
tetsU_
@mitsu_0630
後で読み返すための感想ログをつけています。
- 2026年7月6日
BUTTER柚木麻子読み始めた - 2026年7月4日
言語化するための小説思考小川哲読み始めた - 2026年7月4日
- 2026年7月4日
- 2026年6月28日
爆弾犯の娘梶原阿貴読み終わったここ数年で60年代、70年代の革命系のエピソードに関わるものをよく読んでいたのだけど、子供の視点で語られるのはさらにリアルで強烈なものばかり。 ただそこに笑いもあり、作者の強さを感じた。 - 2026年6月27日
- 2026年6月20日
ラーメンと瞑想宇野常寛読み終わった前に読んだ「庭の話」より、さらにパーソナルな話になっているのだけれど、その中で繰り広げられる会話はよりリアルで今の自分に響くものだった。40を超えても生きなければならない中で。 - 2026年6月7日
- 2026年5月30日
- 2026年5月17日
タイタン野崎まど読み始めた - 2026年5月17日
- 2026年5月9日
- 2026年5月5日
ストーナージョン・ウィリアムズ,東江一紀読み終わった前に読んだ本で強烈にオススメされていて気になった本。 人の一生を淡々と描いていくのかと思うと、急に一瞬の心の動きや短い時間の心象にフォーカスしていく。その文章の美しさが印象に残った。いろんなことに巻き込まれながらも、世の中の正しさでなく、自分の信念に沿って生きていくこと、また他人に振り回されながら決して強くない主人公はすごく良かったし、これからの励みになる一冊でした。 - 2026年5月4日
令和元年の人生ゲーム麻布競馬場読み終わった小説なので誇張された部分はあるが、世の中の生きづらさというのは結局自分自身で作り出している部分が大きいのだろうなと感じる。SNSで安易に世界と接続できること、それに翻弄されるということはここまでではないものの誰しもが他人事ではなく、だからこそ…の部分が大事だなと思う。 - 2026年5月2日
- 2026年5月1日
バブル兄弟 “五輪を喰った兄”高橋治之と“長銀を潰した弟”高橋治則西﨑伸彦,西崎伸彦読み終わったあまりよくわかっていないバブルという時代を少し理解できたかもしれない。生まれた環境と学歴、コネを使ってのし上がっていく姿は現代にもあるのかもしれないけど、バブルの時代とはすごく相性が良かったのだろうなと思った。 - 2026年4月25日
- 2026年4月18日
Street Fiction by SATOSHI OGAWA(1)JAPAN FM NETWORK,TOKYO FM,小川哲読み終わったラジオを基にした対談集。対談相手が興味のわく人選だったので。 - 2026年4月11日
- 2026年4月4日
読み込み中...

