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tetsU_
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@mitsu_0630
後で読み返すための感想ログをつけています。
  • 2026年8月24日
    どこ吹く風 小説家の四季
  • 2026年8月23日
    新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く
    著者の書いたものはWEBを含めてチェックするようにしていて、知っている店舗やエピソードも多かったけど、書かれ方が違ったりしていて楽しめた。 最後の方、インタビュー形式のパートが生活史をきいているようでとても良かった。
  • 2026年8月15日
  • 2026年8月11日
    BUTTER
    BUTTER
    よく知る怪物のような人物を背後に置き、自分のごく近くと自分自身に素直に生きていくことの大切さを書いたものと理解して読んだ。だいぶ時間がかかってしまったけど、これだけのベストセラーだといろんな感想が聞けてよいなと思う。
  • 2026年8月10日
    成分表
    成分表
  • 2026年8月9日
    深夜高速バスに100 回ぐらい乗ってわかったこと 増補新版
    一度読んだことはあったけど増補版が出たというので再読。いろんなことがあった中で先週仕事のあれこれが重なり忙しく、追われる日々を過ごしたのだけど、そういう時に真っ先に奪われていくようなことが書かれている本だと思った。こういうことを大切にして日々過ごすことが生きることだったり、生活することなのに。 穂村弘「はじめての短歌」にあるところの「生きのびる」だけでも生きていける現代でたとえ瞬間的に忙しくなろうとも忘れてはいけないマインドが詰め込まれた一冊だと思う。
  • 2026年8月1日
    星野源論
    星野源論
    面白く、没頭しあっという間に読み終えてしまった。意味過剰な時代に在る「Gen」。何度も聴き返したアルバムをもう一度ちゃんと聴こうと思った。
  • 2026年7月28日
    正しすぎた人 広岡達朗がスワローズで見た夢
    面白かった。ネットに出てくる好奇心をあおるものとは異なる深い広岡達朗の話。厳しさというのはわかりやすい信念と是々非々の土台があってのことなんだなと。
  • 2026年7月26日
    生きてりゃいいさ 河島英五伝
    関西出身の自分にとっては歌だけではなく、テレビでのトークや存在感も記憶にうっすらと残っている。こういう人が今の時代をどう見るのか、混沌とした時代に生き方をもっと学びたかったなと思った。
  • 2026年7月16日
    タイタン
    タイタン
    SF的なストーリーなのだけど、AIと主人公との対話が人間同士のそれのようでよかった。
  • 2026年7月4日
    言語化するための小説思考
  • 2026年7月4日
    ここで唐揚げ弁当を食べないでください
    あっという間に読み終えた。深夜のことを書いたものが多く、深夜を使い果たしてしまった今の自分にはとても羨ましく感じた。
  • 2026年7月4日
    さみしくてごめん
    気になっていた本。哲学という芯の部分がありつつも、日記やサッカーのエッセイが面白い。
  • 2026年6月28日
    爆弾犯の娘
    爆弾犯の娘
    ここ数年で60年代、70年代の革命系のエピソードに関わるものをよく読んでいたのだけど、子供の視点で語られるのはさらにリアルで強烈なものばかり。 ただそこに笑いもあり、作者の強さを感じた。
  • 2026年6月27日
    けんちゃん
    初めてのフィクションだということに驚き。エッセイのような視点の面白さもありつつ、物語の中に溢れている優しさに心が温まる。
  • 2026年6月20日
    ラーメンと瞑想
    前に読んだ「庭の話」より、さらにパーソナルな話になっているのだけれど、その中で繰り広げられる会話はよりリアルで今の自分に響くものだった。40を超えても生きなければならない中で。
  • 2026年6月7日
    社長問題! 私のお笑い繁盛記
    ほとんどのエピソードはラジオやテレビで知っていても面白い。太田光と社長は令和のレノン&ヨーコなので。
  • 2026年5月30日
  • 2026年5月17日
    火星の女王
    科学に疎いとSFは…ということを感じさせない面白さだった。ストーリーだけでなく、ひとつひとつの言葉が心に残る。
  • 2026年5月9日
    るきさん (ちくま文庫)
    買ってから長らく積読状態だったものを一気に読んだ。余計なことを考えがちだった頭にスッと入ってくる素敵な本でした。
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