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3710
@minato_3710
  • 2026年7月25日
  • 2026年7月25日
    もえるごみ
    もえるごみ
  • 2026年7月25日
    おもちのおふろ
    おもちのおふろ
    今回もすごいぶっ飛んでいる。 なんで入浴料にこんなバラつきがあるんだ?だんごは5円なのにすしは100円…。 しょうゆのあしゆは入れなくて断念したが入れていたら磯辺焼きになっていただろうな…。 ちっちゃなおだんご達がきなこを全て纏って出ていってしまってダメだった。 あしゆもすなぶろも満足に入れなかったから仕方なくトースターサウナに入るがもちなのでめちゃくちゃ膨らんでしまい食パンさんにくっついて取れなくなって笑った。 最終的におなべのおふろにゆっくりと入るのだが膨らんだもちの部分がへにょへにょになってるとこがまた良い。
  • 2026年7月22日
    禁忌の子
    禁忌の子
    読むタイプの地獄だった。 倫理的に厳しい描写がこれでもかと続く。でも主人公達に責任があるわけでも無い…。どうしようも無い絶望感がすごかった。 そんな中サイコパス味溢れる城崎の描写が輝く輝く!人の心が無い奴に救われる事もあるんだなぁ。
  • 2026年7月19日
    にょっ記
    にょっ記
  • 2026年7月19日
    アンチ・グッドモーニング
  • 2026年7月19日
    ぼくは青くて透明で
  • 2026年7月19日
    羊と鋼の森
    羊と鋼の森
    鋼の森って何?と思っていたらなるほど。 調律師というあまりよく知らない職業の話でありながら丁寧な描写でするすると読めた。 主人公は最初、調律があまり上手くはないがそれを才能や素質の所為にはしない、という所は大事な事だよなぁと。 先輩や客先とのやり取りを経て仕事の方向性を徐々に変えていくのがそうだよね…となり周りの先輩も見守っているのがまた良い感じだった。実写映画化もされている様なので見てみたい。
  • 2026年7月17日
    これは本
    これは本
    デジタルコンテンツにどっぷり浸かっている現代人が読むべき絵本かもしれない。 電源もアカウントもIDもパスワードもスクロールも無くたって本はその場で開きさえすれば情報にアクセスできる古から伝わる素晴らしい物なんだよなぁ…。 すぐに手元にあるデバイスでスクロールすいすいするのを止めてもう少し本を手に取るようにしたい。
  • 2026年7月3日
    はっぱの おてがみ
    はっぱの おてがみ
    お手紙をはっぱで出すのいいなぁ。季節感も伝わって何も書いてないとしても春ですね、秋ですねみたいなメッセージ性があって。 ぽんさんものんびり山のみんなたちもとてもかわいい。 大きいどうぶつから小さいどうぶつへの手紙のスケール感が違いすぎて読めなかったりするのが妙なところリアルで好き。 最後にぽんさんに村のみんなにおてがみを出したい!とお願いしてきたとある人物のおてがみの出し方がダイナミックかつ超絶技巧でダメだった。
  • 2026年6月19日
    メメンとモリ
    メメンとモリ
    クスッとしたりちょっとせつなくもなったりするゆるっと哲学な絵本だった。 きたないゆきだるまがちょぴりさみしくも望みも叶っていて中々良い。 ちいさいおさらでせっかく作ったお皿を速攻で割ってしまうモリでダメだった。
  • 2026年6月19日
    うさぎマンション
    うさぎマンション
    いや〜これは楽しい!最初の見開きの時点でわくわくする。 マンションには24室ありそれぞれの部屋の描写が同時進行していくのを眺めているだけで楽しい。マンションの屋根や外にも変化があるから見逃せない。 子供の頃に手元にあったら毎日眺めてただろうなぁ…。 巻末の探してみよう!のコーナーもウォーリーやミッケ!好きにはたまらない。
  • 2026年6月19日
    うさぎじかん
    うさぎじかん
    かわいい表紙に惹かれて。 もちもちのうさぎ達の淡く美しい四季の中での暮らしを画集さながらに魅せてくれる。 どんな季節ものんびりゆったり流れているが雪道さんぽが特に良い。うさぎたちの耳筋(耳の筋肉)がすごすぎる!ポージングがやたらキマってて笑ってしまう。
  • 2026年6月19日
    うさぎかぶしきがいしゃ
    うさぎかぶしきがいしゃ
    タイトルの時点で惹かれたがこれは楽しい。 誰しもお月さまが自分を追いかけてくる〜なんて体験を幼い頃にしただろうがまさかうさぎが操縦していたとは!パイロットじゃなくても操縦できちゃうのはちょっと危険だなぁ。お月さまだから欠けてても違和感無いからいいね。 シンプルな線とパキッとした色味が海外のインディーゲームみたいで好き。
  • 2026年6月12日
    グレタ・ニンプ
    パラパラページを捲っただけで様々なフォントが踊っておりこの時点で楽しい。 大人しくて控えめで清楚な妻が妊娠を期に悟空を経て最終的に大江裕になってしまい笑った。 最近話題の婦人科での患者の痛みへの訴えを彷彿とさせるシーンもあり本当にお産は命懸けだと改めて。無痛分娩でも痛みと苦しみはある…。 オチがモザンビークで巨大な魚を抱えている浜中で終わってびっくりした。 短編の方も良かった。兄良い奴すぎる。出来上がったやつ1個くらいあげなさいよ! しかし文中に踊るフォントは著者が全て指定しているのだろうか?気になる。
  • 2026年6月2日
    ねないこはわたし
    せな作品の制作の裏側を垣間見れる本。 使っている紙の事や制作過程が見れて楽しい。 せな作品には息子さんと娘さんの存在が多大な影響を与えているのが分かる。息子さんの「いい子にしてないと、またママに本にされちゃいますよ!」に笑ってしまった。 タイトルの「ねないこはわたし」にせな作品のマインドが詰まっている。誰しもねないこだった時期があったはずなんだよなぁ…。
  • 2026年6月2日
    スヌーピーの安心は親指と毛布
    スヌーピーの安心は親指と毛布
    人それぞれに色んな安心がある。 理解できる安心も理解できない安心も。
  • 2026年6月2日
    なんだか ちがう いぬうえくん
    今回は随分哲学的なお話だった。 何がいぬうえくんをいぬうえくんと証明するのか?難しい話だ…。 急に別人(犬?)になったいぬうえくんとの暮らしに困惑するくまざわくんだが途中これ怖い話なのか?となりながら読んだ。 最終的には本物のいぬうえくんと合流し、バロンさんの勘違いでややこしい事になっていたのが分かるのだが最後のオチはいつも通りでいぬうえくんの言う事はやはり難解なのだった。
  • 2026年5月31日
    私はチクワに殺されます
    チクワがカジュアルに呪いアイテムになってて今後食べる時ちょっと頭を過ぎりそうで嫌だなぁ…。 娘は序盤から怪しいしどうオチつけるんだろう?と読んでいたら新世界の神となる!エンドでダメだった。
  • 2026年5月17日
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