    あしたの肖像
    表紙の絵が、とてもこの本を表しているなぁと思った。 さわやかな、まさかのSF!
  • 2026年5月9日
    無垢で清らかなあなたのために (ハーパーBOOKS)
    おめえか!?に続き、えっ、えっ、えー! 一貫して女性に対する暴力をスリラーにして書いてきたカリン·スローター。 分厚いですが、どんどん読みました。
  • 2026年5月3日
    アフター・ユー
    一気に読んだ。 理不尽で苦しくて…でも残された人は生きていかなければいけないんだ。
  • 2026年4月30日
    私たちが刈り取った男たち
    私たちが刈り取った男たち
    ジェスミン・ウォードが書く物語を、苦しいけれど希望を感じで読んできた。 でもこれは物語ではなく、ジェスミン・ウォード本人の話。本当の話。 苦しい悲しい切ないなどの言葉では、私は表してはいけない。ぎゅっと抱きしめたい。でもそんなこともしちゃいけない。
  • 2026年4月26日
    ペンギンにさよならをいう方法
    ペンギンにさよならをいう方法
    頑固ばぁちゃん(でも憎めない)と孫息子(いろいろ屈折してるけど優しい)と回りの人たちが、ペンギンのおかげで幸せになる物語。 幸せな話ばかりではないけれど、だからこそ、胸が温かくなる。
  • 2026年4月23日
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    「人は、心配より希望を少し多めに持ってなきゃ」名言だ。 いつの時代も世界中どこでも、みんな自分の人生を一生懸命生きているね。
  • 2026年4月23日
    暗黒の瞬間
    暗黒の瞬間
    人の心の動き、どっちを選ぶかどう動くかが遠くまで波及してこうなって… 「少年兵」と「塩」が特に心に残った
  • 2026年4月19日
    悪党たちのシチュー(新潮文庫)
    悪党たちのシチュー(新潮文庫)
    場面があちこちに変わり、登場人物も誰だっけ?の連続だけど、その場での情景は魅力的で会話も楽しく、なぜかどんどん読んでしまう。 異様に強い相棒や優秀なハッカーは登場しない頃のお話。 楽しかった。
  • 2026年4月12日
    月白
    月白
    多かれ少なかれ、誰もが持つ憎しみを 真っ直ぐにぶつけたり、ずっと心で燃やしたり、どう扱っていいかわからなくなったり。 真相は読む人だけが知る。
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