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マグノリア
マグノリア
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@yoko-sh
fuzkueさんが大好き。 遠方なので、まだ一度しか入ったことがありません。 ここで細々と繋がっていられたらうれしいです。
  • 2026年8月16日
    じゃないほうの歌いかた
    本の雑誌の「北上次郎『面白小説』大賞」で1位になっていたので読んでみた。 とても面白く、人生いろいろあるけどなんかいいよね、と思わせる感じがよかった。 その大賞を決める座談会で、一人だけこの本を酷評する人がいて、それもおもしろかった。カラオケ興味ないんだよって、それもこの本ダメっていう根拠みたいな感じで、この人の書評読む目が変わったな。
  • 2026年8月16日
    外の世界の話を聞かせて
    江國ワールド堪能しました
  • 2026年8月13日
    飛距離の長い青春
    どういう状態が幸せなのか、他人にはもちろん自分にもわからないのが若い頃。 年とって、あ、これだなとわかった今が一番楽しい。 わかってよかった。 でも若い頃もそれはそれで楽しかったよね。 三人のこれからに乾杯!
  • 2026年8月4日
    祖国なき者たちへ
    祖国なき者たちへ
    1930年代のエアレースに参加した気分になれるなんて、小説って素晴らしい
  • 2026年7月28日
    七、八月のストローク
    特に大きな何かが起こるわけではない。 団地のプールの辺りにいる人たちが、それぞれの人生を生きているさまを、淡々と、でも魅力的に描く長嶋有さん。 好きだ。
  • 2026年7月26日
    また団地のふたり
    ドラマを見ていたので、あの二人がずっとしゃべっていた。 いやなことは全く描かれないけれど、そんなのもいいよね。 物語なんだから。 優しく生きていこう。
  • 2026年7月22日
    エージェントは二度推理する
    エージェントは二度推理する
    おかえり!マイロン!! ウィンもいて最高!
  • 2026年7月19日
    BUTTER
    BUTTER
    女たちのダークスリラー たしかに
  • 2026年7月18日
    最後の晩餐
    最後の晩餐
    それぞれの作家さんがその作風で完成されていて、とてもよかった。
  • 2026年7月17日
    チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ
    チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ
    映画がとてもよかったので、原作も読んだ。 原作に忠実な映画だったな。
  • 2026年7月14日
    ジュビリー
    ジュビリー
    アリス·マンローの自伝小説。 訳者の後書きで事件を知ったので、作家になる前の一人の女の子の物語として読んだ。 今は複雑だけど、裏表紙の温又柔さんの言葉が全てかな。
  • 2026年7月14日
    シャーロック・ホームズは引退しました
    シャーロック・ホームズは引退しました
    今は住宅金融組合になっている、ベイカー街221番地。 そこに届くホームズ宛の手紙の返事を書くという仕事をしているハリーが手紙のひとつが気になり、事件を捜査してしまうお話。 女性が働くなんて…の時代にキッと反抗し活躍するハリー頑張れ!
  • 2026年7月5日
    暗殺の冬
    暗殺の冬
    心の奥深く深く降りていくようなミステリー
  • 2026年6月28日
    その罪は描けない
    その罪は描けない
    ビルとリディアが好きすぎて、ちょっと読んだでは積ん読し…を繰り返していたら、なんと3年が過ぎていた! やっぱり好きだ
  • 2026年6月16日
    精霊を統べる者
    精霊を統べる者
    精霊と人間、魔法と科学が混じり合うエジプトのお話 これだけ聞いただけでもワクワク〜 楽しかった!
  • 2026年6月12日
    語るに足る、ささやかな人生
    誰もがみんな、 自分の人生の物語を持っているんだな
  • 2026年6月10日
    ニューヨーク文学風景
    ニューヨーク文学風景
    I love NY
  • 2026年6月8日
    無垢なる町
    無垢なる町
    事件は起こる 起こるんだけれども、そんなことはどうでもいいような深い深い心の中へ潜っていく…
  • 2026年6月5日
    白と黒のソナタ
    白と黒のソナタ
    思うように生きられなかった二人の女性の想いがこもったピアノ でも最後は救われるピアノ 人が生き、死ぬ その間もピアノは凛とそこにある
  • 2026年6月2日
    穢れなき者へ
    穢れなき者へ
    原題は「An Honest Man」 Honest Manが報われてよかった。 苦しく目を背けたくなる場面も多数だけど、 美しい物語
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