深夜高速バスに100 回ぐらい乗ってわかったこと 増補新版
25件の記録
tetsU_@mitsu_06302026年8月9日読み終わった一度読んだことはあったけど増補版が出たというので再読。いろんなことがあった中で先週仕事のあれこれが重なり忙しく、追われる日々を過ごしたのだけど、そういう時に真っ先に奪われていくようなことが書かれている本だと思った。こういうことを大切にして日々過ごすことが生きることだったり、生活することなのに。 穂村弘「はじめての短歌」にあるところの「生きのびる」だけでも生きていける現代でたとえ瞬間的に忙しくなろうとも忘れてはいけないマインドが詰め込まれた一冊だと思う。
ぎゅうたん@gyu_tongue2026年7月20日読み終わった今日は難しい話は無理です!!っていっぱいいっぱいの日にコツコツ読ませてもらってました。何気ない日常にもいいなって思えることたくさんあるんだなって思えた。
モグリマクル@mogurimakuru2026年7月5日読み終わったstacks bookstoreで気になって購入。「唐揚げ何個食べた?」レベルまで飲み代を厳密にする飲み会はどうか、とかバカだなーみたいなのもあるんだけど、そんなのも含めて豊かな時間が流れててよかった。 こういうことをしてこなかった人生だから、そこでの出会い、一緒におもしろがってくれる仲間、うらやましい。共感者の数で情報の価値が決まってしまう時代だからこそ、街を歩いて、人と話した、そんな一個人の体験がすごく貴重だと思う。



















