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マグノリア
マグノリア
マグノリア
@yoko-sh
fuzkueさんが大好き。 遠方なので、まだ一度しか入ったことがありません。 ここで細々と繋がっていられたらうれしいです。
  • 2026年5月23日
    瞬きすら許さない
    瞬きすら許さない
    AIと一緒に捜査する。ただデータを与えるとかではなく、そばに現れる! 幽霊みたいに笑 そのやり取りには、ふっと笑わせられる。 別れと再出発の物語。
  • 2026年5月22日
    血塗られた指輪
    血塗られた指輪
    はらはらドキドキしながらも、旅している気分で読めました。
  • 2026年5月20日
    イン・ザ・メガチャーチ
    読んで苦しくなる人がいるだろうな でもおもしろかった
  • 2026年5月10日
    あしたの肖像
    あしたの肖像
    表紙の絵が、とてもこの本を表しているなぁと思った。 さわやかな、まさかのSF!
  • 2026年5月9日
    無垢で清らかなあなたのために (ハーパーBOOKS)
    おめえか!?に続き、えっ、えっ、えー! 一貫して女性に対する暴力をスリラーにして書いてきたカリン·スローター。 分厚いですが、どんどん読みました。
  • 2026年5月3日
    アフター・ユー
    一気に読んだ。 理不尽で苦しくて…でも残された人は生きていかなければいけないんだ。
  • 2026年4月30日
    私たちが刈り取った男たち
    私たちが刈り取った男たち
    ジェスミン・ウォードが書く物語を、苦しいけれど希望を感じで読んできた。 でもこれは物語ではなく、ジェスミン・ウォード本人の話。本当の話。 苦しい悲しい切ないなどの言葉では、私は表してはいけない。ぎゅっと抱きしめたい。でもそんなこともしちゃいけない。
  • 2026年4月26日
    ペンギンにさよならをいう方法
    ペンギンにさよならをいう方法
    頑固ばぁちゃん(でも憎めない)と孫息子(いろいろ屈折してるけど優しい)と回りの人たちが、ペンギンのおかげで幸せになる物語。 幸せな話ばかりではないけれど、だからこそ、胸が温かくなる。
  • 2026年4月23日
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    「人は、心配より希望を少し多めに持ってなきゃ」名言だ。 いつの時代も世界中どこでも、みんな自分の人生を一生懸命生きているね。
  • 2026年4月23日
    暗黒の瞬間
    暗黒の瞬間
    人の心の動き、どっちを選ぶかどう動くかが遠くまで波及してこうなって… 「少年兵」と「塩」が特に心に残った
  • 2026年4月19日
    悪党たちのシチュー(新潮文庫)
    悪党たちのシチュー(新潮文庫)
    場面があちこちに変わり、登場人物も誰だっけ?の連続だけど、その場での情景は魅力的で会話も楽しく、なぜかどんどん読んでしまう。 異様に強い相棒や優秀なハッカーは登場しない頃のお話。 楽しかった。
  • 2026年4月12日
    月白
    月白
    多かれ少なかれ、誰もが持つ憎しみを 真っ直ぐにぶつけたり、ずっと心で燃やしたり、どう扱っていいかわからなくなったり。 真相は読む人だけが知る。
  • 2026年4月5日
    百年の時効
    百年の時効
    話題になっていたので読んだ。 昭和から続く歴代刑事たちの執念。 犯人それぞれの物語。 このエピソードがこうやって出てくるかー ネタバレになるので、詳しくは言えませんが。 素晴らしかった。
  • 2026年3月31日
    わたしたちの図書館旅団
    わたしたちの図書館旅団
    戦争中でもパンデミックでも、誰もが本を読めて、そこから生きる力を出せるという強い信念のもとで行動した実在の女性たちの物語。 強い人は優しい。
  • 2026年3月23日
    今日もぼーっと行ってきます
    こんなうろうろ旅が好き つい動きたくて、なかなかぼーっとはできないけれど、こんな旅がしたい
  • 2026年3月22日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
    心がやさぐれているときには全く受け付けない江國さん。 この本はとても心地よく読めた。 私の心は今優しいのだな。 今だ!ほかの本も読もう。
  • 2026年3月15日
    へびつかい座の見えない夜
    何かを集めている人たちのお話 集めているからどうとかいう話ではなく、主人公のひとりひとりに頑張れーと言いたくなるお話 そして読み終わると自分も元気になっているようなお話
  • 2026年3月11日
    リンカーンとさまよえる霊魂たち
    リンカーンとさまよえる霊魂たち
    幽霊たちが死んだリンカーンの息子を… ずっと幽霊たちがしゃべっている これを、素晴らしい!と言えるような文学通になりたい
  • 2026年3月8日
    セント・アガサが揺れた夜
    セント・アガサが揺れた夜
    大学寮の保健婦イモージョン·クワイがみんなの相談役をしながら、いつの間にか探偵をしているというお話の第3弾にして最終回。 アクションや凝った謎解きがあるわけではないけれど、イモージョンをはじめ、回りの人物たちが生き生きと描かれて好きだった。
  • 2026年3月5日
    デモクラシーのいろは
    5人の女性たち、そしてサクラギ先生に 幸あれ〜
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